カテゴリー「おねがい*ツインズ」の記事を表示しています

★さて、WOWOW放映版では最後となるおねがい*ツインズ。
果たして、ここまでの展開をどう収めるのか。

★前回の引きがアレで、今回はコレかよって、思わず突っ込んでしまったのですが………。
ま、ドロドロしたメロドラマなんかは見たくないので、逆にこれ位コミカルな方が良いかなとは思いました。

★出て行った理由を話す深衣奈。
いやーもう本当に健気ですね。
正直言って麻郁がとっても羨ましいです。
若いって良いなあ。(←書く度に墓穴を掘ってますな。(苦笑))

★………なんか深衣奈ばっかりですが。
今回の主役はやっぱり深衣奈ですからね。
ともかく、これはこれで収まる所に収まったと言うべきなのかな?
もう少し、深く掘り下げて欲しいかなとは思いましたが、やはり1クールでは仕方が無いですね。

★………で、知らぬは本人たちばかりなり、と。
そりゃあ麻郁も怒りますよねえ。
で、先生まで参加して良かったのだろうか、と最後まで突っ込んでおくことにします。(汗)

★とりあえずはWOWOW放映版は終了したわけなのですが。
気になるのが、DVD最終巻に収録される予定の第13話だったりする訳で。
真の最終話となるのか、それともエクストラな話となるのか、半年ぐらい先になるそうですが、今から待ち切れないという感じですね。
………そんな訳で、次回もツインズですね。(時間は空きますが)
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★さて、いよいよ佳境に入ったおねがい*ツインズ。
今回は、見ていて結構辛かったです。

★ついに双子の写真の核心にたどり着いた樺恋。
でも………なんか下で住んでいる今の家と、かつて住んでいたであろう家との落差がなんか激しいですね。

★思い悩む樺恋。
前回の話ではないですが、答えは出ているのにどうしても逡巡してしまう気持ち。
嬉しさと悲しさと困惑とが入り交じった気持ち。
その樺恋の千々に乱れる心の動きがよく分かるだけに、見てていっそう辛かったりします。

★麻郁の独白。
この独白が今回の話の全てを象徴しているような気がしました。
本当にこれからと言う時に。
この麻郁の無念さは、察するに余りあると思います。

★樺恋の告白に衝撃を受ける深衣奈。
その後に深衣奈が取った行動は、まあ当然といえば当然と言えるのかも。
いずれはこう言う日が来るのは分かっていても、いざ目の前に真実が突きつけられると単に動揺するだけでは済まないですからね。

★今回のまりえは、色んな意味で悲しげでしたが。(笑)
このシリーズを通じて、ちゃっかりと居候化してますね。
さて………次回もツインズですね。
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★さて、二週間ぶりのおねがい*ツインズ。
そろそろ物語の核心に近付いていく感じですね。

★深衣奈の過去を知る女の子・裕香との再会。
でも、見るからにぎこちない様子ですね。
深衣奈が背負ってる過去の重みが垣間見えるようです。

★心配だからその理由を知りたい樺恋と、心配だからこそ本人の口から切り出されるのを待つ麻郁。
前者は本当に親身になりたいからこそ出た当然の感情であり、後者は理屈ではわかっていてもなかなか出来ない大人の対応ですね。
ただ、私は感じたのは、深衣奈は本当に良い身内を持つことが出来たということですね。

★想いが逡巡して何も出来ない深衣奈の前に現れたみずほ先生。
あとは進むだけ、ですか。
良い言葉です。
そうですよね、結局は人生どんな道を歩くことになっても、生きている限りは前に歩くしかないんですよね。
どうせ前に歩くのなら、せめて力強い足取りで歩きたい。
そんな勁さを私も持ちたいです。

★とうとう自身の過去を二人に話す深衣奈。
………辛い話でしたね。
でも、その後の麻郁の言葉がとても良かったです。
やっぱりあんたは漢だよ。

★うー、まりえは今日は出たけど、アップが無かったなあ。
でも、次回もツインズですね。
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★さて、おねがい*ツインズの感想を。
ここまでキャプチャーが無事に出来ていると、かえって失敗した時のダメージが大きすぎますね。(汗)


★果たして、麻郁の苦労は水の泡に………。
でも、深衣奈と樺恋を連れてでえととは羨ましすぎるなあ。




★更にエスカレートする妄想のオンパレード。
さすがにとても全部は載せられません。(汗)
ですが………襲うのが何ゆえ犬?



★あの〜。
どんなに好きでもどんなに愛しくても、衆目環視でこんな真似は、とても私には出来ませんです、ハイ。
麻郁………あんた英雄だよ。

★いよいよ深衣奈の過去が明らかになりますか。
ますます次回も目が離せませんね。
………って、次の放映は再来週かよー。
★あ………今日はまりえが出てなかったような………。
ですが、次回もツインズ………ですね。
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★さて、今回もおねがい*ツインズの感想を。
今の所、全話無事にキャプチャー出来ているのがありがたいです。



★この三人の蜜月ぶりにヤキモキしている椿のために、一計を案ずる苺会長。
ですが驚異的な情報収集能力でもって暗躍する苺の姿は、生徒会長というよりは権力者そのものですな。
ところで、「すごいこと」ってなんなんでしょうか………?


★………修羅場か!修羅場なのか!と妙な方向に期待してしまいました。
ま、私ごときのヨコシマな期待通りにはならなかったですけどね。(汗)
ただ、これまでのそれぞれの微妙なリアクションの謎がようやく解けた感じです。
と言うか、ちょっと展開が早いような気もするのですが………。


★で、一件落着かと思いきや、大どんでんがえし。
康生………あんた面白すぎだよ。


★で、次回の予告。
「ぬけがけしないで」って、修羅場なのか!やっぱり修羅場なのか!とつい期待してしまう自分が哀れっすね。
次回もツインズ………ですよね?
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★さて、おねがい*ツインズの感想を。
今回は南の島か〜。



★この妄想っぷりは、結構笑えました。
若いって、いいですね〜。(違)



★で、しっかりとおじゃま虫たちも登場するわけで。
おそらくは、三人の生活ぶりを苺が「バードウォッチング」している成果なのかもしれませんが。
でも、ここに出てくる登場人物たちって、なんかどんどん世間の常識からかけ離れていってるような気がするのですが。
特に袴なんかは、半歩間違えれば完璧な犯罪者ですしね。

★前回でも出てましたが、ちょっと気掛かりな深衣奈の過去の描写ですね。
何か精神的に病的なものを抱えてるような暗示も見えますし。
このあたりは今後の作品の主軸になっていくのかもしれません。

★次回もツインズですね。
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★今日もおねがい*ツインズの日。
ハマりにハマっております。(汗)



★そりゃあ、すごく気まずいでしょうねえ。
同じ屋根の下に住んでる人間同士で、ああいうことがあればね。


★で、両方とも、無理に無理を重ねてってますね。
本当の気持ちと倫理の間を揺れ動く心の動きが見てて辛かったです。
でも、どちらかと言えば、まだ痛さは感じなかったですね。
こう言った話にありがちな、ドロドロとしたものが無かったですから。


★で、何とか自身たちの気持ちに整理をつけたようで。
見てて微笑ましい感じがしましたよ。
いつかは終わりが来るとはわかってはいますが、三人全てにとってハッピーエンドであればいいと思います。

★………やっぱり、次回もツインズですね。
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★今日は二週間ぶりのおねがい*ツインズの日。
………なんかここ数日キャプ日記みたいになってますが、気に入ってる作品が続いているのでね。

★麻郁の通う高校に編入してきた深衣奈と樺恋。
早速、クラスの女子たちと和気あいあいですね。
と言うか、やおいチックな話で盛り上がってるし。

★で、こっちはこっちで火に油を注ぐようなことをしてるし。(汗)
こーゆー話し方をされたら、そりゃあ二人じゃなくても本気にしちまいますな。


★そっけない態度で二人に接しながら、陰で二人のことが気が気でない麻郁。
つーか、ものすごく顔に出ますね。
一歩まちがえたら、跨のことを笑えなくなりそうな気がします。

★で、モーホーな世界からノーマルな世界へ引き戻そうとする文字通り体を張った深衣奈と樺恋の攻撃に落城寸前の麻郁。
しかし、尋常ではない自制心ですな。
同じ立場だったら、正直言ってとても真似なんか出来ませんよ。(←おい)

★………そんなこんなでドキドキな展開で進んでいますが。
次回もツインズですな。
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★もう、oneという綴りを見るとおねと読んだり、久々のドライブ先に信州を選んだりと、私的には尋常ではないくらいハマっているおねがい*ツインズです。
久々に最低二回は繰り返して見ている作品です。






★………大爆笑でしたよ、この演出は。
いや、正直言うとこの手のやおいチックなシーンにはどうしても鳥肌が立ってしまうのですが。(汗)
それよりも笑いが先に来てしまったのも事実ですね。



★いやもう、この見ててこっちが気恥ずかしくなるような妄想シーンがいいです。
こう言った作品での妄想は、野郎共の専売特許だと思ってたんですけどね。(笑)
なんか良い感じのコンビですね、この二人は。


★家族の絆というものは、水や空気、そして平和と同じで失われてからでないと本当の大切さがわからないものなのかもしれません。
特に普段、それらを何不自由なく享受している身からすれば。
麻郁と深衣奈と樺恋。
本当の肉親との絆とは縁遠い生活を送ってきた三人ですが、だからこそ、その絆の大切さが解ってるのでしょうし、それを求めようとしているのかもしれません。
優しさと責任感の裏返し。
みずほ先生が麻郁を指して言ったこの言葉が本当の彼を象徴しているんでしょう。
そして、深衣奈と樺恋がその本当の麻郁に入り込めたんだということも。

★………来週はお休みですが。
次回もツインズですね。
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★初回に触れてから、何も書いてないおねがい*ツインズですが。
ちゃんと毎回見てましたよ、キャプしたものを二回。(笑)
やっぱり今さらと言われるでしょうけど、すっごく面白いですよこの作品!

★前に風景の描写について書きましたが、キャラクターの描写も私好みです。
ちょっとコミカルな感じとか、顔を真っ赤にした感じとか。

★主役の三人は、世間一般で言う普通の環境とは無縁に育ってきたようですが、だからこそ「家族」を強く求めているのかもしれないですね。
後半パートの麻郁の「俺は見捨てねえぞ」という科白とか。
なんか、新しい形の家族の絆を見せてくれるのかもしれないかな、と今から期待しています。

★………次回もツインズですね。
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