2008年02月分の日記です
★アップル、iPhone SDKイベントの開催は3月に
CNET Japanより。
まあ、ユーザーサイドから言えば、自分が望むアプリがiPhone、あるいはiPod touchで使えればいいだけなので、多少の遅れはまだ目は瞑れるかなと。
と言っても、SDKがどこまでの自由度を保証してくれるのかは、まだ見えてこないんですけどね。
期待を裏切らないで欲しいなとは思います。
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★アップル、MacBookとMacBook Proの新モデルを発表
アップル - ホットニュースより。
順当なマイナーチェンジと言った感じですね。
個人的には、MacBookの黒かな?
まあ、さすがに自己資金が枯渇しているので、買い替えるのは何年か先になりそうですけどね。
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★電話基本料無料! いよいよ電話サービス提供開始 ケータイ初、加入者間24時間話し放題「定額パック24」や 月額0円からの「ケータイプランデータセット」も
イー・モバイル - NEWSより。
私が利用しているのは、EM・ONE無印でコースはデータプランにねんなので、このプレスリリースだけでは、この携帯向けプランの恩恵を受ける事が出来るかどうかは全然わからないですね。
と言うか、イー・モバイルの料金体系って、本当にわかりにくいですね。
とりあえずは、もう少し情報が整理されるまで待ってみるとしましょうか。
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★と、表題を書きながら、もう第一四半期も半ばを過ぎてるんですけどね。
今回は、君が主で執事が俺で。
地上波は関東オンリーの放送だったのですが、ようやく衛星放送のおかげで見れるようになりました。
衛星放送最高。
いっその事、アニメは全部、衛星放送でやってくれるといいんですけどね。
★で、作品についてですが。
最初は、家庭内暴力な描写も入っていて、ちょっと鬱な話なのかなと思いながら見てました。
途中で、森羅が指揮をしていた楽団が奏でるボロディンの「ダッタン人の踊り」を聞いて、個人的に懐かしがったりもしましたが、割に適度にパロディなどもちりばめられていて、掴みは良かったと思いました。
これも、見続けるアニメになりそうですね。
東京へ行ったら、一気に途中の話を消化しないといけないかもしれませんが。
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★表紙は予想通りチア姿の武藤。
………とりあえず裏面の菌は、台詞が多い順番に出てきているみたいですね。
最終巻となる次の巻には、どの菌が出てくるんでしょうか?
★春祭での農志会との死闘や、媚薬をめぐる喜劇などが繰り広げられた本編も面白かったのですが、何と言っても菌劇場デラックスですね。
徐々に原作に出ていた、菌が主役の話も補完されていっているようです。
次が最後なのが寂しいですが、それでも早く出ないかなと思ってしまいます。
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★先週の流れからバロックヒートの昔話かと思っていたのですが、アルゼイドと一緒に軍隊に潜り込んでいた頃の話でした。
しかし、アルゼイドは昔からあんな感じだったみたいですね。
そりゃあ、周りの連中もおもちゃにしたくなるわけです。
一癖も二癖もある連中にしてみれば、クールでありながらおちょくるとムキになるアルゼイドは、とてもからかい甲斐がありそうですしね。
★ラゼルとアルゼイド、そしてバロックヒートの珍道中も、ここで転機になるのでしょうか?
と言うか、1クールなんですね。ストーリー的には少し短いような気が。
ですが、ラゼルの行動力は本当に凄いと思います。あの状況下で、粉からああ言う発想は普通は出来ないですしね。
魔法が使えるお嬢さんというだけでは無いということですね。
ただ、アルゼイドがラゼルの魔法を封じた理由が気になります。ソレスタに警戒心を抱いているようには感じるんですけどね。対ソレスタ用に敢えて魔法を封じたのでしょうか?
ま、次回の後編での種明かしに期待するとしましょうか。
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★長らく待っていた、フランス編の続きをようやく読むことが出来ました。
しかし、この作品を読むと本当にアルコールを摂取したくなります。
私の場合はドイツワインばかりを飲んでいたのですが、ついついフランスワインも買ってみたくなったりしました。
しかしまあ、ブルゴーニュワインは高そうなイメージが強いんですけどね。
★この第6巻は、「三人目」のマリーがなかなか良い性格で、沢木との絡みもとても楽しめました。
それと、長谷川の時折見せる表情もとても良かったです。
何か、巻を重ねるごとにトゲトゲしさが無くなっているようですね。
★次回は秋ですか。
とうとう追いついてしまったので、これからはジリジリしながら待つのに慣れる必要がありそうです。
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★池田銀と泉州銀、経営統合へ・持ち株会社方式、年内にも
NIKKEI NETより。
意外な印象があるかもしれませんが、大阪には現在、戦前から存在する地方銀行は残っていません。
現存する大阪府下の地方銀行・第二地方銀行の内、冒頭の記事に出てくる池田銀行・泉州銀行ともう一つの近畿大阪銀行は、いわゆる戦後地銀と呼ばれる戦後に設立された地方銀行であり、残る関西アーバン銀行・大正銀行は、戦前の無尽会社から戦後に相互銀行となった後に地方銀行に転換したいわゆる第二地方銀行であります。(まあ、近畿大阪銀行は、戦後地銀の大阪銀行と無尽会社発祥の近畿銀行とが合併しているのですけどね)
これには、住友(現三井住友)、三和(現三菱東京UFJ)、大和(現りそな)などといった、戦前に大阪で設立された銀行が大銀行化したという事情もあります。ただ、大阪で比較的に規模が中小程度の金融機関が併存出来たのは、大阪自体が近隣の府県に比べても圧倒的な経済圏を形成していたという事情もあると思います。これは今でも、京都銀行や南都銀行、そして紀陽銀行などと言った近隣各県の「メガバンク」が、わざわざ大阪に店舗を構えて融資の獲得に血道を上げていることでも十分に証明出来ると思います。
★今回は、持ち株会社方式による経営統合という話ですが、これが紀陽・和歌山銀行のような合併への道となるか、あくまでも持ち株会社によるグループ形式を維持するかについてはとても興味があります。
それと、他の大阪府下の金融機関への影響ですね。
これが、他形態の金融機関の再編への呼び水になるかにも興味があります。
まあ何にせよ、大阪経済への資金の注入役としての役割は維持してほしいと思います。
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★「らき☆すた」声優ブログ無期限休止 コメントの指摘にショック受けた?
J-CASTニュースより。
言葉などによる精神的な攻撃は、時として物理的な攻撃よりも相手にダメージを与える場合があります。
それがわからない人は、よっぽど自分の発言を客観的に認識出来ない人でしょうね。
………いや、確信犯かな?
★この記事を読んで、私はブログや日記を止めれば良いのにとか、ブログや日記を続ければいいのになどという単純な意見を言うつもりはありません。
ただ、言うとすれば、本当に自分がネット上の人々に伝えたい事があるならば、どのようなリアクションがあるにしても続けると良い事もあるんじゃないかと思います。
………まあ、そんな御託を並べれるような事を書いてる日記でも無いですけどね、ここは。
ですが、全ての人に嫌われずに物事を成そうとすることは不可能だと思います。
それならば、いっその事割り切って、何か良い事にも巡り会えるんじゃないかと考える方が、精神的にも健康なんじゃないかと思うんですけどね。
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★春に向けての準備に費用がかかったので、なるべく物欲は抑えていたのですが、我慢しきれずに購入。
まずは、Heartbreaking Romance。
何回も聞いているうちに、いつの間にか聞き続けたりしている曲の一つです。
まあ、この曲がテーマソングになっている破天荒遊戯が面白いというのもあるのかもしれませんが。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★次は、その声が聴きたくて。
オープニングの方が印象深いかもしれませんが、この曲に合わせて歩く夏奈が妙に印象に残っています。
………何か、曲自体の感想が全然無いですね。(笑)
★で、最後に旅の途中。
今年から始まったアニメのテーマソングの中では五指に入る出来だと思います。
歌詞や音調が作品と合っているというのもあるのですが、何よりも曲のテンポと作品の流れのテンポがシンクロしているかのような印象を受けるのが凄いと思いました。
じっくりと静かに何回も聞き続けるには、正にうってつけの曲ですね。
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★コソボ、独立を宣言 欧米は国家承認へ ロシアは反対
asahi.comより。
かつての1990年代に勃発した一連のユーゴスラビア紛争の流血を再び繰り返さないように、関係諸国の節度ある態度に期待したいものです。
★ですが、民族国家が国のカタチとして最適解かと言うと、そうとも思えないんですよね。
なまじ隣国が違う民族同士になってしまうので、更に国境紛争や領土紛争が勃発する危険性があると感じるのは私だけでしょうか?
そう言う意味では、様々な民族が入り乱れながらも繁栄を謳歌してきた、かつての帝国のあり方についての研究が進むことに期待したいですね。ローマ帝国然り、オスマン帝国然り。
温故知新という言葉もあるぐらいですから、意外にこの辺りから未来の国のカタチが見つかるかもしれませんね。
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★東芝、HD-DVD事実上撤退へ・ブルーレイ勝利
NIKKEI NETより。
まだ、東芝本体からの正式発表は無いようですが、これで大勢は決したと言うところですね。
ですが、これでブルーレイがデファクト・スタンダードになったとしても、果たして何年保つかですね。
ネットワークの高速化や保存媒体の大容量化は、日進月歩で進化してきています。
映像や音楽の取引形態の変化がどの方向に向かうかにもよりますが、ディスクを棚に保管するという方式がいつまで続くのかがちょっと疑問なんですよね。
この次世代DVDの争いが治まった後に、更なる急激な変化が待ち受けているような気がしてなりません。
まあ、先走りし過ぎかな?とも思ったりするんですけどね………。
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★今度はアルゼイドがツッコミ役っすか。
世界の外観は中世のヨーロッパ風味ですが、言葉はベタベタな日本風のようですね。俳句や短歌が出てくるし。
………いや、どちらかと言えば、川柳や狂歌の類ですね。
アルゼイドがアルビノであるのは、この回で話題になるまで気がつきませんでした。確かに、白髪・白皙・紅瞳の三拍子そろい踏みなんですが、病弱な気配を微塵も感じさせなかったですからね。
★で、そのアルゼイドと同じアルビノの少女が出てきたのですが。
結末がちょっと意外だったですね。ですが、確かにアルビノというのは何も動物に限った話では無かったなとは思いました。
なかなか幻想を感じさせるお話で、ちょっと哀しかったですが良い話だったと思います。
アルゼイドの過去のお話も徐々に明かされてきましたし。
次は、バロックヒートの身上話でしょうかね?
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★「我々が最大の被害者」 ギョーザ中毒事件で工場長
鷹澤遊戯場経由、中国新聞より。
我が国では、謝罪をすると言う事は割に美徳と捉えられますし、逆にしなければ傲慢な人間だと思われてしまいます。
ですが、海外の多くの国では少々事情が違うんですよね。
謝罪をすると言う事は自らの敗北を認める事であり、謝罪をした相手の下風に立つのと同義であると考える国が意外に多いんですよね。確か、中国も同じような傾向があったと思います。
敗北を認めると言う事は、とことんまで追求や賠償請求をされても文句が言えない訳で。この辺りは、謝罪を行うことで丸くおさめようとする我が国とはかなり違う点だと思います。
まあ、本当に相手を謝罪に追い込みたいのならば、相手がぐうの音も出ないほどの決定的な証拠を突きつける以外には無いかなと思います。
それでも、何だかんだ言って最後の最後まで謝罪はしない可能性は高いですけどね。
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★ニコニコ動画で取り上げられていたのですが、YouTubeにもアップされていました。
これはとてもかわいいですね。
こう言う二頭身なキャラクターにはとても弱いんですよ。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★で、ねんどろいどで思い出したのが、ずっと前に予約したままだったこのねんどろいど初音ミクなんですが。
………まだ、発売が来月なんですね。
待ち遠しいなあ。
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★株式会社はてな、本社を京都に移転、ものづくりの拠点を結集
ネタフル経由、はてなプレスリリースより。
結局、京都に帰ってくるんですね。
まあ、場所に制約されないネット系の企業らしいと言えばらしいと思います。
シリコンバレーはともかくとして、東京に本社が集中する理由としては、我が国の権力の中心でありあらゆる許認可の権限や法令の情報が集中しているからに過ぎないんですよね。そのために一層人材や企業集積も進んで更に集中が進むという具合になっているわけです。
裏を返せば、別にお上の許認可や特別な人材、そして集積する企業などに興味が無ければ、わざわざコストの高い東京に本社機能を集中する必要は無いわけなんですよね。それこそ、支社を構えるだけで済むわけで。
企業の有り様としては、なかなか参考になる事例だと思います。
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★堺市内各警察署の名称変更のお知らせ
大阪府警察トピックスより。
いつも利用している最寄り駅にポスターが貼られていたのでネットで調べてみたら、ようやく今度の四月から堺市内の区名と警察署名が揃う事になりそうだという事を知りました。
これまでは、堺区は堺北警察署、北区は堺東警察署、西区・中区が堺南警察署、そして、南区が泉北警察署となっていたのですが、それぞれ、堺警察署、北堺警察署、西堺警察署、南堺警察署と区名と合わせた名称になるようです。
まあ、ややこしく無くなって良いかなと思います。
★ただ、堺市東区・美原区、そして大阪狭山市を管轄する黒山警察署は名称を変えないそうで。
これは、堺市域外にも管轄がまたがっているので、いずれの区名あるいは市名に署名を変えてもクレームが来るからだろうと思いますね。
それに、黒山警察署は堺北警察署と並んで、戦前から設置されている由緒ある警察署であるというのもあるかもしれませんね。
ちなみに黒山警察署の名称は、現在の堺市美原区西部に昭和の大合併以前まであった地方自治体である南河内郡黒山村の名前に由来しています。
今の大阪市中央区にある東警察署・南警察署、そして神戸市中央区にある生田警察署・葺合警察署などと同様、自治体の合併に警察の区割が追いついていない象徴なのかも知れませんね。
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★俗・さよなら絶望先生(音声注意)などでも使われてるこの昭和モダン体が、リーズナブルな価格で売られているという話がIRC#dameTunesであったので、思わず買ってしまいました。
で、早速、使ってみたのが下の画像です。

★………このロゴを使った方が良い気がしてきました。(苦笑)
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★Safari 3.1 はメチャ速いらしい
maclalalaより。
速いSafariに超期待。
………なのですが、私がメモリを馬鹿喰いされたり不具合に悩まされたりしながらもFirefoxを使っているのは、Google Browser Syncがあるからなんですよね。
まあ、Safariでも.macを利用したブックマークの同期は出来るようにはなっているんですけど、キャッシュまでの同期はまだのようですしね。
これに代表されるように、Safariでも豊富なプラグインが利用出来るようになるのが、個人的な必要条件かなと考えています。
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★各地で雪 大阪市は11年ぶり積雪5センチに
asahi.comより。
おかげで、昨日一日は引きこもり状態でした。
今回の降雪で驚いたのが、11年前の大雪は夜中に降ったものが積もったのですが、今回の大雪は昼間の降雪で積もっていたことですね。
大阪では珍しい大雪と、とんでもなく低い最高気温がしのばれますね。
★しかし、事前の長期予報で言われていた暖冬はどっかに行ってしまったようですね。
その内に温暖化も影が薄くなりそうな気もしてきました。
まあ、おかげで高い灯油を多く使う羽目になっていますが。
何とか節減出来るところは節減したいんですけどねえ。
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★名字トランプに爆笑。
バロックヒートがツッコミ要員になるのも珍しいですね。
なぜ漢字?なぜ日本の名字?という素朴な疑問も浮かんだのですが、それ以前に笑いを取るためだけの無駄に凝った設定にも吹き出してしまいました。アルゼイドも一緒になって遊んでるし。
まあ、シリアスなシーンも多いので、こういう一服出来るような馬鹿話があると、とてもほっとしますね。
★ですが、物語は最悪の結末を迎えてしまいました。
ラゼルの過去の話の一端もあっさりと明かされましたし。
第三話でもそうでしたが、ラゼルが子供たちを何とか助けようとあがくのは、生きている限りは生き続けてほしいという思いがあるからなのかなと思います。おそらくは子供時代の経験が深く心にのしかかっているのかなと思います。
まあ、最後で気持ちを切り替えれるのが救いですけどね。
そう言う意味では、三人での旅というのはラゼルにとっては幸せなことなんじゃないかと思いました。
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★JRの軌道内を勝手に舗装の男 威力業務妨害容疑で逮捕
asahi.comより。
奈良の住人が広島で何をやってるんだとツッコミたくなりましたが。
急がば回れ。
自分の感覚だけで物事を考えてはいけないという好例ですね。
★ですが、最近のお年寄りの自己中心的な行動が目に余ると思うのは私だけでしょうか?
もちろん、全てのお年寄りがそうだとは思いませんが。
これでは、若輩者に注意すら出来ないんじゃないかと思うんですけどね。
まあ、こんなお年寄りにならないように、日頃から自分を律することが出来るといいなと思います。
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★アップル、iPhoneとiPod touchに新モデルを追加
アップル - ホットニュースより。
………うう、何でこう買わないといけない物が多い時期に出てくるかなあ。
と言うわけで、まだまだ我慢我慢。
ですが、iPhoneが発売され始めたら、もう駄目だと思います。(笑)
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★Newsweek記事、「Appleはなぜ日本企業ではないのか?」にみる日本論
B3 Annexより。
単純に、我が国の商慣行や組織などと言った「形」のみに原因を求めるのに与するつもりはありません。
よく、我が国の弱さとして、日本人は日本人だけで物事を考えるから海外のマーケットが解っていないとか、技術者を手厚く保護する体制が無いから頭脳が海外へ流出するなどと言った意見がありますが。逆にそう言った意見を言う方々に問いたいですね。
何故、松下幸之助や本田宗一郎、井深大などは我が国でも海外でも成功したんでしょうか?と。
★結局は、単純に仕組みや我が国の経営のあり方などと言った器だけの問題ではなくて、始めから困難が予想される新しいことに挑戦しようという、そのような気概を持った経営者や技術者などが少なくなったからでは無いかと思います。
新しい事業に挑戦するというのは、言うまでもなく大きな賭けをするという事です。
今でこそ経営理論やマーケティング理論などで、経営のあり方についてはある程度体系化されてはいますが、それが確実に成功を保証するわけではありません。また、たとえ自分の思い通りに事業が軌道に乗っていたとしても、思わぬ外的・内的要因によって頓挫してしまうこともしばしばです。
ですが、新たな事業を起こして成功した起業家たちに共通していたのは、決して諦めなかったことであり、そして自分が手掛けている事業が社会の利益にかなうと信じて疑わなかったことだったんじゃないかと思います。だからこそ、逆境にあっても自己を律する勁さがあったんだろうと思います。
★その現代の良い例が、皮肉にもあのスティーブ・ジョブズなんだろうと思います。
彼は今でこそiPodの成功などで大きな評価を受けていますが、彼もまた、二十年ぐらい前に自分が立ち上げた会社から逐われるというどん底の状態から這い上がってきました。
おそらく、彼を支えたものもまた決して諦めないという姿勢であり、そして自分がやろうとする事業が必ず社会の役に立つというという確信であったんだろうと思います。
そう考えると、企業の浮沈に洋の東西や文化的な背景というのは大した問題では無いと思います。
あるとすればそれは、確たる理念があればリスクを取る事も恐れない気持ちがあるかどうかの差なのでは無いか、と私は思います。
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★「朝カレー」で脳が活性化 受験生の味方になる!?
J-CASTニュースより。
何かこう言う、「○○を食べると〜〜という効果がある」と言う話を聞くと、どうしても胡散臭い印象を受けてしまうんですよね。
おそらくは、例のあるある騒動のせいなのかもしれませんが。
まあ、個人的には特定の食品や料理を食べると身体に良いという意見には首肯しかねるというのもありますけどね。
どんなに栄養たっぷりな食品や料理を食べても、気分が良くない状態や精神的に不安定な状態だったら、健康に良いわけありませんしね。
要は、美味しい料理を気分良く食べることが肝要なんじゃ無いでしょうかね?
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★昨日あたりのネット上の記事でひょっとしたらと思い大阪市内に出かけたのですが、予想した通り、あのMacBook Airの実物に触れることが出来ました。
展示してたのは、梅田のヨドバシと心斎橋のアップルストア。
改めてその薄さにびっくりし、思ったより軽いのとアルミ製ながらの頑丈さにもびっくりしてました。
ディスプレイの角度を変えようと後ろに押したらそのまま全体が後ろに傾いたことからも、その軽さが実感出来ました。
まあ、iMacを最近買った上に春の東京行きでいろいろと出費がかさみそうなので、買えないのが残念なんですけどね。
とりあえず、写真だけは撮っておきました。
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★髪型もそうですが、着ている服も頻繁に替えているラゼル。
どうやってたくさんの衣装を持ち歩いているんだろう?という質問は愚問なんでしょうか?(笑)
まあ、アニメでは動作を伴うので、ラゼルの衣装に華やかさを持たせるのになかなか苦労しているなという気はしました。
★最初は、村八分にされている可哀想な親娘だという印象だったのですが。
………何か、ラゼルが得意そうな魔術めいた話になってきましたよ。
ただ、村八分の理由を知ってもララウェルに対する態度を変えなかったのは、いかにもラゼルらしいとは思ったのですが。むしろ、敢えて伏せられたラゼルの過去の話に関係があったのかもしれませんね。
後編が待ちきれないです。
………しかし、村長の頭は誰が見ても解ると思うんですが。
まあ、見て見ぬ振りをしている「裸の王様」状態だったのかもしれませんけどね。
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