2006年02月分の日記です
★[幼女強姦事件とエロゲの歴史]その1 序章
[幼女強姦事件とエロゲの歴史]その2 ピンク映画が強姦減少の最大要因だろうね
ジオン脅威のエロチズムより。
実は幼女強姦事件とエロゲ(いわゆる18才未満お断りなHなゲーム)には相関関係が無くて、時代と共に逆に被害者数が減っているという事実にビックリしました。
増えているのではないか?という風に錯覚していたのは、マスメディアがセンセーショナルに取り上げて煽っていたからでしょうか。
「犯罪を煽る」と盛んに法規制をヒステリックに叫ぶ、自称・良識的な市民団体のお歴々のご意見を聞きたいところですね。
★………まあ、ご意見を聞いても主張は曲げないとは思いますけどね。
人は「事実」を信じるのではなくて、「信じたい事」を信じるわけですし。
自分が不愉快に感じている事を、あたかも普遍の真理だと勘違いして行動するものですから本当にたまらないですね。
この世にハルマゲドンみたいな「正義と悪との戦い」というものはあり得なくて、「主体的な正義と主体的な正義との戦い」ならばありえるというのも至極当然なんだろうと思います。
それだけ人間は、鏡に向かって「自分は正しい」と自己陶酔しなければ生きていけないのでしょうね。
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★このFate/stay night(フェイト/ステイナイト)も、気がつけば、もう8話目。
つーか、本当にこの作品は1クール13話で終わるんでしょうか?
えらく、のんびりとしたストーリー展開なんですけども………。
★ライダーまで現れて、またまた士郎がピンチ!と思ったのですが。
結局は同盟の話ですか。
ですが、客観的に見てもあからさまに腹に一物ありそうな慎二の話を信じようとする士郎に、さすがに人が良すぎるだけでは済まない感じを受けましたけどね。
それとも、はなから分かっていながらも敢えてそんな受け答えをしているのかな?
★今週の士郎は、女難の相のオンパレードですね。
周囲では女同士の戦争まで勃発してますし。
ですが、今回の桜の反応は本当に意外だと思いました。
大人しい人ほど怒らせたら恐いのは、現実もアニメもゲームも変わらないようです。
★で、士郎をそんなのっぴきならない状況に追い込んだ当の張本人がここに。
今回のお話は、まさに凛のワンマンショーでしたね。
しかしまあ、ここまで小悪魔ぶりを遺憾なく発揮するとは思ってもみませんでしたよ。
傍若無人ぶりもここまで徹底しているといっそ清々しい感じですな。
| カテゴリー:Fate/stay night | コメント (2) |
トラックバック (0) |
|
★機内でメールの迷惑男、注意されて逆ギレ!出発1時間遅れる
SANSPO.COMより。
………いや、別に問答無用でつまみ出しても、誰も批判はしなかったと思うんですけどね。
妙なところで顧客第一な会社ですなあ。
並行して顧客不在の派閥抗争をやっている割には。(笑)
★ただ、今回はメールでしたが、電車の中で大声で携帯に電話している連中にも困ったもので。
まあ、そんな連中の顔を見ていると、たいがいがふてぶてしいと言うか、醜悪な顔をしてるなあとは思います。
鏡で自分自身を見たらどんなものなのかという想像力が全く働いてない、お馬鹿丸出しな顔というところですね。
ま、救いようが無いのは、注意したら却って逆ギレされて、注意した方が割に合わない目に遭わされるという不条理な事実ですけどね。
道理が道理として通用しない。いやはや、社会としては本当に末期症状ですな。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★予約はしていたものの、月末進行のために帰りが遅い日々が続いたために、ようやくこの休みに日本橋まで引き取りに行ってきました。
ですが、単にDVDやCDの購入だけならば、もう天王寺のアニメイトでもいいかなと思ったり。通勤の通り道ですしね。
出来れば、もう一時間ぐらい遅くまで開いてくれてるとありがたいんですけどね。
★そして帰りに、今さらながらなのはのコミックとリウイの最新巻を購入。
なのはコミックは、想像してたより軽い感じのお話ばかりで、もう一気に読んでしまいました。
これらのお話を台本にして、ショートアニメを作ってもいいんじゃないかとも思いましたね。
一方、リウイの方は、彼にまた愛妾が増えそうな感じですね。(笑)
この探索行が終わる頃には、エレミアも真っ青な後宮が作れそうな感じさえします。
まあもっとも、あのアイラがそんな事を許すとは思えませんけどね。(汗)
| カテゴリー:物欲 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★続いてはRECの感想。
★ついに、なし崩し的に同棲生活を開始した二人。
………何か、以前からずっと二人で生活していたんじゃないかという雰囲気になってますね、既に。
と言うか、序盤から完全に赤にイニシアチブを取られてるし。(笑)
今後の力関係が丸分かりで、結構笑えました。
★で、単なるプラトニックな物語だけではなくて、一線を超えるかどうかを行ったり来たりしている様というのが、とてもコミカルなわけで。(まあ、ハナっから一線は超えとると言われればそれまでですが。(汗))
まあ、ヘビの生殺し状態で悶々としている文彦には、ざまあみろ………もといご苦労様とは思ってしまいますけどね。
この同棲生活の行方に興味津々ですね。
| カテゴリー:REC | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★見てるだけ和んでくるびんちょうタン。
ようやく、他のキャラクターたちも登場。
★お金持ちのお嬢さまだけどもどこか寂しげなクヌギたんと、元気いっぱいなちくタン。
まだびんちょうタンとクヌギたんは直接には会ってないですが、なかなか気の合いそうな仲間になりそうな雰囲気です。
★特にこれといった事件もなく、ただ淡々と一日が描かれているだけなのですが。
こんなにほのぼのとしてしまうのは何ででしょうね?
いろいろと考えさせられるという事は無いのですが、ささくれた日常を過ごした後に見ていると本当にのんびりとした感じになってしまいます。
一服の清涼剤のような作品ですね。
| カテゴリー:びんちょうタン | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★小娘が何か言ってます。
はあちゅう主義。より。
人を殺してはいけない理由を問う若者や自分だけ幸せに暮らせればいい人間が増えていることへの危機感には、私自身とても共感を覚えました。
確かに「あからさまに」楽をして生きたいという人間は増えているような気がします。
親の所得にぶら下がって生きていける「大人」も多いみたいですしね。
在学中に父親を亡くして、スネをかじるどころか母親の老後についても考えていかないといけない身にとっては、大変羨ましい環境の方も少なからずいらっしゃるようです。
★ただ、その事と愛国心を結びつけるのは、いささか性急に過ぎるかなと思います。
要は、自分一人が得をしようとする自分自身の醜さを、どれだけ自身で理解出来るかだと思うのです。
国といっても、結局は人間が作り上げた人工物でしかありませんしね。
自分が得をした分を還元しようとする対象として国を選ぶのも一つの方法だと思うのですが、それが全てだと考えてしまうのは、愛国心を利用しようとする輩にいいようにされてしまうだけだと思うのです。
「民族の誇りをとりもどそう。祖国を愛しよう。伝統文化を守ろう」
一見、何の変哲もない言葉ですが、この言葉を発した歴史上の人物を私は知っています。
ヨーゼフ・パウル・ゲッベルス。
………言うまでも無く、ナチス・ドイツの宣伝相です。
★勘違いしないで欲しいのですが、私は愛国心を持つ事を全否定するつもりはありません。
ただ、愛国心などに代表される感情的な考え方が、時には社会に大変な災厄をまき散らすという歴史的な事実について無関心ではいられないだけです。
ですが、このように書くと、左翼だとか朝日新聞の手先だとか言う人間が必ず出てくるんですよね。
そんな右翼とか左翼なんていう二元的な考え方は、冷戦が終結した時に絶滅したと思っていたのですが。(苦笑)
★………話がそれましたが。
何にせよ、どれだけ自分自身を客観的に見れるか、この事に尽きると思います。
それがなかなか難しいことなんですけどね。
まあせいぜい、自分をバランス良く見れる人間でありたいものだと思います。
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★音楽CDの再販制度除外、公取委総長が否定的な見方
読売新聞より。
道はまだ遠しですか。
まあ、いずれは再販制度除外へと時代は加速していくと思うのですが。
★ただ、この場合の「世論」というのが何を指すかは気になりますけどね。
アーティストでしょうか?
レーベルでしょうか?
それても、視聴者でしょうか?
声を上げたものだけが世論と限らないんですけどね。
ここは是非、公取委にもサイレント・マジョリティーの意見をくみ取って欲しいと思うんですけどね。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★Apple、ハッカーに「詩の警告」
ITmedia +D LifeStyleより。
ちょっと触れるのが遅くなってしまったのですが。
何ともまあ、アップルらしいやり方だと思いました。
★ただ、MacにWindowsを入れるよりもPCにMacOSXを入れるのが難しいのは、やはりアップルがソフトウェアとハードウェアを一括して生産している点が一番大きいのかなと思ったり。
やっぱり、Macを別に一台買うのが早いんじゃないかと思うんですけどね。
………もっとも、ハッキングの理由が謎解きにあるのだとしたら、この手段は使えないですけどね。
| カテゴリー:林檎 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★前回の続き。
今度は第七話。
★絵に描いたような修羅場な情景に大笑い。
まあ、元をたどれば全て士郎が悪いとは思いますが。(>やっかみ)
しかし………、ここで短調なピアノの旋律でもBGMとして流れてたらメロドラマとしては完璧だったのですが。(>Fateに何を求めてる?)
★………今回はコメディ主体でしたか。
それにしても、どう考えても一成は腐女子たちに格好のやおいネタを提供しているとしか思えないのですが。
しかし………、一成の反応だけに関わらず、凛に対しての周囲の反応は比較的好き嫌いがはっきり分かれてそうな気はします。
何と言っても、アクの強そうな性格ですしね。
★今回は凛がやたら可愛い感じでした。
特に校門での彼女のアクションは、まさにツンデレ。
ただ、このまますんなりと士郎と凛を軸にして物語が進み続けるとも思えませんけどね。
どれだけ早く、セイバーがしっかりと絡んでくるかがとても楽しみです。
| カテゴリー:Fate/stay night | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★先週は放送休止だったFate/stay night(フェイト/ステイナイト)。
どうやって時間枠の帳尻を合わせるのかなと思ってたのですが………翌週に二話連続放送っすか!
深夜帯は本当にフレキシブルに対応出来るんですね〜。
★そんな訳で、まずは第六話から。
士郎と凛、二人の鬼ごっこも新たなサーヴァントの登場で水入り。
………しかし、素顔を隠している点や力の蓄え方、そして戦いの手法から見れば、このライダーのマスターは相当陰険な奴だろうなあと思ったり。
って、きっちりそれらしい事を匂わせるような描写も出てきてるし。
★とりあえずは同盟。
まあ、和睦というよりは一時休戦協定みたいなようですが。
しかし、士郎の平和主義は衛宮父の教育の賜物だったようで。
ただ、何故衛宮父がそういう風に士郎を育てたのかは気になりますけどね。
前回の聖杯戦争で嫌気がさしたのか。
それとも、それが士郎を生き残らせる最善の手段と割り切ったのか。
★アーチャーの言葉はただの嫉妬じみた物言いかなと思っていたのですが。(笑)
確かに聖杯戦争という現実を考えれば、士郎のやり方というのは正に理想でしか無いですしね。
それが感覚的に分かってるからこそ、士郎もあそこまで反応するんでしょうね。
………と言う訳で、次回に続きます。
| カテゴリー:Fate/stay night | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★体育会系ジョークとオタクジョーク、その間にある深い溝
九尾のネコ鞭より。
一読してみて納得。
社会人になってから、何度となくこういう場に遭遇していて、ずっと首をかしげてたんですけど。ようやく謎が解けてすっきりしたという感じです。
★まあ、体育会系の人間全員がそうだという訳では無いのは、いうまでも無いことですけどね。
要は、どちらも自分のところのルールが自然なものだと勘違いしているところに問題があるのかなと思ったり。
そういう所では、体育会系もオタクも一緒だという事でしょうかねえ?
………あ、日頃からレッテルを張るのが大嫌いと言っていながら、思いっきりレッテルを張ってるような気がするなあ。(汗)
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★ようやく2巻が登場。
最初はラブひなを劣化コピーしたような展開になるのかなとかなり不安だったのですが、この巻からは井上先生のカラーが前面に出てきていて安心して読む事が出来ました。
つーか………、ハチベエのフェチぶりがあそこまで病的だとは思ってもみませんでしたよ。(汗)
★で、瞳・胸・声・足・腰と来たら、後は腕や尻ぐらいしか残ってないと思うのですが………。
その辺りで井上先生がどんなサプライズを持って来るかが見物ですね。
さぞかし、想像を絶する変態ぶり、もとい予想を超えたフェチぶりを見せつけてくれるだろうと期待しています。(>どんな期待やねん)
| カテゴリー:コミック | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★Le Monde : 中国政府のインターネット規制を無力にするシステムが開発された!
余丁町散人(橋本尚幸)の隠居小屋 - Blogより。
★さすがに原文がフランス語なので、何の事かチンプンカンプンなのですが。
それでもポートの443番という記述が見えるので、どうやらhttpsを利用した方法が使われているようですね。
まあ、順調に開発が進んでいるみたいですし、その内に我が国のマスメディアでも取り上げられるかなと思っています。
………それにしても、規制と新技術の開発とのいたちごっこはいつの時代にもあることですねえ。
まあ、件の国に限っては、これが正常な国の歩みに繋がればいいとは思いますが。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★そしてREC。
こっちは赤がかわいいですね。
★前夜にあーゆー事があったのに、こーゆー態度を取られたら確かにムカッと来るのかもしれませんが………。
赤にしてみれば、仕事とプライベートをきっちりと分けるのは当然な訳で。
何と言ってもオーディションですしね。
この辺を見ていると、声優の卵とは言いながらも職業人としては赤の方がはるかに上手ですね。
★で、そうそう何度もいい思いが出来る訳が無いし。(笑)
しばらくはヘビの生殺し状態が拝めそうですね。
………しかしまあ、さすがに悶々として寝れないだろうなあ。(苦笑)
| カテゴリー:REC | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★なかなか面白かったので、最後まで書けるかどうかは分かりませんが、びんちょうタンの感想を書き続けたいと思います。
そろそろ、他のキャラクターも出てくるのかな?
★森の動物たちにとても愛されているようですね。
まあ、この健気さからすれば当然かもしれませんが。
★街で出稼ぎ。
さすがに森での自給自足には限界があるようですね。
しかし、本当によく働くなあ。しかも彼女ならではの仕事もしてますし。
でも………何となく大きくなったり小さくなったりしているような………。
★で、給金は現物支給ですか。(汗)
ですが、店でお金を払っているところをみると、全部が全部、現物支給では無さそうです。
………しかし、今回も他のキャラクターが出てこなかったのですが、ついつい、しみじみと見てしまいますね。
クセになりそうです。
| カテゴリー:びんちょうタン | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★マンションデベロッパー 耐震構造計算書偽造問題関連 株式会社ヒューザー 破産手続き開始決定受ける 負債84億3700万円
帝国データバンク 大型倒産速報より。
ライブドア騒動の陰に隠れてしまった感のある耐震偽装問題ですが、ついにヒューザーは破産手続きに追い込まれたようで。
まあ、その決定にはさして驚きは無いのですが、従業員がわずか15人という方に驚きが。
意外に小体だったんですね。
★まあ、マスコミが力を入れて取り上げなくなったので、都合よくフェードアウトされそうになっている耐震偽装問題ですが、政治家の関与等、こちらも特捜部向きの事件だとは思いますので、是非、東京地検特捜部には頑張ってもらいたいですね。
せっかく、現東京地検特捜部長も「額に汗して働く人、リストラされ働けない人、違反すればもうかると分かっていても法律を遵守している企業の人たちが、憤慨するような事案を万難を排しても摘発したい」と仰ってるわけですしね。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (1) |
|
★いわゆる本物の政治家という人種は、民衆の支持を集める力があるが故に言葉遣いが巧みな人が多いのですが、名政治家と呼ばれるレベルになると、それが格言に近い名言として残される場合がよくあります。
中でも、二十世紀を代表する英国の政治家であったウィンストン・チャーチル卿は、まさに数々の名言を残した人として有名ですね。
その卿の名言で私が特に好きなのが、「民主主義は最悪の政体である。 これまで試されたあらゆる政体を別にすれば(It has been said that democracy is the worst form of government except all others that have been tried.)」というものです。
今まで、民主主義についての色々な言葉がありましたが、これほど民主主義について的確に表現した言葉を他には知らないですね。
★ただ、そんな名言の宝庫であったがゆえに、卿の名言としてでっち上げられたものも多いようです。
代表的なものとしては、「二十歳までに左翼に傾倒しない者は情熱が足りない。二十歳過ぎても左翼に傾倒している者は知能が足りない」というものがあります。ただ、Wikipediaでも指摘されているように、このようにでっち上げられる事自体が、卿の演説家としての評価の高さの現れなのかなと私も思います。
ですが、誰が言ったかは知りませんが、この左翼についての言葉はうまい言い方だなとは思いました。もっとも、現代社会においては右翼・左翼などという思想の分け方自体が時代遅れではありますけどね。
まあ、どのような思想を持つに限らず、反対する考え方にレッテルを張って中身の無い誹謗中傷を繰り返す単細胞な輩が、やたら目につくのにはいささか辟易(へきえき)してますけどね。
さすがに先に上げたウィンストン・チャーチル卿とまでは言いませんが、せめて批判をするにしてもユーモアを感じさせられるぐらいの余裕が欲しいものですね。
| カテゴリー:歴史 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★MzDonald'sさんのところで紹介されていた、このドラクエ風日本地図ですが、なかなかの力作で見ていて楽しかったです。
こういう馴染みのある物で、このような地図を作るというのは、やはり「コロンブスの卵」というべきなんでしょうかねえ。
★大阪府の地図は、だいたい実情に合ってるような感じでしょうか。もう少し、周りが街で埋まってもいい感じなんですけどね。
東京都の地図には大爆笑。まさに「東京砂漠」ですな。(>古っ!)
とまあ、いろいろと見ていたわけですが。そんな中で一番凄いなあと感じたのが、この東北地方の地図でした。
これを作るのにどのくらいの日数をかけたんだろう………。
《追記》
この記事を書いた後にリンク先の地図が消されていたので調べてみたのですが、どうやら、非公開のものが誤って流れてしまったようですね。
と言う訳で、リンクは消去させて頂きました。
悪しからずご了承下さい。
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★SummerWindさん経由で、ニューヨーク大学が開発したというタッチパネル式インターフェースの存在を知ったのですが………いやはや、凄いの一言ですね。
特に、右上の動画を見てみるとその凄さがよく分かります。
タッチパネルも、とうとうここまで進化しましたか。
★後は、これとフレキシブルディスプレイの技術とが融合すれば、新聞や雑誌を読む感覚で電子書籍を読む事が出来る日も、そう遠くはないかなと思います。
まあ、実用化にはまだまだ時間はかかるとは思いますが。
それでも、私の目の黒いうちには実用化されるだろうと期待しています。
それにしても、こう言う夢のある新技術の話を聞くと、本当にワクワクしてしまいますね。
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★MacBSさんのところで知った、サントリーウーロン茶キャンペーン。
iPod nanoはともかくとして、iTMSの5曲分ギフトカードってのがいいですね。
1ポイントでも抽選のチャンスがあるみたいですし。
★冬場はどうしても、公私を問わずにやたらとコーヒーばかり飲んでいるので、これを機会に烏龍茶に切り替えてみようかと。
あまり偏っても良くないとも思いますが、お茶の方がまだ身体に良さそうですし。
これで、何か手に入ったら一石二鳥ですな、うんうん。
(これを、とらぬタヌキの何とやらと言う)
| カテゴリー:他サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★So this is the video iPod, eh?(英文)
林檎はいかがでしょう?経由、Engadgetより。
4月頃に発表されるであろう新iPodの予想図だそうですが………こんなのがマジで発売されたらいの一番で買いますね。
と言いますか、アップルならやりかねないなという感じです。
★問題は液晶の表面が傷ついたり汚れたりすることでしょうが、フィルムさえ張れば何とかなりそうですしね。
しかしまあ、こんな噂でも「アップルならやりかねない」と思わせる辺りが、アップルのブランド力の強さを物語ってるんじゃないかと思いますけどね。
| カテゴリー:林檎 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★いぬ日記で、石田燿子 [iTMS] の紅(あか)の静寂 [iTMS] が発売されているのを知ったので、iTMSで購入。
おそらくは、今回がCDからでは無くてデータから買った初めてのケースですね。
灼眼のシャナについては、ことごとくiTMSでも発売されていますので、今、KOTOKOが歌っているオープニング曲もやはり、iTMS
で買うことになりそうです。
★まだまだアニメ音楽については品揃えが悪いですが、少しづつ前には進んでいる感じですね。
この調子ならば、あと数年もすればCDとデータの購入比率は逆転するかなと思っています。よっぽどの物で無い限りは特典のDVDなどは必要ないですしね。
出来るならば、そんな日が一日でも早く来ればいいと思っています。
| カテゴリー:アニメ音楽 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★トリノオリンピックの開会式が、日本時間の午前四時から行われたので、珍しく朝一からNHKの中継を見てました。
いやあ、いかにもイタリアらしい明るい開会式でしたよ。
トリノと言えば、もともとは16世紀以来のサヴォイア公国の国都であり、サルディーニャ王国、イタリア王国を経て、1865年にフィレンツェに遷都されるまで、ほぼ三百年間にわたり国都であり続けた古都でもあり、今でも、イタリア旧王家であるサヴォイア家の王宮が残っています。現在では、フィアットの企業城下町としての方が有名でしょうか。
………話が飛びましたが、その中世から現代までのトリノの歩みを象徴してたかのような開会式でした。
まあ、オリンピック、特に開会式は少なからず国威発揚の場と化すわけですが、少なくとも、アメリカ・アズ・ナンバーワン一辺倒だったソルトレークシティーの時よりは何倍もマシでしたね。(汗)
★ただ、そんな中でも特にビックリしたのが、競技場の中を真っ赤なスポーツカーが走りまくる演出でした。
とっさの事で録画し忘れてたのでキャプチャー画像は無かったのですが、めぐたんがその時の様子を写した写真を見つけてくれてました。この一枚の写真だけでも雰囲気が伝わってくるかなと思います。
………珍しく、生中継で開会式を見たので、少しだけ書いてみました。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★続いてはREC。
この作品は、うって変わって現代ドラマなアニメのようですね。
★そうか、何の予備知識も無しに声優と接するとこう言う反応になるのですかねえ。
でも、このヒロインもかわいいですね。
見た目もそうですが、声優という仕事に一生懸命な感じがますますその魅力を高めているように感じます。
★………で、たった15分の話でここまで話が展開するか。(汗)
まあ、火事という特殊な要因はありましたけどね。これが今風なのかな?
ですが、珍しいタイプの物語かなとは思ったので、しばらくは見続けようかなと思っています。
| カテゴリー:REC | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★久しぶりに新作アニメの紹介です。
今回はびんちょうタン。
関西でも来月には放送されるようなのですが、それまで待ってられないので、早速BS-iで視聴を開始。
★もともと二頭身キャラにはとても弱いのですが。
赤貧な一人暮らしをしてるびんちょうタンに思わずホロリ。
一升瓶で精米している姿がとても健気です。
★………本当にかわいいなあ。
何の変哲もない一日の描写で、彼女のセリフもほとんど無いのですが、ほのぼのとした感じはとても伝わってきました。
何だか癒されますね。
放映期間が1クール以下と非常に短いらしいのが残念ですが、なかなか楽しませてくれそうです。
| カテゴリー:びんちょうタン | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★「ゴジラ」作曲、東京音大元学長の伊福部昭さん死去
asahi.comより。
もうご高齢でしたし、教え子の作曲家の中でも鬼籍に入られた方もおられたので、いつかはとは思っていたのですが、それでも、いざこの時を迎えるとやはり寂しいです。
★伊福部さんと言えば、言うまでも無くゴジラのテーマ曲があまりにも有名です。
ですが、それだけに止まらず、現代音楽という「流行」にとらわれずに、ひたすら土俗的、民族的な音楽を紡ぎ続けてこられたその姿勢には感銘さえ覚えていました。
私の中では、東洋のバルトークと称された大栗裕さんと並んで、印象深い日本の作曲家でした。
心からご冥福を申し上げます。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★アップル、1GBのiPod nanoを17,800円で新発売
アップル - ホットニュースより。
ある程度普及したところへ廉価版を出すという、アップルお得意のパターンですね。
shuffleも値下がりしましたし、こと音楽に関してはメモリ型の廉価なiPodをより前面に出すというところでしょうか。
★となると、ハードディスク型なiPodはムービー主体になるというところでしょうか。
ただ、このムービー再生については、こだわりの多い消費者を多く抱える日本のメーカーに一日の長があるような気もするんですよね。
となると、ムービー再生の能力だけでなく、使い勝手でも消費者を驚かせる工夫が必要になるんでしょうが。
その辺については、これから引き起こすであろうアップルのサプライズに是非期待したいですね。
| カテゴリー:林檎 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★紀子さまご懐妊、宮内庁が正式発表 第3子、9月末に
asahi.comより。
皇室典範の改正論議も、どうやらこれで水入りになりそうな雰囲気ですね。
ただ、その論議とは関係なしに、無事に元気なお子さんが誕生すればと思います。
★ただ昨年来、皇室典範改正の動きをずっと見てきたわけですが、想像以上に女系天皇に対する抵抗は強そうな感じです。
まあ、確かに女系天皇が誕生し、皇位がその御子に継承されたとしたら、まぎれも無い王朝の交代になりますしね。戦後にGHQによって強制的に皇籍を離脱させられた旧宮家の存在もありますし、歴史上で判明しているだけでも一千数百年以上も続いてきた世界最古の王朝が断絶する可能性が出てくるのに抵抗感が感じる人たちがいるのも無理からぬ話かなとも思います。
王朝の存続と男女平等。
どうやらこの改正論議も、長い年月をかけて議論すべき問題のようです。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★ところで、原作を知らずに見続けているこの今回のFate/stay night(フェイト/ステイナイト)ですが。
先に原作で遊んだ方がいいのか、それとも原作を知らない方がいいのか………。
★必死に隠そうとして、結局見つけられて問い詰められるというありがちな展開を予想していたのですが。
………士郎らしいと言えばらしいですね。
まあ、気性として嘘がつけないであろう彼なので、この行動ははっきり言って正解だろうと思ったり。
★またまた凛のオモチャにされてる士郎。
聖杯戦争という殺伐としたゲームのはずなのですが………この二人の戦いはえらくコミカルですね。(汗)
まあ、「普通に」戦えば目に見えている勝負なのですが。
ここから士郎がどういう立ち回りをするかが見物ですね。
★げ、来週のKBS京都の放送は無しなのか〜。
サンテレビの放送はBLACK CATと重なっているので、感想を書くとすればどうやら再来週になりそうです。
| カテゴリー:Fate/stay night | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★先日、心斎橋に出かけた時に、アップルストアでこのTriPortを購入。
で、この休みに使ってみたのですが、さすがはBOSEだと思いました。低音もズッシリと来ますし、何と言っても装着感がいいですしね。
さすがに値段は張りましたが、他のBOSE製品に比べれば安いですし、個人的にはいい買い物をしたと思っています。
正直、耳に負担がかかり過ぎるのでイヤホンは止めようとずっと思っていたのですが、これでスッパリと止められそうです。
| カテゴリー:物欲 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★いぬがインテル提灯記事でナマステを紹介していましたが、とても文章がコンパクトにまとめられている上に、終始ナマステに対して前向きなレビューだったので、読んでてとても気持ちが良かったです。
このように、何気なく要点を突いた文章がさらりと書けるのが本当に羨ましいですね。
★ちなみにナマステについては、以前に心斎橋のアップルストアで実際にさわってみたのですが、確かにビックリするぐらい速かったですね。
もう少しでバイナウしてしまうところだったのですが、さすがにデスクトップは二台もいらないだろうと言う事、どうせならPowerBookG4の後継としてノートなインテルマックを買おうと考えた事、そして、さすがに三本並行でローンを返済するのは無理があるという理由で先延ばしにしてしまいました。
ええ、その通り、ヘタレです。(汗)
★ただ、ナマステでもあの速さだったので、ノートなインテルマックもかなり期待は出来るかなと思っています。
12インチが無いのは残念ですが、速さを考えればどうってこと無いですしね。
シネマのローンを完済して余力が出来る日が楽しみです。
| カテゴリー:林檎 | コメント (0) |
トラックバック (1) |
|
★「所得の格差が拡大」74% 本社世論調査
asahi.comより。
社会が発展して行くのに確かに競争は必要です。
それに従って格差が生じるのも、止むを得ない事だと思います。
頑張らなければお金は入ってきませんし、生きて行こうとするならば一生懸命働くしか方法が無いわけで。
まあ、金に不自由せずに、ただ父祖伝来の地盤を引き継いでのうのうと議員になってる人間に、そんな事を言われたら腹は立ちますが。(笑)
★ただ、その格差が子や孫にまで引き継がれる事態になるとすれば、待っているのは社会の荒廃ですね。
富める者はますます富み、貧しい者は貧しいまま。そして、どんなに頑張っても生活が向上しない。そんな社会で誰が頑張ろうとするでしょうか?
それに、富や権力を得た連中が政治などに影響を与えて自分の権益を守ろうとするのは、いつの時代にも繰り返されてきた事ですしね。
今は競争が前面に出ているので、こういう歴史的な事実というものには目が向かないだけですが。
★確かに、競争は大いに結構な事だろうと思います。
ただ、格差が固定しないためにも、敗者復活の仕組みやお金が無いゆえに大学も行けない子供たちへの教育の保障はきっちりとやるべきだと思います。
そうしないと、有為な人材をみすみす逃す事になりかねませんし。
少なくとも、後顧の憂い無く個人個人が前向きに頑張れる仕組みを、インフラとして用意する努力は常に必要なのでは無いでしょうか?
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★表題の通り、当さろんもとうとう五周年を迎えました。
だらだらと書き続けて丸五年。
実際は筆無精な私ですが、飽きもせずによくもまあ続けられたものだと思います。(汗)
★まあ、今のところは特に問題は無いとは思っているので、今のスタイルのままでいこうとは考えていますが。
ただ、何年も放ったらかしにしているコンテンツ群は、さすがに手を加えないといけないかなと。
仕事などが忙しくて、日々の日記の更新で手いっぱいなのは事実なんですけどね。
★とりあえずは、これからもご愛顧をよろしくお願いします。
| カテゴリー:自サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★いよいよ、ローゼンメイデン トロイメントも最終回。
Aliceというタイトルからして、いよいよアリスが誕生かと期待していたのですが………。
★最後にこの二人の戦いがあると思っていたので、序盤から闘い始めたのは正直言って意外でした。
何か、ますます薔薇水晶の思惑通りにシナリオが進んでいるような気がします。
ただ、水銀燈が徹頭徹尾水銀燈のままであったのは、とても良かったと思います。
改心した水銀燈なんてありえないですし。(笑)
★で、結局は、ローゼンもどきと彼が作った人形の悪巧みに、ラプラスの魔が悪のりしたというところですか。
まあ、張本人たちは報いを受けたからいいものの、偽りの舞台を作られて無用の闘いを強いられたドールたちが本当に可哀想ですな。
ただ、否応なく闘いに身を投じざるを得なかったのは、やっぱりアリスゲームというものがドールたちの間で厳として存在していたからなわけで。
やっぱ、ローゼンの考えている事はわからないですね。
自分が作ったドールたちにアリスゲームを強いるローゼンと、自ら作ったドールたちに限りない愛情を注ぐローゼン。
確かに人間は矛盾の塊ではありますが………それでも、どちらが本当のローゼンなのか、本当に理解に苦しみます。
★そして、完全では無いものの、再び元の生活に戻ったドールたち。
ただ、このシリーズを通じて、ジュンと真紅が向かうべき道が少しだけ見えてきたような気もしますし、めぐというミーディアムを得た水銀燈の変化もこれから続いていくように思います。
正直言って、今回の物語では何も解決していませんが、次回のシリーズで大団円を迎える事を心から期待しています。
ですが、今回のシリーズは、何もかも詰め込み過ぎでテーマが定まってなかったような印象を受けました。それに、真紅もほとんど精彩を欠いていましたし。
もう続編があるものと決めてかかってますが、次回はストーリー的にも面白さのある作品に仕上げて欲しいと思います。
| カテゴリー:ローゼンメイデン | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★風刺漫画の掲載拡大 「表現の自由」と欧州各紙
Sankei Webより。
はっきり言って、不愉快極まりないですね。
彼らはイエス・キリストが同じように揶揄(やゆ)されたとしても、同じような態度を取れるのでしょうか?
★確かに、表現の自由の尊重は民主主義の根幹に関わる事だとは思いますが、明らかに読む側を不快にさせるだけであろう記事までもが保護されるべきものなのかは大いに疑問です。
この辺は、ジャーナリストの傲慢さの現れにしか過ぎないと思います。
彼らは自分で自分の首を絞めてるだけなんじゃないでしょうか。
どうも最近、ジャーナリストの負の面ばかりがたくさん見えるようではっきり言って悲しいですね。
| カテゴリー:時事 | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★iTunes Music Storeから中島みゆきさん [iTMS] の曲が発売されたというメールが来てたので、早速Singles 2000 [iTMS] を購入。
いやあ、旅人のうた [iTMS] や、空と君のあいだに [iTMS] とか、懐かしい曲ばかりですね。
★ただ、貧乏性ゆえに、一曲一曲買うよりはついついアルバムごと買ってしまうので、どうしても同じ曲がダブってしまうのが難点なのですけどね。
………これは仕方がないか。
| カテゴリー:クラシック音楽など | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|
★年末ぐらいから、ウチのサイトにどんなキーワードで検索があるかが知りたくてtrackwordというものを導入してみたのですが、予想通りなキーワードとか意外なキーワードなどが分かって、色々と面白いです。
★ちなみに先月のキーワードのトップ10は、あまえないでよっ、ローゼンメイデン、ケンタッキー、openshiiva、eternal、モンゴリアンチョップ、ipod、lemon、mpeg、isquintの順でした。
あまえないでよっとローゼンメイデンは言うまでも無くアニメ感想の記事へのアクセスですね。ケンタッキーは吹田の食べ放題の店について触れた記事へのアクセス。
意外だったのは、未だにopenshiivaについて書いた記事へのアクセスが多い事ですね、私自身、今のムービー編集はXviDからH.264へと重点を移していて、openshiivaは全然使ってないんですけどね。
eternalは、ご存知水樹奈々さんのETERNAL BLAZEの記事へのアクセス、モンゴリアンチョップは難波にあるジンギスカンのお店のレビューへのアクセス、そしてipodは………言うまでもないですね。(汗)
そして、lemonはLEMON ANGEL PROJECTの感想記事、mpegはMPEG Streamclipについての記事、isquintはiSquintについての記事がそれぞれアクセスされていました。
★こうして見てみると、意外にアニメ感想の記事以外にも分散してアクセスされてるなという印象を受けました。
まあ、いろいろと書きたい事を書いている日記なので、その何でもありな傾向がモロに表れているような気もしないわけでは無いですが。(汗)
ですが、たった一ヶ月で3000近い検索ワードでのアクセスがあったのにはびっくりしましたが。と言っても、他のサイトに比べたら少ない方でしょうけどね。
更に半年ぐらいデータを収集してみると、もっと面白い傾向が掴めるかもしれませんね。
| カテゴリー:自サイトネタ | コメント (0) |
トラックバック (0) |
|