「やねしん」のさろん

Le soleil brille pour tout le monde, chacun a le droit d'etre heureux.

since Feb. 4, 2001

やね日記 〜ある信金マンの道楽な日々(笑)〜

個別日記を表示しています

2007-06-28 (Thu)

▼魔法少女リリカルなのはStrikerS #13 「命の理由」

ルーテシアとアギト アギト

善悪二元的なものでは無く、このように敵対する側にも動機があるのをきっちりと描くのもなのはシリーズの魅力の一つだと思います。
 ところで、どうやらリインフォースの知らないところで宿命(?)のライバル誕生したようです。(笑)
 まあ、この二人の対決熱闘というよりは喜劇じみた様相を呈するような気もしないでは無いのですが。

ヴィヴィオ なのはとヴィヴィオ フェイト

★今回は、ヴィヴィオその周囲が織りなす一騒動に尽きたという感じです。
 なのはの狼狽ぶりも微笑ましかったのですが、フェイトの達人ぶりも微笑ましかったですね。
 それにしても、クロノ一男一女の父親だったんですね。
 とりあえずは、甥っ子姪っ子、そしてちびアルフに囲まれて子守にいそしむフェイトを見てみたいなとは思います。

「秘密会議」 カリム はやて

★そして明かされた機動六課の真の設立目的
 ………確かに、管理局の主流派が真実を知ったら激怒しそうな内容ではあります。
 ちなみに、この機動六課の立ち位置連想すると、何故か隠密同心「死して屍拾う者無し」という言葉を思い浮かべてしまって思わず吹いてしまったのは内緒です。(古っ!)
 ………下らない冗談はさておき、終盤ではやてに少しがあったのが少々気にはなりました。
 恐らくはこれからも困難な展開とかがいっぱい出てくるのでしょうが、最後全員が笑っていられるシーンであることを願いたいですね。

| カテゴリー:アニメ | 人気blogランキングへ | ブログランキング・にほんブログ村へ | このエントリーをはてなブックマークする このエントリーを含むはてなブックマーク | delicious.gif | |
| タグ: / |

Comments

rUi wrote:

やねしんさん、ご無沙汰しております。

>終盤ではやてに少し翳があったのが少々気にはなりました。
OPのはやてちゃんの様子にも何か考え事がありそう!?
と、思えるシーンがありましたよね。でもでも、
リインちゃんが持ち前の明るさで支えてくれそうです。
ラストは心地よさいっぱいで迎えられると信じて。
心配はいらないと思いますが…。(’-’*) フフッ

2007-06-29 01:17:08

yaneshin wrote:

>rUiさん
どうも書き込みありがとうございます。

そうですね、リインがどう行動するかも鍵になるかもしれませんね。
とりあえずは、ちょうど中盤なのでゆるゆると見守りたいと思います。

2007-06-30 10:00:30

Send Comment

OpenID を使ってログインすることができます。

Identity URL:

★下記に2つの英単語をスペースで区切って入力してください

Trackback List

このエントリにトラックバックはありません
トラックバック URI:

トラックバック送信に対応していない場合にはこちらのフォームからトラックバックを送信することができます