カテゴリー「アニメ」の記事を表示しています
![]()
©NANOHA The MOVIE 1st PROJECT
★かなり遅くなったのですが、ようやく観に行くことが出来ました。
テレビシリーズはずっと観ていましたので、粗筋は分かっていたのですが、それでも泣けるストーリーでした。
良い意味で、テレビシリーズのエッセンスを上手く盛り込んだ作品に仕上がっているように感じました。
★特に、Don't be longと共に展開された後半のシーンは秀逸でした。
絶望と希望、挫折と再起。その両方があるからこそ人はより強くなれますし、前にも進めるということを感じながら感動して観てました。
1stということで、当然2ndへと続くのでしょうが、早く続編が観たいですね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / アニメ音楽 / 映画 / リリカルなのは |
★アニメ「true tears Blu-ray BOX」の仕様に誤表記
AV Watchより。
当初の表示よりも質が落ちると発表されれば良い気はしないのは、人間の心理としては当然のことです。
食品偽装が大騒動になったのも、根底にはこの心理が働いていたのも原因の一つでしたし、この件も悪く書けば偽装と受け取られても仕方が無いと思います。
★こうして考えると、一般に公開する時にあらかじめ間違いを正しておくことがどれ程重要なのかがよく分かります。
業務プロセスの中では他者によるチェックというものは、現代のように人員削減が当たり前になった現場では軽視されやすくなっているのですが、実はそこが肝要であることを深く考えさせられる事例だと思います。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ |
★化物語の新作「つばさキャット・その肆」が公開されていたので見させてもらいました。
前回よりはサーバーが増強されたのか、公開後すぐでもそれほどストレスを感じることなく見る事が出来ました。
★見所は撫子と変身後の翼ですね。
特に撫子が可愛かったです。
ブルーレイなプレーヤーを持っていないのですが、そろそろ化物語のために購入したくなってきましたね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ |
★非常に分かりやすい罠だったのですが、ク・フィーユの奮闘で何とか最悪の事態は避けられましたね。
ただ、何故にガクトエル本人が出張ってこなかったのかが気になるのですが。サフィルたちからの提案でもあったのでしょうかねえ?
★………これにはさすがに驚きました。
落としたのかな?などと思ったのですが、それならば総集編でお茶を濁すはずですしねえ。
というわけで、一週休みで次は京都での鑑賞になるかなと思います。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |
★明らかに「夢オチ」っぽい話から始まりましたが。
微妙に嵌ってしまっているのが何とも。
またまた閑話休題なお話なのかなと思っていたのですが………。
★一転してシリアスな展開に。
うまく、二つの「悪夢」を繋げてきましたね。
まあ、いずれはガクトエルとアスクールが絡むとは思っていましたが、明かされた二人の関係はさすがに想定外でしたね。
こうなると、どうして「純血のノーヴルズ」が能力を持つに至ったかという理由は、かなり大掛かりな背景があったのではないかなと思いますね。
ひょっとすれば、ガクトエルはノーヴルズたちに対しても結構冷ややかな感情を持っているのではないでしょうか。
単純なGTOとノーヴルズの反動勢力とのせめぎ合いという言葉だけでは済まないような展開になってきているような気がしました。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |
★今回は、アスクールとク・フィーユの出逢いのお話。
二人は、GTOで生まれた時から一緒というわけでは無かったんですね。
と言うか、エクリプスとク・フィーユとの関係にびっくりしました。
★おネエ言葉のドゥルダムさんには大笑いさせて頂きましたが。
アスクールは、この時のささやかな能力を今のようにまで強化してきたのですね。
のほほんとしたイメージがあるのですが、結構、厳しく鍛えられていたのではないかと思うんですけどね。
まあ、ク・フィーユの当面の課題は解決したようですが、肝心の頭痛はどうなったんでしょうか?
まあ、こちらはアスクールとの「共鳴」が関係しているのかもしれませんけどね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (1) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |
★女性専用のリゾート惑星で水着がドレスコードって、明らかなサービス回ですよね。
ですが、見習いトリオも水着姿を披露で、なかなか楽しかったです。
★Gソサエティとの戦いはどこへやらというお話でしたが、幾つかの伏線がまた張られているようですね。
一つは、アリサがあのコール財閥の令嬢だったということ。と言うことはノーヴルズであり、前作のリッキィの係累にも繋がるのかななどと思ったり。
そしてもう一つが、見習いトリオの中に「純血のノーヴルズ」がいるかもしれないというところですね。ガクトエルの執心ぶりからすれば、誰なのかは大体は察しがつきますが、その彼女に他の二人を一緒にしているイヴェールの意図がやはり気になるところです。
ただ、疑問なのは、たかだか50年ぐらいでそれほど純血のノーヴルズの数は少なくなるものかなというところですが。
ひょっとすれば、粛清などといったどす黒い話があったのかもしれませんね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (1) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |
★年始も律義に放送。
ようやく、前作との繋がりが見えてきた感じ。
やはり、イヴェールとゾマはあの二人だったようです。
となると、エクリプスがどこに行ったのかが気になりますけどね。
★シュウはESメンバーとして復活したわけでは無かったんですね。
何だか思わせぶりな台詞も言ってますし、復活後も彼はまた政治の世界に身を置いているのでしょうか?
八年前というのも、一つのキーワードになっているのかもしれませんね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |
★TBSアニメーション・けいおん!公式ホームページ
今日行われたけいおん!のイベントで発表があったようで。
公式サイトも更新されていました。
放送は春ぐらいでしょうか?
何はともあれ、とても楽しみです。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ |
★ガクトエルはまさに指導者ですね。
支配する者に幻想を抱かせることが出来るという点で。
ただ、本人はアスクールにご執心なようですが。
そしていよいよ、この物語の冒頭に出てきた二十五年前の事件の核心に。
そろそろ、エクレールとリュミエールが出てきそうですね。
| カテゴリー:アニメ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
|
|
|
|
| タグ:アニメ / キディ・ガーランド |