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★今度はアルゼイドがツッコミ役っすか。
世界の外観は中世のヨーロッパ風味ですが、言葉はベタベタな日本風のようですね。俳句や短歌が出てくるし。
………いや、どちらかと言えば、川柳や狂歌の類ですね。
アルゼイドがアルビノであるのは、この回で話題になるまで気がつきませんでした。確かに、白髪・白皙・紅瞳の三拍子そろい踏みなんですが、病弱な気配を微塵も感じさせなかったですからね。
★で、そのアルゼイドと同じアルビノの少女が出てきたのですが。
結末がちょっと意外だったですね。ですが、確かにアルビノというのは何も動物に限った話では無かったなとは思いました。
なかなか幻想を感じさせるお話で、ちょっと哀しかったですが良い話だったと思います。
アルゼイドの過去のお話も徐々に明かされてきましたし。
次は、バロックヒートの身上話でしょうかね?
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★名字トランプに爆笑。
バロックヒートがツッコミ要員になるのも珍しいですね。
なぜ漢字?なぜ日本の名字?という素朴な疑問も浮かんだのですが、それ以前に笑いを取るためだけの無駄に凝った設定にも吹き出してしまいました。アルゼイドも一緒になって遊んでるし。
まあ、シリアスなシーンも多いので、こういう一服出来るような馬鹿話があると、とてもほっとしますね。
★ですが、物語は最悪の結末を迎えてしまいました。
ラゼルの過去の話の一端もあっさりと明かされましたし。
第三話でもそうでしたが、ラゼルが子供たちを何とか助けようとあがくのは、生きている限りは生き続けてほしいという思いがあるからなのかなと思います。おそらくは子供時代の経験が深く心にのしかかっているのかなと思います。
まあ、最後で気持ちを切り替えれるのが救いですけどね。
そう言う意味では、三人での旅というのはラゼルにとっては幸せなことなんじゃないかと思いました。
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★髪型もそうですが、着ている服も頻繁に替えているラゼル。
どうやってたくさんの衣装を持ち歩いているんだろう?という質問は愚問なんでしょうか?(笑)
まあ、アニメでは動作を伴うので、ラゼルの衣装に華やかさを持たせるのになかなか苦労しているなという気はしました。
★最初は、村八分にされている可哀想な親娘だという印象だったのですが。
………何か、ラゼルが得意そうな魔術めいた話になってきましたよ。
ただ、村八分の理由を知ってもララウェルに対する態度を変えなかったのは、いかにもラゼルらしいとは思ったのですが。むしろ、敢えて伏せられたラゼルの過去の話に関係があったのかもしれませんね。
後編が待ちきれないです。
………しかし、村長の頭は誰が見ても解ると思うんですが。
まあ、見て見ぬ振りをしている「裸の王様」状態だったのかもしれませんけどね。
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★久しぶりに天王寺のアニメイトに寄って購入。
まずは、ガンスリンガー・ガール IL TEATRINOのオープニングのたった1つの想い。
最初にオープニングを見た時に、非常に印象に残った曲だったので買ってきました。
どこかで聞いた声だと思っていたら、テイルズ・オブ・イノセンスのオープニングのFollow the Nightingaleを歌っていた人だったんですね。
なかなか独特な歌声をされてるなと思いました。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★そして、続いてはみなみけ〜おかわり〜のオープニングのココロノツバサ。
みなみけのオープニングは経験値上昇中☆がハマり過ぎという印象だったのですが、こちらのオープニングもなかなか良い感じです。
歌ってるのは主役の三人の中の人たちですが、全然違和感を感じさせないほど上手いですしね。
買って正解でした。
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★主人公たちは、ずっと連れ立って旅をしている訳でも無いんですね。
で、結局、集合してしまうのはお約束ですか。
ところで………、バロックヒートはどうやって浴室に忍び込んだのでしょう?
★似た者同士の壮絶(?)なバトルがなかなか楽しかったです。
まあ、「お宝」という時点で結末が何となく予測はできましたが、それでも結構爽やかな結末で良かったかなと思います。
しかし………、あのラゼルにも苦手な物があったんですねえ。
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★遅ればせながら購入。
表紙は少し色っぽそうな及川。
おそらくは、残りの二巻で武藤と蛍(もちろん、例の服装で)が表紙を飾りそうな感じです。
★菌劇場デラックス、相変わらずのオリゼーのナビゲーターっぷりが可愛いです。
ナビゲーターなのに、何だか酷い扱いを受けているような気もしましたが。(汗)
おまけディスクもなかなか面白そうなので、じっくりと見てみたいと思います。
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★少しずつ明らかにされてくるラゼルの過去。
ただ単に親に家を追い出されたというだけでも無さそうですね。
でもまあ、そんな暗そうな過去を感じさせないのもラゼルらしいとは思います。
★今回の話は、かなり物悲しいエピソードだったです。
おそらくは、アルゼイドたちがとった行動が正しいのでしょう。ですが、あの場面でああいう風にはっきりと言わなければラゼルらしくはなかったと思います。
助け合ってはいるけど寄りかかっているだけでは無い、遠慮はしないけれども配慮はしている。このコンビの間柄がよく出ているエピソードだったと思います。
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★今日は、ヤッターマンのリメイク版(音声注意)が放送されていたので見てました。
正直、オープニングは微妙だったですが。
主役の二人が少年がヘタレで少女がしっかり者というのは、今の時代の流れなのかもしれませんね。役を担当している吉野さんも伊藤さんも上手く演じていると思いました。
もちろん、ナレーションとヤッターワンを担当している山寺さんは言うまでもありませんが。
昔に演じていた大ベテランたちも安定感を出していて、事前に予想されたよりも悪い出来では無かったと思いました。
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★ラゼルの髪型がツインテールに。
後の次回予告を見ても、どうやら毎回髪型を変えるようですね。
それにしても、相変わらずラゼルの言動は竹を割ったようで、見ていて清々しいです。
★今回は、ラゼルとお付きの二人のアクションがとても楽しかったです。
「死より激しいボコリタイムが始まる予定です」「乞うご期待」
………ひーたんとアルゼイドのコンビネーションは絶妙ですな。
単純に悪党を抹殺してジ・エンドという話で終わらなかったのが、ポイントが高かったかなと思います。
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★怒濤の新作ラッシュも、そろそろ打ち止めかな?
今日は一作のみ。
何となく少ない気もしますが、よく考えると前クールから放映されている作品も多いですしね。
★で、狼と香辛料です。
ホロが可愛いです。
わっちに代表される独特な言い回しも、その可愛さを引き立てていますね。
とりあえずは、このホロとロレンスの珍道中が楽しめるようですが、置いてけぼりにされた感じのクロエがこの後でどう絡んでくるかが見物ですね。
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