カテゴリー「コミック」の記事を表示しています
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★発売されてたのをすっかり忘れていて、あちこちの店を今さらあたってみたのですが既に売切れの嵐でした。(涙)
再入荷待ちかと諦めていたのですが、アマゾンに在庫が有ったので何とか手に入れることが出来ました。
★配役はキャラクターにぴったりとはまっていて、全然違和感が無かったですね。
難点は、麻雀の流れや役などが音声だけではわかりにくいというところでしょう。
ここはやはり、アニメ化しか無いですね。(笑)
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★今日は自宅で引き篭もりの予定でしたが、発売されていたのを思い出して近くの本屋で買ってきました。
まずは、待望の咲 -Saki- ・第3巻。
表紙絵を飾っている天江衣が本格的にストーリーに絡んできましたが、お子ちゃまぶりがとても可愛かったです。
まあ、試合では洒落にならないくらいの魔王ぶりを発揮するのでしょうけどね。
相変わらずキャラクター個々人が見事なぐらいに描き分けられていて、単調になりがちな試合展開が毎回波乱に満ちた印象を与えてくれます。もちろん、それぞれのキャラクターがとても個性豊かなおかげもあるんのしょうけどね。
★そして、こちらも待望だった皇国の守護者の第5巻。
………残念ながら最終巻です。
このような幕切れになった経緯は色々とネット上で聞いたりはしたのですが、肝心の読者を置いてけぼりにした幕切れになってしまったのがとても残念ですね。
特に伊藤先生の皇国の描き方が、コミック化のお手本とも言えるぐらいの出来だったので尚更です。
………と、愚痴はここまでにしておいて。
相変わらず、キャラクターの描かれ方が見事でした。特に実仁親王の皇族らしい細面の外見と中身の豪放磊落さとが調和した描かれ方はとても良かったです。
それと、ユーリアの百面相ですかねえ。(苦笑)
期待していたメイド服姿も拝めましたし、言う事は無いですね。
これで、冴香やしゃべる麗子を見る機会が失われたのが本当に残念なのですが。
いつか、しこりが解けて再開される事を祈っています。
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★原作第2巻までの部分しかコミック化されていなかったのですがようやく再開されたようで、道原さんが描く銀英伝キャラが大好きだった自分としては非常に嬉しいです。
………が、原作第3巻が丸ごとすっ飛ばされていました。(涙)
原作第3巻で出てくる査問会の下りは、ヤンの民主主義国家における軍人観や政治家観が色濃く出ている部分だったので非常に残念です。
まあ、これだけハイスピードで進むならば、カリンの颯爽とした姿を拝めるのもそう先では無いかなと期待しています。
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★いよいよロベルタの行動の核心へ。
前巻が「序」とすれば、この巻は「破」ですね。
確かに「破」らしく、騒動がマフィアたちをも巻き込む展開になってきてます。
まあいつものことですが、おそらくはこの台風の目になるであろうロックはいつもの調子で、相変わらずレヴィをやきもきさせている訳ですが。
★もちろん、恒例の巻末マンガがいつものように斜め上を行く迷作になってます。
まあ、シスター・ヨランダ28才とかバラライカたん9さいとか、もちろん色々と驚かされましたが、何と言ってもアレが凄かったですな。
………これ以上は怖くて書けませんが。
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★遅くなりましたが、ポリフォニカ赤のコミックバージョンを購入。
コミックの絵師は緋呂河さんで、小説の絵師の神無月さんとは異なるのですが、原作独特のシリアスさとコミカルさが交錯したストーリーをうまく描かれているなと思いました。
今回は学生編ということで、原作では触れられていないフォロンとコーティの学院生活がどこまで描かれるかが楽しみです。
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★昨日、心斎橋から日本橋に寄り道した際に、久しぶりにコミックをまとめ買いしてきました。
その中で買った新作がこの二作品。
まずは海の御先ですが、藍より青しの文月先生の作品なので期待していたのですが、まさに期待通りでしたね。
しかも恋愛模様だけでは無くて、民俗的な風味も加わっていて、個人的にはとても興味が持てる作品に仕上がってました。
早く先を読んでみたいものです。
★そして、一方のキミキス。
今回の新刊は二巻目だったのですが、絵柄に興味が沸いたので一巻と合わせて買ってきました。
………いいですね、こう言う甘酸っぱい恋愛物は。
ドロドロとした恋愛物は現実の世界だけでも十分ですので、個人的にはこう言う楽に読める作品の方が精神衛生上良いみたいです。
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★ようやく購入。
浦島太郎とかぐや姫とを結びつけた物語に代表されるように、その着眼点にはいつも本当に驚かされます。
紀氏や忌部氏の因縁についてはくど過ぎるかなと思いましたが、それでも、歴史を物語として読ませることが出来る星野さんの構想力には本当に感嘆させられました。
★まあ、トリを飾った「黄泉醜女」の話は、さすがに身震いしてしまいましたが。
現代とは違い、呪術的な信仰にすがらなければならないほど死が身近であった時代とは言え、とても哀れさを感じてしまいました。
現代に生まれて、本当に幸せであったと思います。
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★あのぢたま某さんの作品というだけでも興味があったのですが、周りの評判も良かったので昨日買ってきました。
………微妙なエロ具合が良かったです。
★でも、ぢたま先生の描き方だと、同じHっぽさでも生臭さが少なくなるのがいいかなと。
設定はありがちな血の繋がらない姉弟のラブストーリー物なんですが、どこまであっけらかんとした作品に仕上がるかが非常に楽しみですね。
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★ほぼ半年ぶりのコミック版の新刊。
だんだんとお涼さまの描かれ方が艶やかになってきているような気がします。
それでも、泉田警部補に対しては駄々っ子のような一面を見せるところがご愛敬。
このギャップがお涼さまのキャラクターを引き立たせているのですが、基本的には陽性なので嫌みさがほとんど無いですね。
★で、今度の舞台はカナダ。
個人的には馴染みが薄い国だったのですが、同じ北米でもアメリカとはまた違った雰囲気が出ていて、興味深く読むことが出来ました。
アクションは控えめでしたが、それは後編に期待したいと思います。
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★長い間勉強に時間を割きっぱなしだったので、久しぶりに読んだことの無いコミックを物色しようと思って買ったのがこの本。
流行りの萌え絵で釣る麻雀漫画かとタカをくくっていたのですが、なかなかどうしてとても面白かったです。
登場人物の中では、咲(さき)と和(のどか)のコンビが良い感じかな。
何はともあれ、早く三巻が読みたいです。
★で、この本を読んでいる内に麻雀がやりたくなったのですが。
リアル麻雀ではとことんカモにされてしまうので、やっぱりMacで麻雀という感じにどうしてもなってしまいます。
まあ、気分転換と頭の体操にも良さそうなので、しばらくは遊んでみようと思います。
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