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★反応が少し遅くなりましたが、管理人室@aoshin.comさんより、音楽の質問に答えて次の5人にバトンを渡すねずみ講のバトンが回ってきたので、回答を書こうと思います。
ちなみにこれまでの軌跡は下記の通り。(敬称略)
いぬ日記→AYNiMac→Tales about Apple→金は無くとも六色林檎→エントロピー変化→Macは楽し!!→管理人室@aoshin.com→やね日記
(ちなみにいぬ日記以前の軌跡はだめちゅんにっきに詳しいので割愛します。(人はこれを手抜きと言う))
★1については、以前はシステムのハードディスクの容量がひっ迫していたので、iTunesに入れるのは少し抑制していました。最近、買い替えた際に容量に余裕が出てるので、以前のCDとかをどんどんiTunesに放りこもうと思っています。
2のShooting Starは、一番のお気に入りの曲でiTunesの再生回数ではぶっち切りのトップの曲ですね。先日の四国へのドライブでも何回もかけていましたし。
3は公約通り購入したものです。以前はアルバムになってから欲しい曲が入ったCDを買うのが多かったのですが、最近はシングルを買う比率が増えてきました。
4は後者の意味合いが強いです。iTunesでの再生回数というよりも、大げさに書けばその後の音楽ライフに大きな影響を与えた音楽を選ばせてもらいました。
まあ、上から4曲はよく聞くアーティストの私的な四天王ですけどね。それぞれで一番最初に聞いた曲を上げさせてもらいました。
そして5曲目は、私の10年ほどの吹奏楽生活の中で一番衝撃を受けた演奏を上げさせてもらいました。曲というよりは演奏の方ですね。確か1985年の演奏だったように記憶しているのですが、これ以上に衝撃を受けた演奏を私は知りません。(テープでしか持っていないので、手に入るなら是非CDを手に入れたいですね)
で、バトンを渡したい人たちですが………もしもダブっていたらすいません。
あと、後者のお二方は洒落で選ばせてもらいました。やっぱり興味がありましたので。
勝手なリンクですし、多分無理だとは思いますが、この洒落に乗っかって頂ければ嬉しいですね。(無理無理)
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★iDollsで、ふしぎ星の☆ふたご姫のヒロイン・ファインとレインの壁紙が公開されていたので、早速ウチも使わせてもらいました。
様々な種類のサイズで公開されていますので、欲しい方は早速行ってみると良いでしょう。
★それにしても。
二次元なアニメ絵を三次元的に描くのはなかなか難しいと思うのですが、こちらの絵はその両方の長所を生かして描かれているのがすごいなあと思います。
私は絵が描けない人なので、こういう自分の絵が描ける人は本当にうらやましいと思います。
本当にグッジョブですね。
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★きんぎょ日記経由、カトゆー家断絶で、箕面にケンタッキー食べ放題の店があるという記事が出てたのでメモ。
★イナイチ(国道171号線)沿いかあ。
ウチからだと近畿道を利用して吹田に行って、そこから北へ行けば171号線に合流出来るし、一度話のネタに行ってみようかなと思っています。(料金がかさむだけだと言うツッコミは却下ね)
ですが………この歳でどこまでたくさん鶏が食べられるかという難題の方が大きいかもしれませんけどね。(汗)
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★放蕩オペラハウスで、佐藤大輔先生の小説・皇国の守護者とスクールランブルとを掛け合わせたネタが出てたので紹介。
両方の作品を知っている人ならば抱腹絶倒ものですね。これで行くと、沢近と八雲を愛妾に従えて、天満を婚約者にしている播磨が、校内で悪逆の限りを尽くすわけですな。(まあ、どっちの作品でも「魔王」だし(違))
ですが、メレンティンに執事、天霧きょうだいにサラと八雲を配したのは、正直センスがあるなあと感心してしまいました。
後は新城の犠牲者たち、もとい部下たちにスクランの他のクラスメートたちを当てはめたら完璧だと思ったり。
と言う訳で、更なる追加を希望したいですね。
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★梶浦さんのよもやま話などを読んでますと、今年の花粉の猛威に改めて慄然としてしまいます。
なまじ私自身、ダニ・カビアレルギーで喘息なぞを患っていた時期もあったので、自分でどうする事も出来ずにただ我慢するだけの状況が続くと思うと、本当に他人事とは思えないですね。
★ただ、これだけ花粉が飛ぶのも、売れる木としてのスギの木が長年に亘って大量に植樹されてきたのが一因でもあるのですが。
何事も極端に偏るとロクでも無いことになる好例なのかもしれませんね。
ブームや流行などと同じで。
★まあ、何事もほどほどが一番なんでしょうかねえ。
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★めぐたん@鷹澤遊戯場が、撲殺天使ドクロちゃんが見たいがだけにカミングスーンTVの契約をしたというお話を書いていましたが………私も同じ事をやってたり。(つーか、関西でもこの方法を使わないと絶対に見れませんしね)
とは言うものの、契約してから視聴出来るようになるまでにはちょっと時間がかかるっぽいので、今回の放送直前特集が見れるかどうかは微妙なところなのですが。
まあ、明日を除いてもまだ三回ほど再放送があるようなので何とかなるかな?
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★Travellers Taleさんところで紹介されていた「かわいそうな名前をつけられてしまった子供一覧。」ですが………まあ、いろんな個性的な名付け方があるもんだと。
ただ、あまりにも読みにくい名前とか、奇をてらいすぎる名前を付けられても苦労をするのは当の子供たちですしねえ。名前を付けるのは親の特権だとはよく聞きますが、権利の乱用もほどほどにしませんとね。(汗)
★ですが、冒頭のサイトの「悪意があるとしか思えない系」で紹介されている「運子」(うんこ)とか「精子」(せいこ)とかいう名前を付けられた子供には本気で同情してしまいますね。学校でも、間違いなくからかわれるのが確定な名前ですし。
まあ名前は、戸籍法107条2項の規定で「正当な理由」に基づいて家庭裁判所に申し立てれば改名も可能ですしね。まったく不可能な事ではありませんけども。
ですが、それも親がよく考えれば済むだけの話ですしね。
くれぐれも慎重でありたいものですね。
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★面白そうな試みだったので、私もアニ鳴館を運営されている加嶋さんが行なっている終了番組評価調査に参加してみることにしました。
が、意外に通しで見ていた作品が少なかったので、自分でも驚いています。
★まあ、ちょうど仕事でもプライベートでも結構忙しい時期と重なったので、見そびれている作品がかなり出来てしまったのも事実なんですけどね。(今も時間を見ては順番に視聴していってますけど)
次回はもう少し視聴している作品が増えそうかな?
★3月13日まで受付ということなので、早くて下旬ぐらいには結果が出そうですかねえ。
何にせよ、どんな結果が出るかが楽しみです。
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★お見事!88歳の老人がカツアゲ野郎をKO
海外ボツ!Newsより。
88歳と言ったら、ウチの爺さんと同じ年齢じゃないですか。
若い頃は軍隊でトロッコの車輪をバーベル代わりにして筋トレをしてたウチの爺さんも、今では外出するのもままならないぐらいですから、このブリンクマンさんは長年に亘って相当厳しいトレーニングをやってきたんだろうなあと思って、大いに感心してしまいました。
★まあ、弱い者からならば簡単に金をふんだくれると高を括っていたこのヒキョーな若者には痛烈な教訓にはなったでしょうけどね。
逃走してしまったのは残念ですが。
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★今月の7日の日記で、国営化した方がいいんじゃないかという趣旨の話をしていたのですが、17日のnakamuxuさんの日記の見出しを見てビックリ。
実は同じ事を考えてる人って、結構いるもんだなあと思ってしまいました。
★まあ、「小さな政府」という最近の政府の流れとは逆行する方法なのですが、それでも受信料制度に比べればより公平になるのではないかと思うんですけどね。
政治の介入を招くという意見も出そうですが、それならば有識者など幅広い外部の人間が参画出来る経営委員会みたいのを作れば一定の歯止めになるんじゃないかと思いますけどね。政治家が参加するんだったら超党派で出せば良い訳ですし。(まあ、現状でも政治家による圧力はあるようですから、これ以上悪くなるってことも無いとは思うんですけどね)
仮に国有化するにしても、その歳出を一般会計に組み込むのでは無くて特別会計にして独立させれば、自助努力をする余地も出てくるでしょうし。
★まあ、そうしたら今度は民間のテレビ局が「民業圧迫」の大合唱をするかもしれませんけどね。(汗)
ただ、限りなく公共財に近い放送サービスを、コマーシャル収入を前提にした収益モデル以外で運営しようと思えば、万人が納得する方策としては、国民の税金を使う方法しか無いのではないかと思うんですけどね。
ま、そんな放送局はいらないという話になればそれまでですけどね。
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