タグ「コミック」の記事を表示しています
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★フェザーがどんどん本筋に絡んできて面白いことになっています。
このまま単純に「未来」へと進んでしまうのかと思っていたのですが。
彼女自身が敵か視方なのかは、まだまだ判然とはしませんね。謎も多いですし。
まあ当面は、敵であれ味方であれ、フェザーと薫たちとの皆本をめぐる騒動が続くのだろうとは思いますね。
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| タグ:コミック / 書評 |
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★ヴィンランド・サガは奴隷編へ。
生きる目的を失ったためか、無気力なままの状態に見受けられるトルフィンですが、戦場の中を生き抜いてきた時とは異なり、徐々に「心」を取り戻しつつあるような印象を受けました。
エイナルを始めとする周囲の人々が、どのような影響をトルフィンに与えるかが気になりますね。
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★菌のスイーツ出現!もやしもんメニューをufotable Cafeで
コミックナタリーより。
実写版の放送も控えて、色々とコラボの話も進んでいるようですね。
ただ、どちらも微妙に大阪から遠いので、個人的には実物にお目にかかれる機会は無いだろうかなと思ったり。
とりあえずは、お酒系のコラボに期待したいと思います。
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| タグ:コミック / もやしもん |
★「ドラマもやしもん」連動企画にご参加いただいている酒造メーカー様へ
「ドラマもやしもん」コラボ企画 今日一日のご報告
石川雅之先生の日記より。
昨日に石川先生の日記を拝見して、すわ何事!と思ってしまったのですが、どうやら無事に解決したようで何よりでした。
その過程で、ノイタミナのツイートやその編集長のツイートなども拝見させて頂いたのですが、非常に問題の解決をスムーズにされていてとても良かったと感じました。
特に素晴らしいと感じたのは、何が見解の相違だったのかをそれぞれが冷静に意見交換した上で、お互いに問題の解決に向けて努力をされた事と、それを目に見える形でネット上でオープンにされた事でした。こういう時は「犯人捜し」をしても仕方がないですしね。
お互いによりよい作品を作って行きたいという意思が感じられて、とても好ましく思えました。
このような「大人の対応」というものは、個人的にも見習わなければならないと思いました。
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| タグ:私見 / コミック / メディア |
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★まずは、Kiss × sis の最新巻。
三国の立ち位置がだんだんと可哀想になってきた感じ。
三日月メインの話もありますし、だんだんお姉さん達から他の女性達との絡みに重点が移っているような気がします。
ギリギリ感は相変わらずですね。
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★そして、迷い猫オーバーラン!キャラナビブック「猫缶!」も購入。
矢吹先生のイラストに釣られて購入したのですが、書き下ろしなどもあって、思ってたよりも楽しめました。
アニメとコミックを見ているので、時間がある時に原作も見てみたいなと思います。
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★今回は、源氏物語をめぐるお話と十和田湖をめぐるお話の二篇。
前者は、以前にも取り上げられた浦島太郎と竹取物語との関わりが描かれていて、とても良い頭の体操になりました。
後者で驚いたのは、十和田湖がカルデラ湖で十和田火山という活火山の一部だということでした。活火山は北海道と九州に集中しているという思い込みがあったもので。千年ぐらい前には、世界有数の大噴火もあったそうですね。
まあ、火山の噴火、特に大噴火は、周辺の社会はもちろん、国家の存亡さえも左右しましたし、神話化・物語化するのは当然の流れだったのかもしれません。
毎度ながら、星野先生の宗像教授シリーズは、良い頭の体操になって楽しいです。
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| タグ:コミック / 歴史 |
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★原作は未読でアニメだけを観ている状態でしたが、矢吹先生のコミカライズということで買ってきました。
結論から言えば、期待以上の出来でした。
★コミカライズは、原作との兼ね合いが一番難しいところですが、この作品は「良い意味で」矢吹先生がご自身の作品として作り上げている印象を受けました。
もちろん、矢吹先生が描く相変わらずの女の子たちのかわいさはもちろん、猫たちもとてもかわいらしく描かれています。
コミック作品として、とてもお勧め出来る作品だと思いました。
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| タグ:コミック / 迷い猫オーバーラン! |
★モモの匂いがする公園に行ってきたぞ――ッ!! 「咲-Saki-」第7巻舞台探訪
さざなみ壊変より。
咲の舞台のモデルは長野県内だとは聞いていたのですが、こうして見てみると本当にそっくりですね。
まあ、7巻の発売と同日の記事なので、さすがに連載時から目星をつけていたんでしょう。その行動力には頭が下がります。
ですが、本当に長野はのんびりした風景が広がっていますね。
松本から大町にかけては何度か行ったことはあるのですが、こんどは長野や善通寺にも行ってみたいなあと思っています。
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| タグ:コミック / 咲 |
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★ようやく発売されましたので、早速買ってきました。
ようやく、予選決勝戦も結末へ。
★アニメで結末は分かっていましたが、それでもオーラスに相応しい上がりだったと思いました。
そして、後半の「昨日の敵は………」的な展開も楽しいですね。
まあ、蒲原の車には乗りたくないとは思いましたが。
本選は次の次の巻ぐらいからだと思いますので、少しだけゆっくりと今の展開を楽しみたいですね。
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| タグ:コミック / 書籍 / 書評 / 咲 |
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★サンデーでリアルタイムで追っていなかったので、いきなり目にした「コラボ」にすっかり驚いてしまいました。
しかも、紫穂がすごいことをやっちゃってますし。(汗)
★今回は、きもだめしのシーンでキャラクターそれぞれの個性が上手く出ていたのではないかと思いました。
フラグが立ちそうで立たなかったりとか。
しかしまあ、ブラック・ファントムに加えて、フェザーというファクターも加わったので、ますますストーリーに奥行きが出てきた感じです。
フェザーが求めているものは一体何なんでしょうね?
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| タグ:コミック / 書評 |