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★珍しく連続でカレイドスターの感想を。
これで周回遅れは少し解消されましたね。



★落ち着く所も決まって、何とか自分たちのステージを立ち上げるために模索する3人。
ですが、道はなかなか険しい感じですね。

★ですから………。(汗)
一体何の修業をしてきたんすかあ?

★ロゼッタ再臨。
前の時と比べ、とても柔和でチャーミングな感じになってますね。
彼女も彼女なりに色んな経験を積んできたみたいですね。

★ようやく前へ進む足がかりを掴んだそらたち。
そして、謎の仮面の人の登場。(って、バレバレのような気もしないでは無いのですが………)
まだまだ軌道に乗るまでには紆余曲折がありそうですね。
でも、そう言った壁を乗り越えていくであろうそらたちの頑張りが楽しみなんですけどね。(^_^)
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★今日は昨日のカレイドスターの感想を。
でも前回の話は見てないので、いまいちつながりが掴めないような気が………。


★どうやら、カレイドステージを後にするみたいですね。
で、当然、このトリオ(プラス1人)は揃い踏みと。

★何の修業に出かけるんだろう………。(汗)



★で、そらにあれほど太いクギをさされてるのに、こーゆーことをするか、この妖精は。
同じ妖精でも、フェアリーというよりはインプですな。
懲りない奴だ。

★ステージのことでも家族のことでも、迷いながら、悩みながらも一歩ずつ前に進むそら。
いつか、このような団らんが現実の物になればいいですね。
そして、再び大勢の観客の前で華麗な演技が披露出来る日も。
お、次の放映は明日ですか。
ようやく周回遅れが解消されそうですね。
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★またまたようやく見れたカレイドスターの感想を。


★眼鏡っ子ミア。
今回の話を見て、今後のミアは演出での出番が増えていくのかなという感じがしました。
ただ、人数が少なくなっても、相変わらずこの三人の掛け合い漫才が見れるのは楽しいです。


★また一から出直せば良い。
後半パートはそんな活気が出ていたかなと思いました。
草創期の熱気ていうのか、後ろを見ずにただ前だけを見て走る時の熱気というのは、見ていてワクワクします。
そして、前の話くらいからカロスとサラのツーショットも増えてきましたね。
前のカレイドステージの事を思えば、少し家庭的になってきたかなと思います。

★ユーリの心の闇は想像以上に深いようですね。
ただ、カロスへの対抗心での行動だけではああ言うステージを動かせるのかなという気はしてます。
トップレベルの演技を演ずることと興行を行なうことは全くの別物でしょうし。
………ま、お手並み拝見ですね。
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★さて、今日のカレイドスターの感想を。

★そらがやっと団員として頭角を現してきたと思ったら、今度はカレイドステージ自体がキナ臭いことになってきているみたいで。
現実の世界ではよくあることですが、ま、出し抜いたからといって、そのまま後の成功を保証するわけでもないですからね。
この危機を、カロスやレイラ、そしてそら達がどのようにして乗り切っていくのかが見物だと思ってます。

★そして、後半パート。
そらに対するまなみの馬鹿という言葉は、まなみなりの賛辞だったのかなとちょっと思ったりしました。
夢を持つこととそれを実現することとは、時には大河のような隔たりがありますが、そらのすごい所は、その隔たりをその前向きな心で乗り越えていってることだと思うのです。
もちろん、理解のある人達が周りにいるという幸運もあったんでしょうが、そんな人たちばかりでも無いですし、その幸運を確実に掴めるかどうかはまさに本人次第ですしね。
そのそらの心が、これからのカレイドステージで発揮されることを期待したいです。
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★さて、今日のカレイドスターの感想を。
何か、久しぶりにリアルタイムで見たような気がするなあ。


★う〜む。
確かにそらじゃなくても、この落差にはビックリ仰天なんですが。
………歳月って、時にはものすごく残酷なんですね。(汗)


★この二人と一頭、何かとても息の合ったトリオだとどうしても思えてしまうのですが。
って、機材の操作までやるか、このオットセイは。
とても、ちょっと前までは野生だったとは思えませんね………。

★結局はカロスと話をする時は、相当な察する力が必要なようで。
しかし、内心では良かれと思ってやったことでも、言葉が足らなくてブチ壊し寸前の事態になるってのは、何かものすごく他人事じゃないような気はします。
まあ、カロスはそれでも良かったのかもしれませんが。
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★ようやく今日見たカレイドスター。
今日の楽しみは、もちろん新OP。

★新OP!
米倉千尋!
いやあ、相変わらず良い歌声だなあ。
キャストを見ても、ロゼッタがまた出てきそうな感じだし。
なかなか嬉しいストーリー展開になりそうな予感です。

★で、肝心のストーリーもいつぞやと同じく閑話休題的なお話。
別のサーカスに出稼ぎ(?)に行ったそらが、悪戦苦闘する物語。(ケンがちょっといい思いをしてたかな(笑))
まあ、ストーリーを云々する前に言うことがあるとすれば………。

★以前に書いた同情論は撤回するという事ですね。
フール!てめえ!
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★名古屋行きで見るのが遅れてたカレイドスターを今日見ました。
タイトルが共演ではなく、競演になってるところがミソですね。

★確かに、集団生活とは言え、半分プライベートな場にトップスターが現れたら、こうなるのは目に見えてたわけで。
緊張しまくっている周りの気持ちが何となくわかりますね。(汗)

★しかし、レイラと言う女性は本物のプライドを持ったスターですね。
中途半端なプライドしか持ってなければ、こんな生活やら練習やらを平然とやることなんかは出来ないわけで。
プライドがあればこそ、それに磨きをかけるために更に高みを目指していると言うか。
相当に真面目な女性ですね。

★そして物語は二人の競演へ。
演技を演じるのではなく、気持ちをぶつけ合うこと。
まさに対等なパートナーにならなければ出来ないことですね。
この1クールは、そらがレイラのパートナーになる過程が描かれてきました。
もちろん、まだまだそらには相当な頑張りが必要なようですが。
果たして次のクールでどんなカレイドスターになれるのか。
米倉さんの新曲と同様、楽しみになってきました。
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★さて、今日のカレイドスターの感想を。

★様々な舞台を経て、いよいよレイラとの共演のチャンスが。
果たして、見事にチャンスをものに出来るのか?

★えーとー。(汗)
アメリカ的な東洋趣味から何げに神秘主義な世界へと逝ってしまってますな。
サラさんも趣味が広いというか、偏ってるというか。

★……ええ。
思いっ切り勘違いしてると思います。(汗)

★虐待されるフール。
自業自得とはいえ、アニメ史上で一番虐待されてる妖精だと思いますが。
最近、ちょっと可哀想になってきましたね。

★しかし、頑張りとチャレンジ精神が身上とはいえ、短期間でここまで持っていくのはやっぱり素質なんでしょうね。
この握手がパートナーとしてのそれなのかどうか。
物語はさらに来週へと続きます。
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★さて、今日のカレイドスターの感想を。
今まで意識してキャプ画像を少なくしてたんですが、やっぱり絞るのが辛いので、気のおもむくままにすることにしました。

★今回はこの親娘の話。
………別に意図してこの画像を選んだわけでは無いです。(汗)

★しかし………とんでもない逃げ回り方をするアンナの親父さんもすごいですが、その後を追うそらもこれまたすごいです。
アドリブで躊躇無くあんな技が使えるんですから。
カレイドステージでの成長ぶりがうかがえるような気がします。

★で、物語は落ち着くところへ。
そらのすごい所は、友人に何かをしてあげたいで済ませるんじゃなくて、本当に何かしようと動く所だと思います。
時には大失敗をして、逆効果になることがあったとしても。
ただ、これは簡単そうで、なかなか出来ないことなんですよね。
その点だけでも、そらは本当にすごい女性だと思います。
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★二週間ぶりのカレイドスター。
別段、放送日時の変更も無さそうなので、しばらくは放映のズレが続きそうですね。

★前回と同様に思わぬ壁にぶち当たるそら。
そこから、色々と試行錯誤を繰り返して、周りを巻き込んで、主役としての演技を作り上げて行くという流れだったのですが、その過程は見ていてとても楽しかったです。
もともとカレイドスターは一話完結が基本なので、変に伏線を張られて欲求不満にならずに済むのがいいです。
★ところでそのカレイドスターですが、どうやら次のクールからオープニング曲を米倉千尋さんが歌うらしいですね。
まだ曲名とか具体的な事は全然知らないんですが、「嵐の中で輝いて」や「永遠の扉」など良い歌を結構たくさん歌われているので、新しいオープニング曲、かなり期待出来そうです。
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