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★さて、カレイドスター・新たなる翼の感想を。
そらとメイの対立の構図でしばらく続きそうですね。

★今度の新作はドラキュラ。
もうミアはステージでは脚本担当で働くという感じですね。

★で、そらの主演に対して、当然この娘も出てくるわけで。
相当、自分の技術に自信が持てなければ、こうまでは強気に出られないでしょうね。

★で、二人ともレオンに完膚無きまでにへこまされると。
どうも、このレオンという人物が何を考えているのかがよく分からないんですが。
優れた技術を持ち、かつ相当に誇り高い人物ではあるみたいですが、レイラと比べると冷徹というよりは冷酷な印象を受けますね。

★自身の依って立つところを粉々にされた二人。
ここから、どのように這い上がって来るかが見物になってきました。
こう言う書き方をするからいぬにも書かれるのですが、それでも、先がまた楽しみになってきましたね。
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★さて、録り置きしていたカレイドスター・新たなる翼の感想を。
着々とキャラクターが揃いつつありますね。

★………いくら演技がうまくてもなあ。
ステージを引っ張る人間に必要なのは、有無を言わせない演技力も必要なんでしょうが、やっぱり人望でしょう。
でなければ、人の集合体であるステージを円滑に興行させることは出来ないと思うんですけどね。
その点、贔屓目かもしれないですが、まだそらの方がその事を弁えているように思えます。
………たとえ、行動する方向性が見当違いであっても。

★ロゼッタ登場。
なんか事情がありそうな様子ではありますが。

★ドジっ娘だ〜、あ〜ドジっ娘だ〜。
………いや、やっぱ人間、どこか抜けてる方が親しみもわくわけで。
天才軍師でも絵がとんでもなく下手くそだとか、博物館なんかにこもるといつまで経っても出てこない竜王だとか、敵軍をペテンにかけるのは天才的でも普段は寝てばかりの不敗の提督だとか………。(←比喩が偏ってます)
………とにかく、こう言うシーンを見ると妙な親近感を感じてしまいます。(汗)

★一方でひたすら臥薪嘗胆を続けるそら。
ステージのためと、ひたすら自分に言い聞かせてはいますが。
そら自身の本当の気持ちとの葛藤の様子が、見てて痛々しいです。

★そして、新たなメンバーの誕生。
新たなカレイドステージの萌芽が少しずつ芽吹いてきている感じですね。
レオンの存在が不安要素と言えばそうなのですが、出来ればこれからそれがプラスに働いて欲しいですね。
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★さて、装いも新たに新シリーズとして始まったカレイドスター・新たなる翼。
こちら関西では放送時間が変わらなかったので、相変わらずゆっくり見れるかなと思ったり。

★とうとうお披露目された3代目のOPムービー。
OP曲はr.o.r/sのTattoo Kiss、特に後半部に展開されるフレーズが良い感じです。
OPムービーを見ていると、ロゼッタやマリオンもカレイドステージに参加していくような感じですね。

★レイラが去った後、このカレイドステージを引っ張る立場になったそらですが………。
………やっぱり天然なのは相変わらずのようです。
いや、まあ、自覚はあるんでしょうけどね………。

★お、またまたアクの強そうなキャラが。
ショーマンシップの塊のような御仁で、フレンドリーな考え方の持ち主のそらとは明らかに対極的な人物ではありますね。
ただ、そらがスターの階梯を駆け登ろうとするためには、単に素晴らしい演技を披露するだけではダメで、観客を惹きつける力、ショーマンシップも必要になってくるのは当然なわけで。
それをそらがこのレオンというプロのショーマンから学べるかが、一つの見物かななどと思ってるわけです。

★ライバル登場、ですね。
これまた対極的に自信の塊みたいな女性ですが。
これからのそらとの対決が楽しみですね。

★カレイドステージを引っ張る立場になってからも、そらの周りは問題が山積しているようです。
未だカレイドスターとしてはなかなか認めてもらえないそらですが、この新シリーズを通じて、その成長がどう描かれるのか。
なかなか楽しみな感じです。
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★さて、カレイドスターの感想といきたいのですが、今週と来週は総集編だと言うことでお休みとしておきます。
★ただ、OPとEDに新曲が投入されてましたね。
歌うのはr.o.r/s、奥井雅美さんと米倉千尋さんとのユニットです。
私的にはお二人とも好きなアーティストなので、これからがとても楽しみですね。
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★さて、いよいよクライマックスのカレイドスター26話の感想を。

★ついにフールの口から語られる幻の大技の全貌。
ですがシリーズを通じて、正直言ってこんなに早く幻の大技が前面に出てくるとは思いませんでした。
幻の大技は通過点であって最終目標では無かったんですね。

★自分の本心を吐露するユーリ。
ユーリについては、カロスとの対比がこのクールを通じてあまり強くなかったのがちょっと残念でした。
やはり、主役を演じるのとステージを動かすのとでは、想像以上に差があるということでしょうか。

★そして披露される幻の大技。
………あえて画像にはしませんでしたが、思わず見とれてしまいました。
技としては一見すると単純に見えるのかもしれないですが、実際に目の当たりにしていたら、まさに釘付けになってただろうと思いましたね。

★そして演じ切った後のそらを襲った衝撃の事実。
泣きじゃくるそらを諭すレイラ。
このやりとりには、さすがにうるっと来ました。
この作品では色んな感動的なシーンがあるのですが、今回は極め付けでしたね。

★これまではレイラの背中を追いながら、ひたすら道を駆け登ってきたそら。
今度は、彼女自身が先頭に立って道を切り開く立場となりました。
幻の大技を演じた今、彼女はこれから何処に向かうのか。
次の新シリーズの幕開けが今から待ち遠しいですね。
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★さて、カレイドスターの感想を。
いよいよクライマックスが近くなってきました。

★………なんか、更に悪化しているようです。
これはもう堪えるというレベルの話じゃないですね。
さすがはプロ、という感嘆の言葉も陳腐に思えてきます。

★相変わらず誤解されまくりの端的な言葉を話すカロスですが。(汗)
確かに「本人の自主性に任せる」ということは、その本人を心底信頼していなければ出来ない事ですよね。
敢えて鬼になっていたカロスもやはり辛かったんじゃないかなと思いました。

★この挑戦に対する想いを切々と語るレイラ。
このスターとしての真摯な姿勢には、ただただ圧倒されるばかりです。
命を危険に晒して欲しくないというユーリの気持ちも分からないでは無いですけど、自分で納得して命を賭けようとしている人を止めるのは、やはり何人たりとも出来ませんよね。

★いよいよ次回はこのシリーズの一つの到達点。
人事は尽くされました。
あとは天命を待つのみですね。
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★昨日に引き続いて24話のカレイドスターの感想を。
ちょっと重い話が続いてますね。




★ただ頑張るだけではどうしても超えられない厚い壁。
そらも未知の領域の分厚い壁。
さすがに少し挫け気味になってますね。


★ケネスに叱咤されても何も言えないそら。
ここまで打ちひしがれたそらは初めて見ました。
ですが、ここまで言ったり厳しくしたりするのは、わずかであっても、そらに対して可能性を見出していることの証左でもあるんでしょうね。
ケネスにしても、カロスにしても、そしてレイラにしても。


★わかっててもぐっときますね、こう言う場面は。
事態は決して好転してませんけども。
何かほっとさせるような気分にさせられたシーンでした。

★って、まだこれ以上に苦難が続くのか。
一つの区切りに向けて、もう容赦が無いですね。
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★ようやくBSでやってた再放送が見れたので、23話のカレイドスターの感想を。
BSデジタルチューナー持ってて良かったなあ。

★とうとうレイラにもフールが見えてしまったようで。
どうやら、クライマックスは二人による幻の大技ということになりそう。

★御大、再び登場。
厳しさは相変わらずのようです。




★って、何か並のスポ根マンガも真っ青といった特訓ぶりですが。
これは特訓というよりは荒行みたいな感じですね。
これらが幻の大技とどういう関係があるのかが今一よく解らないのですが。

★さすがのそらも弱音を吐いていますね。
果たして、次回には光が見えてくるんでしょうか?
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★遅まきながらカレイドスターの感想を。
なんか文章のネタが切れかかってるような気もするのですが、きっと気のせいでしょうね、たぶん。(笑)

★謎の仮面の女性の手助けもあって、評判は上々のそらたち。
このまま、すんなりと行けばいいけど、なかなかそのようにうまくは行かないようですね。


★いやあもう、このユーリのヒールっぷりはいやらしいくらい素晴らしいですね。
変な意味で期待を裏切らないと言うか。
でも、目障りな障害物叩きに狂奔しているうちに足元が崩れるって話もありますけどね。


★で、鍵を握るのはやっぱりこの人ですね。
ところで、このメイドさんって、見かけよりはかなり優秀な人みたいですね。
単なる脇役でしか見てなかったので、この豹変ぶりには結構驚かされました。

★………最後にこう来るか。
来週からいよいよ、これまでのシリーズの山場が始まりそうですね。
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★最近、不規則な放送が続いているカレイドスターの感想を。
まあ、相手は野球ですからね、仕方が無いか。


★ようやく、前に動き始めたそらたちの前に突如現れた仮面の女性。
レイラさんかな?と思ったんですが、なんか違うみたいですね。


★仕事のために偽物に扮する羽目になるそら。
………やっぱ、ウソって、すぐにバレるんですねえ。


★そして、子供たちの言葉に目が覚めるそら。
純粋にそらのステージを楽しみにしている子供たちに応えるには、純粋に自身の精いっぱいの演技を見せることでしかない。
そして、そらは迷わずその道を選びました。

★打算などを越えた先でしか見えない、本物の世界。
ここに、そらたちとユーリとの決定的な違いがあると思いました。
そしてまた、それがそらたちの有利な点なのでしょう。
いつか、それが実を結べばいいなと思いますね。
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