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★伊丹空港環境対策費の利用者負担は賛成
ねこめしにっきより。
反応がかなり遅れたのですが。(汗)
私もありみかさんと同じで、伊丹空港の利用者負担には賛成だったりします。
★関空のアクセス問題は建設当初から言われてたことですし、それならば当初から有力な案だった大阪南港での関空建設案を拒否するべきでは無かったでしょうしね。
結局は神戸空港の建設に固執する兵庫県・神戸市に痛烈なしっぺ返しが来ただけの事でしょう。
そして、そもそもは伊丹空港の騒音対策として始まった関西空港の建設なので、相対的に伊丹(空港)が縮小されるのは当然の成り行きだったはずですしね。
それを何だかんだと理由を付けて存続させようとするのは、正に地域エゴとしか言い様が無いですね。
正に喜劇だと思います。
★まあ、作ってしまったものは仕方が無いでしょうから。
それを有効に活用すべく知恵を振り絞るのが、前向きな考え方と言うもんなんじゃないかと思うのですが。
アクセス問題などもJR西日本や南海電鉄との協議でどうにでもなるでしょうしね。(現にJR西日本などは快速の和歌山行きと関空行きの併結(→関空・紀州路快速)という裏技を使って、関空行きの便の確保と強風時のダイヤへの影響への抑えとを両立させてますし)
これからの関空会社・政財界の動きが見物ではあろうと思います。
期待はしてませんけどね。(汗)
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★海外ボツ!Newsで紹介されていたこの写真ですが………。
確かに、意味がわかった途端に大笑いしてしまいました。いいなあ、こういうユーモア溢れる批判精神は。
(意味が解らない人は海外ボツ!Newsさんとこの解説を読むか、サイト作成に詳しい人から話を聞いてみたら良いと思います)
★まあ、傲慢で、不遜で、自分勝手で、無反省で、自分たちが正義だと信じて疑わないと言う、なかなかに素敵な考え方を持つ人々が多いこのアメリカと言う国ですが(偏見?)、先に挙げたような批判精神が旺盛なところや政治的な信条と付き合いとを混同しない冷静さなんかは、さすがに民主政治の歴史を積み重ねてきた国だと感心したりもしています。
まあ個人的には、火遊びが大好きな世襲大統領がコケてくれたら、さぞかし愉快だろうなあとは思ってますけどね。
★ところで、先ほどのタグですが、XHTMLだったら小文字にしないといけないよなあとつい考えてしまったのは内緒です。(汗)
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★「にがり」と「痩身効果」について
独立行政法人国立健康・栄養研究所のサイトより。先日の日経のにがりに関する記事を読んで気になったのでチェック。
まあ、ダイエットどころか逆ダイエットに挑戦し続けて失敗ばかりしている身には無縁なのかもしれませんが、安易に民間療法に頼ると思わぬ落とし穴にはまりますしね。特に近年は怪しげな健康食品も増えてますし。
特にマスコミは民間療法を喧伝こそすれ、それが間違いだったとしてもまず責任は取りませんしね。
結局は自分でいかに的確な情報を多く仕入れるかが肝要なんでしょう。
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★以前に痴漢冤罪回避マニュアルと言うものの存在を知って、こういう法律の解釈の仕方があるのかと何気なく眺めたりしていたのですが、蓄積多趣味人@あきやんさんの2004年6月28日の日記で紹介されていた間違いだらけの痴漢冤罪回避マニュアルによると、法解釈的には結構穴だらけなんだそうで。
こちらでは判例の引用も結構なされてますし、説得力はこちらの方が上と言った感じですね。
★ですが、こう言った法解釈の議論を見ていると、法令と言うものは文言だけでは無くて解釈の世界でもあるとつくづく感じます。
そもそも数行の条文だけで全ての事が規定出来る訳でもありませんしね。裁判所等による法令の解釈がいかに大切かと言う事ですね。
時々、法律に疎い一般の人につけ込んでブラフ(脅し)をかけてくる輩が出てきますが、その時には一度間を置いて、弁護士の先生など法律の専門家に相談する事も肝要だと思います。
確かに法は甘くはありません。
ですが、法は弱者を守る側面もあると言うことを覚えておくといいんじゃないかと思います。
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★うぱーのお茶会さん経由、紫色のなにかさん経由の「ガンダム大地に立つ」
最初はよくあるツッコミのサイトかと高をくくっていたのですが………。
………不覚にも涙を流して大笑いしてしまいました。
いやあ、ここまでトンデモなガンダムを見れるとは思いませんでした。(^_^;)
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★ここんところ続発している集団自殺についてですが、今朝のおはようコールABCで大谷昭宏氏が「自殺勧誘罪」を新設せよという面白い提案をされていました。
すなわち、自殺を勧める(仲間を募る)という行為自体に関して刑罰を科すということなんですが、集団自殺するということは、裏を返せば一人では死ねない可能性もあるわけで、私自身は面白い試みだと思います。
★何でもかんでも法で縛るのはどうかといった意見をお持ちの人もいるでしょうが、誤った群集心理を是正するのも法の役割だと私は思いますし(自殺の是非はともかくとして)、それに人々の良識に任せれるような私たちの社会であったら、そもそも健康増進法なる法律が制定される事も無かったわけですからね。
管理社会ですか、大いに結構な事だと思います。
そのような社会になって窮屈な思いをすることで、失った自由の大切さを人々が実感する事が出来ればね。
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★遅まきながら、この間受けた初級シスアドの自己採点をネット上で公開されている模範解答でやってみました。
何とか合格しそうかな?
そしたら予定通りに秋に上級試験を受けようと思っています。
★と、そんな事を考えていたら、ねぼしゅけさんのサイトで法科大学院統一適性試験の話題が。
面白そうですね。
ものは試しで受けてみてもいいかな。
★でもその前に、ここまで書いてシスアドの試験に落ちてたら、とんだ恥さらしなんですけどね。(笑)
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★またまた光の申し込みをしました。
これでまた蹴られたら、今度は電力系の光を申し込む予定。(高いけどね)
しかし、ADSLが遅く感じられるなんて、とんでもない時代になったなあ〜。
まさに日進月歩。
★ついに0.5秒の呪縛から解放される日が来るのか?
私も新製品より、そっちの方に反応してしまいました。
もし、既存製品に対応するなら(て言うか、是非対応して欲しい!)、大枚払ってでもアップグレードしますね。
そのために、容量を犠牲にしてノーカット版を相当数寝かしているんですから。(笑)
まあ、全部が全部残せるわけでは無いので、残しておいて良かったと短気を起こして消すんじゃなかったとが半々なんですけどね。(汗)
iWeekで展示かあ、また一つiWeekに行く理由が出来ました。
ただ、上京する日とどう調整するかが難問ですね。
★さしづめ「珍声団」ってところですかね?
………想像したら笑えてきました。
しかし、今回の法規制といい、大阪府警のポスターといい(このポスターは今春も続いています)、珍走団相手に警察も色々と考えていますね。
確かにこれから暖かくなるに従って彼らの活動も活発になりますしね。
でもまあ、それ自体が彼らの格好悪さを確実に示しているんでしょうけどね。(笑)
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★てなわけで、一週間ぐらい前に入ってた関西電力系のFTTHサービスのちらしを前に、あれこれ考えている私。(汗)
ですが、自宅サーバーを前提に固定IPサービスを選択すると、一万円近くかかるのが辛いところ。
とりあえずは光の開通を最優先で進めようかな。
ただ、携帯電話の5000円割引券につられて、先に12MのADSLを申し込んでしまったので、とりあえずはそちらの反応待ちということで。
★かねねこさん経由、ほえほえ日記・2003年4月11日分より、
私も、もう前の保険を解約して既に共済にしております。
仕事柄、止むを得ず加入することが多かったのですが、このご時世にそんな事も言ってられませんので、この際スッパリと整理してしまいました。
まあ、年金保険は残していますが、今の公的年金の動きを見ていると、そちらの方もあまり期待は出来ないかなとも思っています。(苦笑)
★棄権と白票は(得票という面では同じ結果だけど)意味が違うからね(あるけみすとの居る風景・2003/04/13の日記より)
その通りですね、その白票というものが現行の法制度の中では活かされていないのが残念なのですが。
それでも、既成政党や古くさい候補者たちへの無言の圧力にはなるように思いますね。
★………すいません。
キディ・グレイドや他の感想は明日書く事にします。
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★反応がものすごく遅いんですが、この間の産経騒動、とても笑わしてもらいました。
て言うか、WWWに対する無知をあそこまで堂々と晒した、件の次長殿に拍手と言ったところでしょうか。
しかしこの次長、風評リスクのふの字も知らないようですね。
本人は産経と言う看板を背景に自信満々な様子だったみたいですが、ネット中で騒がれるだけ騒がれて、結局は産経と言う看板に傷をつける結果になったわけですし。
ちょっとした悪評がきっかけで企業のイメージやブランド力が低下するのは、何も製造業に限った話ではないですね。
★こんなことは言うまでもないですが、リンクはWWWの根幹ですよね。
そもそもリンクと言う仕組みが無ければ、まずネットがここまで爆発的に普及することは無かったはずです。
そしてリンクは、別に他のサイトの著作物を複製しているわけでは無いのですから、それだけで著作権法に抵触すると言うのはどう考えても無理があります。
更に、百歩譲ってリンクを引用と解釈した場合においても、著作権法においては著作権が制限を受ける場合として引用を上げていまして(著作権法第32条の1・公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。(註・太字は管理人による))、なおさらリンクの違法性を追及するのは難しくなります。
★こう言った話は、何年も前から周知の事実になっていると思ってたのですが。
どうも、企業の利潤を追求する執念は、往々にして法の解釈を曲げることがあるようです。(苦笑)
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