カテゴリー「コミック」の記事を表示しています
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★フェザーがどんどん本筋に絡んできて面白いことになっています。
このまま単純に「未来」へと進んでしまうのかと思っていたのですが。
彼女自身が敵か視方なのかは、まだまだ判然とはしませんね。謎も多いですし。
まあ当面は、敵であれ味方であれ、フェザーと薫たちとの皆本をめぐる騒動が続くのだろうとは思いますね。
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| タグ:コミック / 書評 |
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★ヴィンランド・サガは奴隷編へ。
生きる目的を失ったためか、無気力なままの状態に見受けられるトルフィンですが、戦場の中を生き抜いてきた時とは異なり、徐々に「心」を取り戻しつつあるような印象を受けました。
エイナルを始めとする周囲の人々が、どのような影響をトルフィンに与えるかが気になりますね。
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| タグ:コミック |
★菌のスイーツ出現!もやしもんメニューをufotable Cafeで
コミックナタリーより。
実写版の放送も控えて、色々とコラボの話も進んでいるようですね。
ただ、どちらも微妙に大阪から遠いので、個人的には実物にお目にかかれる機会は無いだろうかなと思ったり。
とりあえずは、お酒系のコラボに期待したいと思います。
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| タグ:コミック / もやしもん |
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★まずは、Kiss × sis の最新巻。
三国の立ち位置がだんだんと可哀想になってきた感じ。
三日月メインの話もありますし、だんだんお姉さん達から他の女性達との絡みに重点が移っているような気がします。
ギリギリ感は相変わらずですね。
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★そして、迷い猫オーバーラン!キャラナビブック「猫缶!」も購入。
矢吹先生のイラストに釣られて購入したのですが、書き下ろしなどもあって、思ってたよりも楽しめました。
アニメとコミックを見ているので、時間がある時に原作も見てみたいなと思います。
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| タグ:コミック / アニメ |
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★今回は、源氏物語をめぐるお話と十和田湖をめぐるお話の二篇。
前者は、以前にも取り上げられた浦島太郎と竹取物語との関わりが描かれていて、とても良い頭の体操になりました。
後者で驚いたのは、十和田湖がカルデラ湖で十和田火山という活火山の一部だということでした。活火山は北海道と九州に集中しているという思い込みがあったもので。千年ぐらい前には、世界有数の大噴火もあったそうですね。
まあ、火山の噴火、特に大噴火は、周辺の社会はもちろん、国家の存亡さえも左右しましたし、神話化・物語化するのは当然の流れだったのかもしれません。
毎度ながら、星野先生の宗像教授シリーズは、良い頭の体操になって楽しいです。
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| タグ:コミック / 歴史 |
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★原作は未読でアニメだけを観ている状態でしたが、矢吹先生のコミカライズということで買ってきました。
結論から言えば、期待以上の出来でした。
★コミカライズは、原作との兼ね合いが一番難しいところですが、この作品は「良い意味で」矢吹先生がご自身の作品として作り上げている印象を受けました。
もちろん、矢吹先生が描く相変わらずの女の子たちのかわいさはもちろん、猫たちもとてもかわいらしく描かれています。
コミック作品として、とてもお勧め出来る作品だと思いました。
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| タグ:コミック / 迷い猫オーバーラン! |
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★ようやく発売されましたので、早速買ってきました。
ようやく、予選決勝戦も結末へ。
★アニメで結末は分かっていましたが、それでもオーラスに相応しい上がりだったと思いました。
そして、後半の「昨日の敵は………」的な展開も楽しいですね。
まあ、蒲原の車には乗りたくないとは思いましたが。
本選は次の次の巻ぐらいからだと思いますので、少しだけゆっくりと今の展開を楽しみたいですね。
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| タグ:コミック / 書籍 / 書評 / 咲 |
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★サンデーでリアルタイムで追っていなかったので、いきなり目にした「コラボ」にすっかり驚いてしまいました。
しかも、紫穂がすごいことをやっちゃってますし。(汗)
★今回は、きもだめしのシーンでキャラクターそれぞれの個性が上手く出ていたのではないかと思いました。
フラグが立ちそうで立たなかったりとか。
しかしまあ、ブラック・ファントムに加えて、フェザーというファクターも加わったので、ますますストーリーに奥行きが出てきた感じです。
フェザーが求めているものは一体何なんでしょうね?
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| タグ:コミック / 書評 |
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★もやしもんの石川先生の歴史漫画ということだったので期待していたのですが、期待以上でした。
英仏百年戦争、キリスト教、魔女に異端審問。中世ヨーロッパのダークさがこれでもかと描かれていたので、とても楽しめました。
もやしもんと同時並行なので、なかなか先の展開は読めなさそうですが、じっくりと続きを待つ価値はある作品だと思います。
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★いよいよ戊午の密勅が水戸藩へ降下。
戊午などの干支についての説明が作品中になされていて、ようやく年代の関係がわかりやすくなりました。当時は西暦はもちろん、皇紀も一般的ではありませんでしたし、年号はしょっちゅう改元されていたので、干支が一番年代を把握するのに便利だったわけですね。
ちなみに「戊辰」戦争は同じ戊(つちのえ)なので、密勅降下から十年後の話となるわけです。それだけでも、いかに幕末という時代が短かったかがよく分かります。(ちなみに今年の干支は「庚寅(こういん)」です)
話は戻って。
この密勅降下を契機に、あの凄惨な安政の大獄が幕を開けます。
個人的には、吉田松陰の最後がどのように描かれるかが非常に気になっています。
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