2005年06月分の日記です

★とうとう最終話を迎えたフタコイ オルタナティブ。

★今度はデカ烏賊かよという感じで、いよいよ最後の戦いで盛り上がるかなと思ったのですが。
………ちょっと肩透かしを喰らった感じかな。
いくら白鐘姉妹がメインの物語としても、他の双子たちもオールスターキャストで出てきても良かったんじゃないかと思ったんですけどね、最後ぐらいは。

★ただ、このシーンは思いっきり笑いましたよ。
沙羅のツッコミがなかなかいけてます。
しかし………今どき、こんな囚人服を着せられる監獄があるとは、さすがは保守的な国ドイツだなと思ったり。(マテ)

★そして、エピローグ。
放送開始当初のハイテンションぶりに比べたら、ずいぶんと静かな終幕を迎えた感じですね。
で、全体を通しての感想ですが。
何となくストーリー的には、バトルや萌えやノスタルジーや陰謀史観を一度に追いかけて消化不良を起こしたという印象を受けました。
ポイントポイントでは非常に楽しめる部分も多かっただけに、この物語の展開にはちょっと点が辛くなるかなと思います。
おそらくは、どれか一つをメインにした物語進行が出来ていれば、もっとインパクトのある作品になったんじゃないかと思いますけどね。
素材が良かっただけに、ちょっと残念でしたね。
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★引き続いてまほらばの第26話。
そして最終話。
良い作品に共通する感想ですが、終わって欲しくないという気持ちとうまく大団円を迎えて欲しいという気持ちとがごっちゃになりながら見てました。

★一本のお話として語られ始めた「王子とうめぼし姫たちの物語」
これまで断片的にしか語られて来なかったお話が、ようやく日の目を見たわけですね。
しかも、あらかじめ完成されたお話が語られるのではなくて、大家さんたちと話のキャッチボールをしながら徐々にお話が出来上がって行くという趣向がとっても良かったです。

★そして、徐々に一緒になって行く大家さんの人格。
前回に珠実が言った梢以外の人格をなくすのではなくて共存させようとする方法で行こうとするのは、いかにも隆士らしいなと思いました。(これを意識的にやったのかどうかは解らないですけどね)

★そして………。
別に重苦しい展開があった後ではありません。ましてや、登場人物の誰かが生命の危機に晒されたわけでもありません。ただ、ひたすらに温かい展開があっただけです。
ですが、それでもとっても感動出来たのは何故でしょうか?
この作品は、ほのぼのとしたストーリー展開でも、十分に感動させられる物語が作れることを明らかにしてくれたんじゃないかと思います。
鬱展開などで半ば強引にストーリーの浮き沈みを作るのでは無くて、淡々としたストーリー展開にちょっとした「ひねり」を加える。
まあ、この「ひねり」が難しいんじゃないかと思うのですが。それをうまくまとめただけでも、この作品のスタッフの力量がうかがえたような気がしました。

★最後に全体を通しての感想ですが。
本当の事を言えば、この作品は最初から最後まで一話ごとの感想を書きたかった作品でした。
たまたま、MADLAXとAIRの感想を書くので手いっぱいだったので、前半は書けなかったのですが、本当に本当に追っかけたかったです。
と今でも書けるぐらいに面白い作品でした。
もちろん、まだ謎が残っている部分もあります。幼い頃の隆士と梢の関係とかね。
ですが、この26話だけでも十分に完成された形の作品になったのではないかと思います。下手に続編が作られなければいいなとも思えるくらいです。
しかし、今年に入ってからは本当に秀作なアニメに巡り合う機会が多くてとても嬉しいです。
この調子で今年の後半も続けばいいなと思います。
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★いよいよまほらばも大団円に向かってまっしぐら。
住人たちがどのように知恵を絞って大家さんを目覚めさせようとするかと思えば………。

★………ショック療法っすか。
が、当然ながら、それでも目覚めません。
おそらくは、これが根本的な解決にはならないことを住人たちも解っているんでしょうけどね。
それでも、大好きな大家さんのために何かをしたいと言う気持ちがとても伝わってくるような気がしました。
………灰原さんのしゃべくりにはビックリしましたけどね。
中の人もジョニーと声をうまく使い分けてるなあと思いました。

★大家さんを巡って、とうとう激突するかと思ったこの二人ですが。
珠実の問いに対する隆士の答えを聞いた時、本当に彼らしいなと思いましたよ。
単純な「暖簾に腕押し」とか「糠に釘」とかでは無いんですよね。
大家さんの想いをくみ取って、真面目に真正面から誰も傷付けないように解決しようとする姿勢。
だからこそ、大家さんも魅かれたんじゃないかと思いますし、最終的には珠実も理解出来たんじゃないかと思いますね。

★そして、とうとう出てきた「うめぼし姫」の絵本。
この物語の間中、ずっと淡々と話の断片だけが語られ続けてきたこの絵本が、最終話にしてようやく日の目を見る事になりそうです。
果たして、絵本の全貌は明らかになるのか、大家さんはどうやって目覚めるのか。
以下、最終話に続きます。
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★会社法が成立、来春施行へ・組織再編やM&A容易に
NIKKEI NETより。
と言うわけで、商法第二編(会社)・有限会社法・商法特例法(株式会社の監査等に関する商法の特例に関する法律)を一つにまとめた「会社法」が、今日の参議院本会議で可決・成立しました。
この「会社法」の成立で変わる点は、私の知る限りでは下記のようになってるようです。
★他にも、取締役の定員の規定などが柔軟になったりとか、従来の商法に比べて、小規模の会社が運営しやすいようになっているようです。(このあたりは、信用面から無理をして株式会社を設立していた中小企業には利便性が高まったんじゃないかと思います)
それと、有限責任社員(出資分だけに責任を持つ社員・ちなみにここでの「社員」とは出資者の事を指します)のみで構成される合同会社制度の新設は、ベンチャー企業にとっては面白い選択肢が増えることになるのかもしれません。
★まあ、まだ成立した法律の条文を見れてませんし、まだまだ従来との変更点については謎な部分も多いんですけどね。
ただ、私のような仕事をしていると、どうしても影響が出てくる分野でもあるので、来年にも施行されるそうですし、今から勉強していこうと思っています。
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★神奈川の人口、大阪抜いて2位に?…10月国勢調査で
YOMIURI ONLINEより。
まあ、面積が大きいほど人の住む余地が大きいのは当然ですしね。東京都という超巨大経済圏に隣接しているのも大きいですし。
それに、この人口統計は夜間人口をベースにしていますからね。昼間人口で見てみたら、また違った見方も出来るかもしれません。(ちなみにそれぞれの県(府)庁所在地の人口を比較してみると、大阪市の人口は昼間には100万人増加するのに対して、横浜市は30万人減少します(平成12年の国勢調査での比較より))
★それと経済力の比較ですね。
大阪府の経済力は、ほぼオランダ一国に匹敵しますが(約40兆円ー県内総生産ベース)、神奈川県は約30兆円。この辺を見てみても、大阪の凋落が世間で言われているほど著しいかというと必ずしもそうは言えない面があるとも思います。(近隣県に拠点を置く地域金融機関が、こぞって大阪に拠点を構えるのもその証左だと思いますし)
★まあ、おそらくは経済のボーダーレス化や地域化が進むこれからの時代に、明治時代から引きずっている都道府県という枠組みに意味があるのかと言えば、ちょっと疑問に思いますけどね。
平成の大合併と言われる近年の市町村の大再編で、ドラスティックとも言えるほどに市町村の数は激減している一方で、都道府県は相変わらずですからね。非効率極まりないんじゃないかと思います。
別に道州制だけに固執する必要は無いと思いますが、連邦制も含めて、広域行政の新しい枠組みを考える必要は絶対にあると思いますけどね。
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★今日はゆうた@えんじぇる☆てれぱし〜が大阪に出張で来ているという話だったので、仕事が終わった後に日本橋で会うことにしました。
場所はもちろんe-maid。
この辺はもうお約束ですね。(をい)
★が、予想外の残業で仕事を終えたのが夜の8時。
何とか9時前にe-maidに到着したのですが、私以上に仕事に追われていたゆうたは結局はタクシーで9時半ごろに到着。
そして、先に終電のリスクをも顧みずに滋賀から出てきていたはこべ@はこべのはらっぱ!も交えて、三人でe-maidで談笑していました。
★まあ、久しぶりのe-maidは思った通りにまったりと出来たのですが。
………無線LANがUSENからNTT-WEST(おそらくはフレッツ・スポットだろうと思います)に変わっていました。○| ̄|_
フレッツ・スポットは料金を払わないとダメなんですよね〜。
せっかくの無料な接続拠点が無くなったので、ちょっとガックリです。
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★G5を購入した時はこれで十分だろうと思って、メモリは1ギガにしておいたのですが、最近は2ギガに増やした方がいいかなと思うようになってきました。
………いや、別に今の動作に不満があるとかそう言う事ではなくて、より余裕が出そうな気がするんですよね。メモリ自体も値段が結構安くなってるし。
★問題は、どのメモリを選ぶかというところですが。
これはちょっと情報を収集しないといけないかなと思っています。下手なメモリを掴まされたら悲劇ですしね。
この辺は慎重に行きたいなと考えています。
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★さすがに次回で終わりなだけあって、怒濤の展開が続いていますが。
………まさか、このまま義貴がフェードアウトするとも思えないんですけどね。

★義貴に元気が無いのは、いずみたちが出て行っただけじゃないように思えた一瞬。
でも、さすがに義貴の元気の無さは洒落になってないですな。
まるで半病人みたいな感じです。

★誠一郎は「御主人さま」だけでは無くて、いろいろと裏方もやるんですね。
んで、女装マニアなのも本当のようですね。しっかりと着こなしているみたいですし。(汗)
そして、いずみも順調に(?)アイドルへの道を歩んでるなあと思いながら見てたら。
………え?破産?義貴が?
展開早っ!

★そして、今さらの新キャラ登場に、お約束の「勝負しましょう!」
と言うよりは、最後の大博打ですね。
行方不明な義貴の動向も含めて、この勝負がどのようなドタバタぶりを発揮するかが非常に楽しみです。
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★今年の新入社員「自分は勝ち組」8割・社会経済生産性本部
樋山淳さん@Computer U Relax経由、NIKKEI NETより。
……………。
まあ、記事が短めなので、どういう思考回路でそういう考え方にたどり着いたのかが理解出来ないのですが、未だに学校を卒業して就職さえ出来れば安心だと考えてるおめでたい若者たちが多いのにはとても驚きましたよ。
★まあ、確かに就職出来たことで安心しているという気持ちはわからないでもないですけどね。
それが永遠に保証されるということが無いのは当然の認識なわけで。
就職後も不断の努力は必要で、それを怠れば脱落する可能性は大きくなりますし、たとえその努力を続けていても安定を保証するわけでは無いですしね。(運悪くトラブルに巻き込まれることなどは、いくらでもあるわけですし)
逆に就職に失敗しても、不屈の努力で知識や資格を取得して巻き返す人はいくらでもいるわけですしね。要は働くということに対する心構えの問題、あるいは逆境の時にどれだけ自分自身に打ち勝つ努力をするかの問題なんじゃないかと思いますけどね。
負けっ放しの人生なんて無いのと同様に、勝ちっ放しの人生なんてあるわけが無いですよ。
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★いよいよ奪還作戦開始のフタコイ オルタナティブ。
いろんな意味で楽しませてくれそうな予感。

★ワダツミ機関と烏賊野郎と白鐘姉妹の結婚話は、どうやら一本の線で繋がってたようですね。
こう言う陰謀史観めいた話も大好きなのですが、フタコイについては、そんな大きな話よりも二子魂川だけを舞台にした話で済ませた方が良かったんじゃないかと思いました。さすがに話がデカくなりすぎてちょっと呆然としてしまったっすよ。
まあ、ドンパチが繰り広げられたので良かったですけど。(そーゆー問題か?)

★世界最大の大陸を長駆した挙げ句に、墜落同然に石造りの城に突っ込んでも、中の乗員が無事だなんてすげえ頑丈なプロペラ機だと思いました。およそ70年前に同じようなルートをたどった、かつての朝日新聞社の神風号も真っ青ですね。
で、待ち構えてたのが烏賊の大軍団。
そして対する恋太郎の武器は………バットかよ!
しかも、それで烏賊野郎を真っ二つだし。
差し詰め、聖剣エクスカリバーか霊剣ノートゥンクといったところですな。(ドイツが舞台だから後者かな?)

★………とりあえず、ジェット機で先回りして追いついたんだろうという邪推は無粋だと思うので、ここでは置いておいて。
遊んでる、絶対遊んでるよ………。
この辺は思いっきり笑わせてもらいました。
………で、るる・ららは?

★で、いよいよ物語はクライマックスへ。
おおよその結末は何となく見えているような気はするのですが、ここからどのように三人が新しい道へと進むかが見物だと思います。
再び元の生活に戻るだけなのか、それとも新天地へと旅立つのか。
来週をご覧じろというところですね。
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★いろんな意味で凄い展開になってきたまほらば。
終末は、この作品らしいぬくぬくさでフェードアウトも有りかなと考えていたのですが、さすがにそうは問屋が卸さないようですね。

★何ともまあ、わかりやすい理由でアルバイトを始める隆士。
大家さんともなかなか良い雰囲気になってますな。
その横で、珠実がじぇらし〜大爆発だったのが面白かったですけどね。
しかし………この店名は明らかに狙ってますか、狙ってますね、狙ってますよ。(汗)

★しかしまあ、このシーンはマジでびっくりしましたよ。
一瞬にして、ぬくぬくアニメがメロドラマになるのかと思いましたからね。(>主人公の安否は気にならなかったんかい)
………まあ、オチはこの作品らしいなとは思ったのですが、別の意味で意外な展開になって二度びっくりする羽目に。
なかなか、気が抜けないですね。

★で、ここで明かされた大家さんの多重人格の原因。
自分の責任感とか生真面目さから来てるので、根はかなり深そうですね。更に今回の事故もどきでトドメが差されたようですし。
まあ、いまいち緊迫感が無いのは、この作品の特性上仕方が無いんんでしょうが。
ここからどうやって、隆士たちが大家さんを元に戻すかが見物です。
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★光希桃さん@光希桃 Anime Stationが進めていた第6回アニメ感想率調査が公開されたので、早速見てみました。
当さろんも、かなりキワになりましたが参加させてもらっています。
★まず驚くのが、参加されているサイトの数ですね。この数からも、いわゆるアニメ感想系サイトの数は、かなりの数に上るんじゃないかと容易に予測出来ます。
そして、多くの作品の感想を並行して書く精力的な人が結構いるのにも驚かされました。
ウチの場合は、一回に書く文量が多くなる傾向があるので、どうしても感想を書く作品を絞ってしまいます。
まあ、全話感想にこだわらなければいいだけなのですが。(実際にそのこだわりも破綻しつつありますし)
この辺はいろいろと迷っている所もあるので、しばらくは試行錯誤が続きそうです。
★そして、毎度楽しみにしている評価きびしさランクですが、予想に違わずウチのサイトはゆるゆる評価なサイトだったようです。
まあ、そもそも基本的には気に入らない作品については書きませんしね。そして、どうせ感想を書くなら良いと感じた事を書きたいと思いますし。この辺は文章を作る際のスタンスの問題かなと思います。
ですが、その自分のスタンスと他のサイトの感想を楽しむのとは、当然ながら別問題ですけどね。
他のサイトの人が書かれる感想は、同じ作品を見ていても「こう言う見方もあるのか」と感心させられる事も多いですし。文章の書き方など、色々と参考にさせて頂いている事も多いです。
そう言う意味では、もっと多くのサイトを巡回したいなと思っています。
まあ今は、いぬリンクのほぼ全巡回とウチのヘンテナの巡回とで手いっぱいなのが現実なのが辛いところですが。(そもそもそれだけでも100サイトは軽く超えますし。○| ̄|_)
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★G5を導入したおかげで、他の作業をやりながらiTunesで音楽を聞き続けることが出来るようになった上に、音ログも導入したりしたので、ここんところは暇さえあればサルのように音楽を聞きまくっています。
★特に昔よく聞いていたナンバーを聞き返したりとか。
現在進行形の音楽ももちろんいいのですが、前にはまった曲を聞き返して昔を思い出すのもたまにはいいかなと思ったりもしてます。
それにしても、iTunes&iPodは本当に便利ですね。
聞きたい曲をすぐに探し出すことが出来ますし。
これらのデバイスのおかげで、更に音楽が身近になったような気がします。
★前にも書きましたが、これからもどんどんCD音楽をiTunesに入れてくようにしようかな。
やはり、聞きたい曲がすぐに聞けるようにするのは大事ですしね。
しばらくは、ますます音楽が止まらない日々が続きそうですね。
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★以前から存在は知っていたのですが、いつの間にかPOQUEによる自サイトでの表示も可能になってたようなので、音ログのアカウントを取得することにしました。
ちなみに音ログとは、iTunesなどで再生している曲目などを、1曲づつ全て記録していく音楽ブログサービスの事で、専用のソフトウェアが自動的にサーバーにデータを送るので、思ったよりも楽ちんだったりします。
そんなわけで、当さろんの「音楽室」として音ログの私の音ログを公開することにしました。
ついでにこの日記にも音ログ×POQUEも貼り付けてみました。
こう言う新しいことをやってみると、少しワクワクするような気分になります。
★ただ、問題点もありますけどね。
まずはサーバーに情報を送るための専用ソフトがテストバージョンなので、まだまだ色々と不具合があったり、物足りない点があることですね。(曲が始まってからすぐにサーバーに曲情報が登録されないのは仕様なのかな?)
あと、アマゾンから正しいジャケット情報が取得出来ない場合が多々あることでしょうか。まあ、たいていはiTunes側の曲情報を変更することで対応は可能なんですが、アマゾン側の曲情報が変な時もありますしね。
この辺りはASINの取得とかISRCやCDDBとの連携とかで対応出来ないのかな等と、素人ながら考えてしまいます。
★ですが、そう言う点を踏まえてもなかなか面白いサービスだと思いますし、何よりも発展途上のサービスですしね。
これから、どういう方向に向かうかが非常に楽しみだったりします。
そんな訳で、しばらくは色々と試してみることになりそうです。
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★反応が少し遅くなりましたが、管理人室@aoshin.comさんより、音楽の質問に答えて次の5人にバトンを渡すねずみ講のバトンが回ってきたので、回答を書こうと思います。
ちなみにこれまでの軌跡は下記の通り。(敬称略)
いぬ日記→AYNiMac→Tales about Apple→金は無くとも六色林檎→エントロピー変化→Macは楽し!!→管理人室@aoshin.com→やね日記
(ちなみにいぬ日記以前の軌跡はだめちゅんにっきに詳しいので割愛します。(人はこれを手抜きと言う))
★1については、以前はシステムのハードディスクの容量がひっ迫していたので、iTunesに入れるのは少し抑制していました。最近、買い替えた際に容量に余裕が出てるので、以前のCDとかをどんどんiTunesに放りこもうと思っています。
2のShooting Starは、一番のお気に入りの曲でiTunesの再生回数ではぶっち切りのトップの曲ですね。先日の四国へのドライブでも何回もかけていましたし。
3は公約通り購入したものです。以前はアルバムになってから欲しい曲が入ったCDを買うのが多かったのですが、最近はシングルを買う比率が増えてきました。
4は後者の意味合いが強いです。iTunesでの再生回数というよりも、大げさに書けばその後の音楽ライフに大きな影響を与えた音楽を選ばせてもらいました。
まあ、上から4曲はよく聞くアーティストの私的な四天王ですけどね。それぞれで一番最初に聞いた曲を上げさせてもらいました。
そして5曲目は、私の10年ほどの吹奏楽生活の中で一番衝撃を受けた演奏を上げさせてもらいました。曲というよりは演奏の方ですね。確か1985年の演奏だったように記憶しているのですが、これ以上に衝撃を受けた演奏を私は知りません。(テープでしか持っていないので、手に入るなら是非CDを手に入れたいですね)
で、バトンを渡したい人たちですが………もしもダブっていたらすいません。
あと、後者のお二方は洒落で選ばせてもらいました。やっぱり興味がありましたので。
勝手なリンクですし、多分無理だとは思いますが、この洒落に乗っかって頂ければ嬉しいですね。(無理無理)
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★今日は、休みの間にドライブがしたかったのと、讃岐うどんが食べたくなったりもしたので、ちょっと四国へドライブに行くことにしました。
まあ、四国と言えば、少し遠いイメージがあるのですが、淡路島に橋が出来てからは本当に近くなりましたしね。
そんな訳で、ここは定石通りに淡路島を経由して香川県へ向かうルートを取ることにしました。

★で、阪神高速・第二神明道路などを通って明石海峡大橋を渡り、まずは淡路サービスエリアで休憩。
そこから更に神戸淡路鳴門道を南下して大鳴門橋へ。
この自動車道を走ってビックリしたのは、最高速度制限が100キロになってたことですね。おかげで周りの車の走るペースの速いこと速いこと。
しかも、最低速度制限50キロなんて標識もありましたし。
最低速度制限の標識なんて、初めて見ましたよ………。

★そして、四国に初上陸。
行政区画としての四国は、以前に瀬戸内の直島に行ったことがあるので、正真正銘の初めてでは無いのですが、本土への上陸は初めてですね。橋のおかげで割にすんなりと行けたので、ちょっと拍子抜けしてしまいました。
そして、高松道を走って一路香川県へ。
讃岐うどんと言っても、本当に店はたくさんあるのですが、今回は牟礼町という所にある山田家で釜ぶっかけうどんセットを食べてきました。
………コシがあって本当に美味かったですよ〜。茹で立てでしたし、これが讃岐うどんかと思わず感動してしまいました。
これでビールが飲めたら最高だったのですが、車を運転してましたしね、今回はもちろん断念。
次回に高速バスで行くのがいいかなと思いました。

★で、そのまま大阪に帰っても良かったのですが、せっかくなので愛媛まで足を延ばすことに。
と言っても、思ったより距離があったので新居浜で引き返す羽目になりましたが。
その新居浜で住友の別子銅山記念館を見学してきました。
別子銅山は今でこそ閉山となっていますが、元禄時代に発見されてから昭和に至るまで、我が国有数の銅山として栄え、住友家が所有する銅山として、江戸の鎖国時代の数少ない輸出品であった銅の生産販売によって財を成した住友家を支え続けた銅山でもありました。
そんな別子銅山ですが、幕末期に住友家の手から離れようとしたことがありました。それを未然に防いでさらなる銅の産出の増大に力を注ぎ、現在の住友グループの礎を作ったのが、当時の別子銅山支配人で後の住友財閥の初代総理事となった広瀬宰平でした。新居浜にはその広瀬宰平の記念館もあったのですが、こちらは時間の都合で立ち寄ることが出来ませんでした。残念です。
で、話を別子銅山記念館に戻しますが、当時の採掘関係の遺品などが数多く展示されていて、思ったよりも見ごたえがあったです。隣には神社がありましたが、そこにも当時走っていた鉱山鉄道の機関車も展示されていて、なかなか興味深く見物させてもらいました。
それで満足して新居浜を後にしたのですが………後で新居浜が水樹さんの出身地だったと知ってビックリ。
事前に知ってたら、もっとあちこち回ってたんですけどねえ。
まあ、別子銅山近くの遺構などを見る暇もありませんでしたし、次に新居浜に立ち寄った時にもっとあちこちを見て回ろうと思います。

★で、今回は時間の都合もあって、そのまま帰阪の途へ。
と言っても、この時点で走行距離が500キロを超えていたので、さすがに休憩を取りながら走っていましたけどね。(最終的には600キロを超えましたが(汗))
ですが、確かに疲れはしましたが、久しぶりに長距離ドライブが楽しめたので、ストレス解消になって良かったです。
また、どこかへ延々とドライブをしてみたいですね。
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★もう、どんな裏技が来ても驚くつもりはなかったこれが私の御主人様ですが。
まさか次回予告にまっくんを出してくるとは思いませんでしたよ。

★前回の時に「いつ借金を完済出来るか」と書いたのですが、いきなり一気に完済ですか。(汗)
いくら、みつきのマネージメント能力があるとしても、本当にネットアイドルでそんな一気に儲けられるのかと思っていたら、やっぱりスポンサーがいたみたいですな。
………って、義貴の従兄弟かよ。

★で、誠一郎の両親も交通事故ですか。この一族は、ファラオの呪いにでも引っ掛かってるんでしょうかね。趣味も義貴と似たり寄ったりなようですし。(一つオマケがあるようですが)
そして、いずみを巡ってのお決まりの争奪戦になるのですが………さらりと贔屓しまくりのみつきが面白過ぎ。
しかも、最後の最後でどんでん返しをするし。本当にみつきは主導権を握るのが得意ですな。

★そして、義貴邸でのメイド生活に終止符を打ついずみたち。
こーゆーオチに見せかけておいて、最後は………という展開に期待。
つーか、こんな展開のままで行くのはこの作品らしくないですしね。
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★とうとう、烏賊が本格的に動き出したフタコイ オルタナティブ。
いよいよバトルの幕開けでしょうかね。

★財閥解体、ワダツミ機関、イカルス計画………。
最初はマジでフタコイか?って目を疑ったのですが、もちろん正真正銘のフタコイでした。(汗)
まあ、フタコイですからねえ。これぐらいで驚いていてはいかんだろと言うところで。
ですが、あの烏賊野郎にあんな設定が隠されていたとは驚きでしたけどね。
単に、着ぐるみを着た愉快犯な放火魔ぐらいにしか考えてませんでしたので。

★お待ちかねのバトル。
いや〜、これでこそフタコイだと思いました。
そして、恋太郎も何かふっきれた表情をしてますしね。
やっている事に意味があるかどうかなんて関係ないですね。要は、やってみてその結果を見届けて、そして振り返ってまたやってみる。生きることってその繰り返しだと思うんです。
やる前に最初から否定的な事を言うのは誰にでも出来ると思うんです。ただ、それでは物事は動きませんしね。
結局のところは、物事をやろうとする本人の勇気と、その行動を見届ける周りの寛容さ。これに尽きるのかなと思います。
………あ、話が思いっきり暴走してしまったよ。○| ̄|_

★で、前回に色々と否定的な事を書いたんですが。
………前言撤回。
オッサン、ええ人やなあ。
やり直しに年齢は関係無いですね。まあ、実現出来るかどうかは別ですけども。
ただ、年齢が若ければそれだけやり直しが実現する確率は高いのは事実ですね。ましてや恋太郎・沙羅・双樹の三人にとっては………。

★そして、失った物を再び取り戻そうとする二人。
いよいよ本当の最後の戦いの始まりですね。
他の双子たちも勢揃いするんでしょうか。
まあ、るる・ららは当然参戦するでしょうけどね。
今回以上の壮絶なバトルが展開される事を、是非期待したいですね。
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★今週のG5導入の顛末について、Macパパさんにリンクして頂いたようで、どうもありがとうございました。
本当に久しぶりの買い替えだったので、かなりはしゃぎ過ぎたかなと少し反省していますが、購入して本当に良かったと思っています。
★で、話は変わりまして。
今日は、親と一緒に堺市内の南海グリルという所にステーキを食べに行ってきました。
………何か、せっかくの休みなのに連日食い道楽な事をしていますが、ここへ行くのは前々から親と約束していましたんでね。それに、ここへは小さい頃から父親によく連れて行ってもらってましたので、今でもステーキと言えばここへ行くというのが私にとっての定番になっています。
と言っても、ここの所は手元不如意が続いていましたので、ここへ行くのは3,4年ぶりになるんですけどね。(汗)
★で、早速頂いてきたわけですが………。
今回はオーソドックスにロースステーキのセットを頼んだのですが、相変わらずの美味さに一気に平らげてしまいました。
ここのステーキセットは、肉はもちろん美味いのですが、いっしょに付いてくるカリカリなにんにくのチップとかこれまたカリカリなトーストとか焼き飯もまた美味いんですよね。しかも、目の前で作ってくれるので、美味さも倍増といった感じです。
★まあ、値段が値段だけに、しょっちゅう行ける場所では無いのですが。
出来れば、もう少し頻繁に行ければいいなとは思っています。
こう言う美味い食事にはお金は惜しみたくないですしね。
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★ponbashiさんの記事を見て、ちょうど時間も空いていたので、モンゴリアン・チョップの難波店に行ってきました。
場所は、南海難波駅の南口から日本橋側の南海線沿いを少し南に行ったところにありました。
外観や内部についてはponbashiさんの記事に詳しいので割愛させて頂きますが、本当にこじんまりとしたお店という印象を受けました。
★で、早速ジンギスカンを注文。
中は炭火焼きの熱が物凄くて、汗をかきながら食べてました。
注文したのは、ジンギスカン一人前と野菜盛り合わせ、いなきびごはんにモルツで、計2000円でした。
が、個人的には量的にはちょっと物足りない気はしましたね。量を求める人には向いていないかもしれないと思いました。(もちろん、個人差はありますし、私が大食漢であることを割り引く必要があるとは思いますが)
ただ、羊肉は本当に美味かったです。今回は塩味にチャレンジしたのですが、こんなに美味いのかという感じでしたね。よく言われる臭みも全然感じられませんでしたしね。
美味い羊肉を食べたいという時には、まさにうってつけの店だと思いました。
★で、このモンゴリアン・チョップですが。席数が少ないので、平日でもちょっと待たないといけないのが辛い所ですね。土日だと、もっとお客さんも多そうですしね。
その辺は覚悟して行く必要があるかもしれません。
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★残りもわずかとなってきたまほらば。
なるべく考えないようにはしているのですが、この辺になってくると、どうしても意識してしまいますね。

★この黒崎母娘と他の住人たちとの行き違いを見て、ついつい「あるある」と思ってしまいました。
集団で出かけた時に困るのが、こう言う行き違いがあった時なんですよね。
で、それを防ぐのが引率役の役割なのですが………引率役は誰だったんでしょうか?

★今回は黒崎母娘の灰色なリアクションが面白かったです。
それにしても………沙夜子に見せた朝美の表情が何だか気になりますね〜。
本当に、どんな表情をしてたんでしょうか。

★今回の話は、前回までと打って変わって、住人達全員での和気あいあいなお話だったのですが。とうとう、エピローグを迎えるための伏線も張られだしていますね。大家さん、隆士、そして珠実の間にも何か波乱が起こりそうな予感がしますし。
今の時点では、どのようなエピローグを迎えるかは予想出来ないのですが、せめて、このヌクヌク感というか、読後の爽やかさというか、こんなまほらばらしさに相応しいエピローグを迎えて欲しいと思いますね。
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★Fine Newsさんの記事を読んで、藁にもすがる気持ちで購入してみることにしました。
このモスキートブロッカーを。
★もともと蚊に好かれる体質なのか、夏になるとやたら蚊に刺されるんですよね。
で、今までにも色んな商品を試していたのですが、効果はてきめんでも臭いがキツかったりとか、臭いはそうでもないけど効果がサッパリだとか、なかなかしっくりと来るものが無かったんですよ。
が、このモスキートブロッカーだと、匂いと効果のバランスは取れてそうな気がするんですよね。
まだ手元に届いていないので、当然ながら効果のほどはまだわかりませんけども。
★とりあえずは、到着するのを待ちたいと思います。
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★初回の頃に紹介して以来、全然感想を書いてなかったおねがいマイメロディ。
いや、見ていなかったのでは無くて、遅れながらもずっと見ていたんですが、今回は色んな意味で凄かったです。

★まずは吊されるマイメロ。これには大爆笑。
しかも、一回だけじゃないし。
他にも洗濯機で回されたり、スポンジ代わりにされたりと、やっぱり元はぬいぐるみだったんだと再認識出来たお話でした。

★で、これだけで済めば「普通に面白かった」回だったのですが。
ええんか! お子様向けな番組で主役にこんな真似をさせて!
堂々と出て行くマイメロが素敵過ぎでしたよ。
………この作品、絶対に単なるお子様向けな作品じゃ無いですね。(汗)
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★先日から続いて、今日もG5へのデータ移行を進めていました。
で、午前中にはほとんどの移行が完了。
途中、買い物に出かけたりもしたのですが、それ以外はずっとG5をいじっていました。
★まずはDashboardでWidgetを追加したり削除したりして、「これが波紋か!スゲー!」とか、以前のMacでは動作が重かった幾つかのアプリを立ち上げて、その処理速度の差を確かめたりとかしていました。
特にあるムービーを観ながら、別のムービーの編集が出来るってのはとてもありがたいですね。並行して作業が出来るので、処理速度が上がったのと相まって、かなり作業のスピードが上がりました。今まで以上に時間の有効活用が出来るようになりましたね。
これだけでも購入した甲斐があったというものです。
★まあこれから、この新しいG5を使って何が出来るかをゆっくりと考えて行きたいと思います。
何か目的を持ってからそれに相応しい道具を手に入れるという考え方もあるのですが、道具を手に入れてからやりたい目的を見つけたという事例もありますしね。実際に前にG4を手に入れた時の私がそうでしたし。
高価な玩具として終わってしまうか、それとも生きて行く上で十二分に活用出来る有力な道具になるかはこれからの私次第というところで。
なるべく後者になるように、これからもいろいろといじってみたいと思います。
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★今日は、朝から早起きしてずっと待ってました。
本来なら実質的な休暇の始まりなので、非常にもったいない時間の使い方なのですが、とにかく待っていました。
………で、ジリジリと待つこと数時間。
……………ピンポーン。
来た〜〜〜〜〜!!

★にゃ〜!

★にゅ〜!

★にょ〜!
★はぁはぁはぁ………。
と言う訳で、新しいデスクトップなMacが到着しました。
購入したのはPower Mac G5の2.3GHzデュアル。実に四年ぶりの買い替えです。
世間ではインテルマックで買い控えがどーのこーのと言う話はあるみたいですが、エンドモデルについてはまだ二年も先の話ですしね。予定通りに進まないことやインテルなMac miniを買い足すことを勘案すれば、十分に元は取れると踏んで購入することにしました。
まあ実の所を言えば、ええ加減にG4とは言うものの733MHzのデスクトップにイライラさせられてたのが真相なんですけどね。
★で、早速設置して電源を入れようとしたのですが、予想以上に大きなMacだった上に、自室の壁際のコードがかたまっている所が洒落にならないほどホコリだらけだったので、結局は掃除がてら大々的な配置替えをする羽目になりました。
で、その後、設置しようと箱から取り出したのですが………。
………無理な態勢で取り出そうとしたので、マジでヘルニアになるところでしたよ。(汗)
ですが、ここまでの大きさになると、もう家庭用のMacとは思えないですね。

★で、何とか設置を終えた後、今度は前のMacに入れていた非シリアルATAな内蔵ハードディスクを活用する為に、あらかじめ購入していたドライブドアという製品に四台のハードディスクを入れて、外付けで認識させることにしました。
四台を別々に認識させられる上に、思ったよりもファンの音がうるさく無かったので(とは言うものの、夜中に寝ている時には気になるかもしれませんが)、良い買い物をしたなと思いました。
ゆくゆくはシリアルATAなハードディスクに置き換えて行くことにはなるでしょうが、買い替えで以前のハードディスクが使えなくて容量に困るという羽目に陥ることは無さそうです。
★まあ、そんなこんなでようやく設置作業を終えて、今度はデータの移行作業に移ったのですが。
予想以上にデータが未整理の状態になっていて、結局はアプリケーションの再インストール作業も含めて、夜半を過ぎてもまだ終わっていません。
ゆっくりと使えるようになるまでは、あともう半日はかかりそうな雰囲気ですね。
ま、データにしろ身の回りにしろ、日頃整理していなかったツケが一気にまわってきてしまった、そんな一日でした。○| ̄|_
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★今日ははこべに付き合ってもらって、心斎橋のアップルストアに買い物に行ってきました。
目的は………もうはこべにはネタばらしされてますが、そう言う事です。
尚、実際にブツが来るのは明日になるので、その時に感想じみたものを書いてみたいと思います。
★で、その前にはこべを待っている間に、二階に出来たインターネットカフェでまったりとしてました。
インターネットカフェと銘打ってますが、もちろん飲み物は出ません。銀座のアップルストアのインターネットカフェと同じようなコンセプトになってますね。
ただ心斎橋のストアでは、こうやって座ってネットに興じれるところがなかったので(PowerBookなどを持ち込んでストアのAirMacを使うなら別ですが)、ゆっくりとくつろぐには良い環境だと思いますね。
心斎橋は私の通勤経路から外れていて、なかなか常時立ち寄ると言う訳にはいかないのですが、機会が出来れば時間をつくってちょくちょくと行ってみたいです。
★で、一通りの買い物の手続きを済ませた後、今度は二人で日本橋に移動して、定番のe-maidで昼食を摂ってまったりとしてました。
最近の日本橋でも数多くのメイドカフェが出来ているのですが、入りやすさと高速な無線LANがあるこのe-maidは、定番の出城のようなものになっています。休みには満席になる割合が多いのが辛いんですけどね。
前にも書いたような気もするのですが、何にせよ、こう言うじっくりと日本橋をぶらつくための出城が増えているのはいいことですね。
★そしてその後は、上のヤミと帽子と本の旅人のビジュアルコレクションを探し回ってました。
が、日本橋では見つけられずにはこべと別れた後、天王寺でようやく見つける事が出来ました。さすがは十五万冊の品揃えですな。
で、帰ってから早速見たのですが、私も先に買ったこーきちと同じ感想を持ちましたよ。
本当にASさんの絵は最高っすね!
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★アマゾンから昨日到着していた以下の本をようやく開封しました。
(私のおすすめ度)
(Amazonおすすめ度)
★まずはエムキノさんのDashboardの入門書。
意外だったのは全編がカラー印刷だったことですね、非常に読みやすくなっています。
で、これで勉強して、早速Widgetを作りたいのですが………作りたいモノが思い浮かばないですね。(をい)
とりあえずはWidgetとして欲しいモノが見つかったら取り掛かりたいと思います。
★続いては一緒に注文したので到着するのが遅れたMADLAXのビジュアルブック。
相変わらずマドラックスが可愛いな〜という画像が満載だったのですが、色んな設定の話も載っていて、なかなか読みごたえがありました。放送当時には理解出来なかったフライデーの言動も少しは解ったような気がしますし。(でも、一番笑ったのは「寸止めヤンマーニ」という表現でしたけども)
なかでもビックリだったのが、エリエス文字(サルオンの神言(「真言」ではなかったみたいです))が表音文字で、実は日本語の五十音に対応していたという事ですね。
と言う事は、作品中に出てきたファースタリなどに書かれていた文字を解読するのは不可能ではないみたいなのですが………そんなヒマ人、もとい努力家がいるんでしょうかねえ?
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★と言う訳で、ちょっと早めに連休を取らせてもらうことにしました。
まあ、九連休と言っても、前後の土日を合わせての話で、実質は五日間の有休の消化なんですけどね。(汗)
★とりあえず初日の今日は、職場の同僚と背広屋と中古車屋を見て回ってました。
背広屋はもう店の名前が思い出せないのですが(をい)、大阪駅前第一ビルにあって、三万円程度でオーダーメイドで仕立ててくれるお店でした。同僚の話だと割と丈夫に出来ているそうで、私みたいな職業の人間には大変ありがたいですね。まだ、ブランド物の背広にこだわる役職でも無いですし。(汗)
それに私みたいな痩せぎすな体格だと、紳士服量販店の既製品はいまいちしっくり来ないんですよね。そう言う時に、廉価でオーダーメイドをしてくれる店はこれまた大変ありがたいです。
今回は同僚が仕立てるのにつきあっただけで、夏物自体は私は間に合っているのですが、今度冬物を仕立てる時にはお世話になりたいなと思っています。
★続いては中古車屋を何軒か見て回ってました。
ウチのランサーももう九年になるので、そろそろ買い替えてもいいかなと思ったりもしているのですが、まだ四万キロしか走ってない上に手元不如意ですからねえ。しばらくは我慢する日々が続きそうです。
ただ、私自身はセダンタイプが好みなのですが、最近は品数が減っているのが悩みの種ですね。
中古でもちょっと古めのブツかとても乗れない高級なブツしか出回ってないようですし。
まあ、それほどこだわっているわけでは無いですけどね。
基本的に車は車輪が四つあって、遠方まで走る事が出来ればいいと考えているだけですので。
この辺りはMacと違って、かなりアバウトな思考回路だったりしますな。(汗)
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★延々とお屋敷での話が進むのかと思っていたこれが私の御主人様。
ここに来て、そろそろ物語がまとまりかけてますね。
果たしていずみは首尾よく借金を返せるのでしょうか?

★いきなり南の島。
………と言っても、出てくるキャラクターは相変わらずですが。
どうやら、マネージメントの主導権はみつきが握ってるようですね。
みつきの性格についてはいまいち理解出来ない部分もあるのですが、頭が良い娘なのは事実なようです。
将