2004年03月分の日記です

★いよいよ最終回を迎えた超重神グラヴィオンツヴァイ。
★やはり決着はこの二人の直接対決でないとつかない訳で。
しかし、手負いのままでよくここまで戦えますねえ、サンドマン様(=ジーク)も。

★自身が考えている原罪を背負ったまま人生から退場しようとするサンドマン様と、引き止めようとする仲間たち。
そうですよね。
人に対して過ちを犯す事も、人に対して恩恵をもたらす事も、生きている事の証左なんですよね。
確かに人々に尽くす事が過去の過ちを償う事にはならないのかもしれません。
が、その事によって救われる人々がいるのも事実ですし、生きる事を放棄する(あるいはさせられる)事は、その可能性さえも無くしてしまうと思うんですけどね。
難しい問題です。

★で、最終合神。
とてもカッコ良かったです。
嘆きのロザリオのストリングスバージョンもクライマックスを盛り上げてくれましたし。

★そして、予想通りのエイジのリアクションにも思わず笑ってしまいました。
この超重神グラヴィオンツヴァイは、予想以上に楽しめた作品だったのですが、強いて言えば、せめて2クールあれば、もっと深みのある作品になったんじゃないかと思います。(他の作品にも言える事ですけどね)
ま、この辺りは資金の問題など大人の事情と言うものが大いに介在しているんでしょうけどね。
限られた資金で、視聴者を満足させうる作品を作り上げるのは本当に大変そうですね。
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★魔女として虐殺されるアンゴラの子供たち
海外ボツ!Newsより。
この記事を読んで、正直、背筋が寒くなる思いがしました。
不景気とか、失業とかいろいろありますが、我が国はまだまだ平和なんだなあとつくづく実感しました。
★安易な解決法に道を見出す民衆が多いと、社会は凄惨さを極めます。
これに極端な政策を掲げる政党やカルト教団の扇動が入ると、もう手が付けられないですね。
無知、迷信、盲信は簡単に人を狂気へと走らせます。
まあ、世の中には様々な考えがあるという簡単な認識があれば、こう言った狂気とはまだ一線を画すことが出来るのかもしれませんが………。
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★今までのやね日記の中でOpenShiivaについての記述を行なった分を一覧にしてみました。
★………最近は編集がMPEG2主体になってるせいか、何も書いてないですが。
久しぶりにいじってみようかな。
★ところで、このOpenShiivaの件でゆうきにリンクしてもらいました。
どうも、ありがとう!
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★今月の日経の私の履歴書の主人公は、あのイオングループ(昔のジャスコ)の基礎を築いた岡田卓也氏なのですが、今日の「カンボジアで」の中で結構興味深い記述を見つけました。
その部分を少し引用してみようと思います。
★「六、七歳から十六歳くらいのこどもたち約三十人が、目を輝かせ一生懸命に勉強をしていた。なんと一台のコンピューターで勉強していた。大変驚いた。ソーラーと風力で弱電を起こし、コンピューターを動かしているが、そのコンピューターは米国のアップル社が学校が出来る度に一台ずつ寄付しているという。企業の長期戦略に驚いた。」
(2004年3月28日の「私の履歴書」より)
★今から四年くらい前の話で、今も続けているのかはわかりませんが、こう言うこっそりとやるノーブレス・オブリージな話って本当にいいなと思いますね。
むろん見返りを全く求めないというのは嘘になるのでしょうが、ただ、自社の製品を安く(あるいは無料で)公共機関や教育現場にばらまくあざとさ大爆発の「奉仕」をやっているどこぞの会社に比べたら何百倍も崇高な事をやってると思いますね。
こう言う話を聞くと、誰にでも扱えるコンピューターを創ると言うアップルの姿勢はまだ死んでいないのかなって思います。
(と、提灯記事を書いておこう。(笑))
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★カレイドスターとテレコになってしまいましたが、前回のマリみての感想を。
今回のお話はでえとですね。

★タイトルの通り、祥子と祐巳以外にも、志摩子と静、令とちさとの三組のデートが繰り広げられる訳ですが。
そこに由乃や三奈子や蔦子などが絡んで、結構コミカルな話にまとまってました。

★どうも、祐巳の考えすぎるという悪い面がまた出てきてますね。
ま、そこが祐巳の良いところでもあり悪いところでもあるのでしょうが。
何か今回の終わり方がかなり意味深だったので、次回で祥子がどう出るのかがかなり気になりますね。
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★さて、とうとう大団円を迎えたカレイドスター・新たなる翼。

★結局作品の最後まで進展するということが無かったこの二人ですが。
ただ、自分の想いよりもそらの夢をかなえるためにずっと彼女を支え続けてきたケンは本当に素晴らしい人間だと思います。
いつかはそらも気付くかもしれませんね。本当に支えてくれた人が誰なのかを。

★………そして開演。
次々と「夢」をかなえて行く仲間たち。
そらと関わり、そらの頑張りを見て、自身も挑戦した仲間たち。
その夢がかなう様は、清々しささえ感じますね。

★………そして………。

★………………そして!!


★
大げさかもしれませんが、感動と言う言葉はこう言う時のためにあるものかと感じました。
そして、次々に集う仲間たち。
もう、まさに物語のフィナーレに相応しいシーンですね。
本当に最後まで見ていて良かったと思いました。

★
このカレイドスターと言う作品は、そらの成長と開花、そして挫折と復活などを織り交ぜて一年4クールの長きに亘って展開されてきました。
途中、そらにとっては過酷と言うよりは残酷な局面もあり、スタッフは鬼か?と言うぐらいの鬱展開が続いた時もあって、正直見るのを止めようかと思った時もあったのですが。今にして思えば、ずっと見てて良かったなと思いますね。
やはり、あそこまでそらを追い込んだからこそ、今回のクライマックスへと繋がったわけですし。
絶望から転じて自身の夢を叶えたそらの頑張りは、見てる私にしても本当に励みになりましたしね。
もっとも、カロスの言葉を借りれば、ここからが夢の始まりなんでしょうけど。

★
これからも、こんな素晴らしい物語に出会える事を楽しみにしています。
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★久米さん「本当にお別れ」 Nステが18年半の放送に幕
アサヒ・コムより。
このニュースステーションが始まった時、私は中学生でした。
もともとニュースはよく見ていた方だったのですが、この番組が始まってから特にこの手の番組を見だしたことを良く覚えています。(フィリピン革命の時はかじりつくように見てましたし)
私が社会科学系に興味を持って勉強する事になったのも、この番組と無縁ではありませんしね。
★確かにこのニュースステーションの報道のあり方には批判があったのは事実です。
しかし、事実をタレ流すだけという従来のニュース番組に革命をもたらしたのはまぎれも無い事実ですし、そもそも完全に中立な立場から報道することはどだい無理な話でしょうしね。(右から見れば、中道も左ですしね)
むしろ、批判を覚悟で前に進み続けた久米さんをはじめとするスタッフの皆さんに敬意を表したいと思います。
長い間お疲れ様でした。
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★昨日に続いて上の二作品のDVDが到着。
後で考えたら、両方をまとめて送ってもらっても良かったかなと思いましたが………。
ま、どっちも送料が無料だったからいいか。
★おねがい*ツインズは、オンエア版はこれで大団円。
オンエアされた時も感じたのですが、良い終わり方をしてるなあと思いながら今も何回も見返してます。
で、エクストラな7th shotはオリジナルなお話だそうですが。
黒田氏がまたもや暴走した脚本を書いてるらしいので、今から見るのが楽しみです。(笑)
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★ようやっとBPSのDVDが到着。
で、早速見てみたのですが………。
………やっぱおもろいわ、この作品。
5話だけで終わらせるのは勿体無いですね。
★ギャグありトンデモあり、そして時事ネタあり(不審船の下りは思いっきり笑わせてもらいました)。
いやあ、こう言うほんの少しだけ毒のある作品ってのは本当に面白いですねえ。
こうなったら、是非とも続編を作ってもらわないと。
私も買いましたしね。(笑)
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★中国人活動家50人、日本大使館前で抗議 尖閣諸島問題
彼らは「日本帝国主義」の横暴と非難しているようですが。
そもそも中国政府は、海底資源の存在が有望視されだしてから後の1971年に領有権を主張しているんですよね?
(つまりはそれまでは「領有権を主張していなかった」わけです。)
★過去の過ちに由来する「日本帝国主義」のキーワードさえ出せば、自分たちの無理が通ると考えている一部の中国の人々の考えは、いわば中華思想という大国主義の傲慢さの現れでは無いでしょうか?
もちろん、多くの中国の人々がそうでは無いとは思いますけどね………。
孔子や老子を生んだ、偉大なる中国の叡知や良識に期待したい所です。
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★「ネット記事の見出しに著作権なし」読売新聞が敗訴
アサヒ・コムより。
まあ当然と言えば当然の判決です。
あれくらいの文章で著作権を主張されたら、引用する方はたまりませんからね。
今回の解釈は、際限の無い著作権の「拡大解釈」に対して、一定の歯止めをかけたと言う点では、とても有意義な判決であったと思います。
★でもまあ、市場のパイが小さくなったが故に、そこから取れるだけ取ろうという業界のエンクローズな姿勢は、見ていてあまり感心しませんね。
そもそもパチもんCDの例を出すまでも無く、制限が見えるだけでも消費者が製品を敬遠するのは当然の行動心理な訳で。
それに、市場が統制されればされる程、それに比例して別の自由な市場(闇市場とも呼ばれる場合もある)が形成されるのもこれまでの歴史が証明してますしね。
そもそも、経済は生き物なんですよね。
理念なんかで動く訳が無い。
その基本が仮にもその経済の中で活動している人自身が解らないとすれば、その業界にとっても大変な不幸だと思いますね。
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★こちらもいよいよクライマックスに差し掛かった超重神グラヴィオンツヴァイ。
★精神的なショックから立ち直ったリィルと斗牙。
なんかいいムードですね。(琉菜が可哀想でしたけど)
ただ、好意を寄せ合うというよりは、信頼し合うといった感じに近そうですが、この二人は。

★何か、ますますヤバげなフラグが立ちまくりのサンドマン様(=ジーク)。
ここは是非、兄上に対するコンプレックスを超克して無事に生還して欲しいものです。
これまで影となって寄り添ってきたアヤカに、悲劇は酷すぎますしね。
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★そもそも銀行屋の仕事と言うものは、法律関係をある程度知っとかないと話にならない事が多いので、昔から金融小六法などの法令集は持っていたのですが、最近はネットで法令を検索する事が多くなってきました。
趣味で法律を調べるのに利用する機会が多いのはこちらの中野文庫ですが、民事・金融関連など仕事絡みではこちらの法庫と言うサイトをよく利用しています。
一部有料のコンテンツがあったり、主要な判例が載っていないということはありますが、割に見やすいレイアウトになっている上に、印刷してもレイアウトが崩れないので、ちょっとした法律を調べるのには便利だったりします。
★ところで、法律を参照する時ほどハイパーテキストのありがたさが解る時はありませんね。
そもそも法律は他の法令の条文を引用している事が多いので、一つの条文を調べるのには別の法律の条文を参照する必要がありまして、それが複数の条文を調べる時になりますと、その参照する量が膨大な量になってしまいます。
ところがネット上の法令集だと、その該当する条文がリンクされている場合が多いので、そこをクリックするだけでその引用されている条文に即座に飛ぶ事が出来ます。これがものすごく便利なんですよね。
ネット(と言うよりは主にWWW)の弊害を指摘する声が多くなってきた昨今ですが、一方でこう言った些細な事でも我々は恩恵を受けている訳で。
そう言う意味では、道具は使う人次第だという事をつくづく実感しますね。
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★今日、珍しいからと言うことで、夕飯にカツオのユッケなるものが食卓に出てきました。
要はカツオの刺身を薄く切った物をユッケのあのタレで食べると言うシンプルな物でした。
★この異色な取り合わせに、ちょっと戸惑いながらも食べてみたのですが。
意外にもおいしかったです。
むしろ、魚の刺身を使ってる分、生の牛肉を使うよりもご飯がすすんじゃいましたよ。
我が家でまたまたローテーションに入る食のレパートリーが増えた感じです。
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★さて、一年がかりで見てきたカレイドスターも残すはあと二回。

★憧れの人であり、時には厳しい先輩であり、そして時にはパートナーとなったレイラさんとの主役をかけた対決。
とうとう、ここまで来たなという感じです。
対決と言いながらも、二人とも実に生き生きとした演技をしていますね。

★今回の話は、最初からずっと徐々にテンションが上がっていくという印象を受けました。
音楽に例えるならラヴェルのボレロでしょうか。
ただひたすらにクライマックスに向かっていく、そんな印象ですね。

★そしてクライマックス。
このシーンを見てると、そらは戦いに勝とうとしたのでは無くて、彼女自身を観客にさらけ出したんだと思いました。
誰かを超克するのでは無くて、そこにいる全ての観客を包み込もうとする意志。
それがそらが目指した「争いの無いステージ」の一つの形態であるのかもしれませんね。

★そして、託されるバトン。
いよいよ全ての舞台は整ったようです。
来週はいよいよ大団円。
どんな素晴らしいラストステージが待っているか、今から本当に楽しみです。
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★このさろんの本だなを少しだけ整理。
ついでに、作品を二つほど追加しました。
まだまだ既に読み終えた物で紹介したい作品は山ほどあるんですけどね。(汗)
★ただ、私の文章がそれに全然追いついていないのが歯がゆいです。
質にしても量にしても。
せめて量だけでも追いつきたいとは思っているのですが………。
もっと文章力が欲しいです。(_ _;)
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★先週に続いて白薔薇が主役のマリみて。
ようやく過去の聖にまつわるお話に入ったんですが、とても良い話でした。

★なんかもう、本当にピュアな女性って感じですね、栞は。
聖がのめり込んだのも当然な事だったんでしょうね。

★周りが当然だと思ってることに懐疑的になってるからこそ、自分が正しいと信じたことにのめり込んでしまうんでしょうか。
破滅的って書くとかなり抵抗があるのですが、確かに聖と栞の関係は建設的な関係とは言えないですね。
ただ、周りがそう分かっていても、そこから抜け出そうとするのは本人たち次第なわけで。

★そこで年長者の出番があるわけですね。このシーンは前の聖と志摩子の時とだぶりますねえ。
こうして教えと言うものは受け継がれて行くんでしょうね。
しかし………名前が出ないのが勿体ないぐらいのキャラですね、先代のRosa giganteaは。
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★いかりや長介さん死去 「全員集合」、ドリフのリーダー
………合掌。
全員集合は、私も子供の頃には本当に楽しませてもらいました。
長さんはドリフターズのリーダーとしての印象ももちろん強いのですが、ドラマの渋い脇役ぶりもまた素晴らしかったですね。
中でも独眼竜政宗の鬼庭左月(良直)役や踊る大捜査線の和久平八郎役が特に今でも印象深いです。
ご冥福をお祈り申し上げます。
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★アクセス数の動きがちょっと変わったのでログを調べてみると、どうやらCafe KANONな あんてな(仮)に捕捉されてた模様です。
まだこの間初めて行った新参者なのに………どうもすみません。
★ついでにKANONの情報を求めてこんな訳わからめなサイトにお越し下さったお客様。
どうもすみませんでしたあ〜。(汗)
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★だめちゅんにっきを読んでVNCなるものに興味が湧いたので、早速MacOSX版を探そうとぐぐったらあっさりと見つかりました。
で、ふぇりくすにサーバーとしてOSXvnc、だいあなにクライアントとしてChicken of the VNCをそれぞれ起動させてみました。

★………感動。
正直、ここまで滑らかに遠隔操作が出来るとは思ってもみませんでした。
直接入力も出来ますし(ふぇりくすはJIS拡張キーボード、だいあなはUSキーボードなので、その辺りの差異は考えて入力する必要がありますけどね。)、アプリも起動出来ますし。
既に使ってる方からすれば「何を今さら」と言う感じでしょうが、世の中には本当に便利なソフトがあるんだなあとつくづく感じました。
★後は家の外からの遠隔操作が出来る方法を模索したいです。
旅先でのサイト更新やCaptyの操作とか、色々と使い道があるでしょうしね。
むろん、もっとネットワークやセキュリティの知識を吸収する必要がありますが。
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★遅くなりましたが今週の超重神グラヴィオンツヴァイについて。

★サンドマン様、手札大放出。
つーか、まだこれだけ手札を隠し持っていた訳ですね。
しかも戦闘シーンも、迫力ある音楽と相まって格好いいですし。
やはり、音楽に手抜きが無い作品は迫力が桁違いに違いますね。

★いよいよ地球にその姿を現したヒューギ・ゼラバイア。
いよいよこの宇宙を股にかけた兄弟喧嘩も幕を閉じる事が出来るのか。(汗)
ソルグラヴィオンの真のパワーとか、もう色々と楽しみが多すぎて次回が待ち切れないと言う感じですね。
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★つーわけで甥御が誕生。
連絡がついた時には既に生まれてました。(汗)
だから車で病院まで送ろうかと言ったのに………>親
★で、早速弟が私の携帯に甥御の写真を送ってきてくれました。
離れた所から即座に見る事が出来るなんて、本当に便利な時代になったものです。
携帯の液晶に写った甥御は元気そうでした。
ま、何はともあれ、五体満足で元気に生まれてきたのが一番嬉しかったです。
祝いは何にしようかなあ………。
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★うぱーのお茶会さん経由、紫色のなにかさん経由の「ガンダム大地に立つ」
最初はよくあるツッコミのサイトかと高をくくっていたのですが………。
………不覚にも涙を流して大笑いしてしまいました。
いやあ、ここまでトンデモなガンダムを見れるとは思いませんでした。(^_^;)
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★今日は珍しくラム肉をスーパーで見つけたと言う事で、久しぶりに塩コショウで焼いて食べました。
いやあ、ちょっと臭みがありますが、柔らかくておいしいですね。
なかなか市場に出回らないのが難点ですが。
★で、ヒツジでちょっと思い出したことがあってネットで少し調べてみたら………ありましたこのCM。
ちょっと懐かしいですよね、私が小学生の頃のCMだったかな?
やたらヒツジの群れが多かったのを子供心にも覚えています。
それにしても、斜陽産業と言われる業種の中にありながらもまだまだ元気にやっているんですね。この会社も。
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★更生させる義務は社会にある− 「隣に来ないで」は通じない −
大谷昭宏氏のサイトに掲載されていたこの記事ですが、本当にその通りですね。
と言いますか、私が言いたかったのも正にこの事なんですよ。
大の大人が駄々っ子の理屈をこねてるんじゃないと。
★結構、集団としてのマスメディアには批判的な私ですが、個人としてのジャーナリストでは尊敬出来る人たちがたくさんいます。
その中で五本の指に上げるとしたら、大谷昭宏氏は間違いなく入る個人的には優れたジャーナリストだと思ってます。
弱きを扶け強きを挫くという伝統的な庶民派ジャーナリストでありながら、時にはあえてその庶民にも納得させられる厳しい提言もなされたりする方で、それを両立させるのはなかなか難しい事なんですよね。
これからもますますご活躍して欲しいジャーナリストのお一人です。
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★当然、玄関なんてものもあるわけで。
まあ、このやね日記が実質のホームになっていますので、長らく玄関は放置したままにしていたのですが、いつまでもEnterだけと言うのも芸が無いなと思いましたので、ちょっとプチリニューアルしてみました。
ついでにJavascriptを使ってランダムに写真を入れ替えるように設定したりとか。(写真は去年の長野行の時に写した物です)
ただ、ちゃんと写真が表示されるのはMacではSafari、WinではIE6ぐらいで、他は全く表示されないみたいです。(全部のブラウザは確認出来てないのですが)
おそらくはJavascriptの解釈の問題なのでしょうが………、まあ、ぼちぼちと構文を見直して、ちょっとでも改良を加えてみることにします。
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★つーわけで、みそじぃ〜ずの間で一大旋風を巻き起こした似顔絵作成ですが、Yoshiさんのところで晒し者になって、もとい披露されております。
しかし………こいちゃさんのキャプションおもろすぎ。
作った時点では真面目に作りすぎたので、後から考えたら、もっとネタに走っても良かったかなと。(ぉぃ)
★で、今度はみそじぃ〜ず以外にも飛び火してるようで。
なかなかイケメン(死語)な人とか、似顔絵で悟りを開いた人とか。(汗)
(お二方ともリンクありがとうございました)
たとえパーツに限りがあっても、本人さんの内面が出ているせいか、皆さんなかなか個性豊かな似顔絵で、見ていてとても楽しいですね。
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★仕事とか休みもどこかへ出かけたりとかで、見るのが遅くなったマリみてですが。
バレンタインデーからクリスマスへ時季が移動してるのにちょっととまどったりとか。
原作を読んでないので何とも言えないのですが、作品の中の良いエピソードだけを選りすぐっている感じですね。

★今回は一冊の本にまつわるミステリー…………じゃなくて。
でも展開はそう思わせるような導入部でしたけどね。
ここで、聖の過去にまつわる深刻な話になるのかなと思ったのですが。

★聖はやっぱり聖だったと。(汗)
でも、三人の薔薇様の中では聖が一番いいかなと思います。
一筋縄では行かないキャラですけど、まだ解りやすいキャラと言うか。
面倒見は良いけど、必要以上に構わないというあっさりとした性格とかに好感が持てますね。

★で、久々に今回の百面相。(笑)
やっぱ祐巳は正直でいいですよね。
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★MACお宝鑑定団に出てたこの求人広告ですが。
どうやら大阪店は心斎橋に出店されるようですね。
地下鉄で一本で行けるので楽だなあと思ったり。
★ただ、心斎橋駅から2分と言う事で、実際の立地がどこになるのかがこれからの焦点ですね。
ま、2分だから、そんなに辺鄙な所では無いと思いますが、利便の良い所だったら良いですね。
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★サンドマン様も復活して、改めて仕切り直しの超重神グラヴィオンツヴァイです。

★こう言う殴り合いのぶつかり合いはいいなあと思います。
エイジにあそこまで言われて何のリアクションもしなかったら、本当に斗牙は終わってたでしょうしね。
ま、エイジにしてみればそこまで計算した上での物言いだったのかもしれませんが。

★………サンドマン様って、一体どれくらいの手札を持ってるんだと思ったり。
ミヅキが探り出した以外にも結構沢山の切り札を持ってそうですね。
ここの所、全然良いところが無かったグランナイツですが、そろそろ反攻が始まりそうな予感です。
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★みそじぃ〜ず界隈で猛烈に流行中の似顔絵作成、私も挑戦してみました。
で、出来上がったのが上の似顔絵です。
………これでも、まだ美化しているって言われそうだ。(汗)
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★250円の豚丼、晩飯代わりに早速喰ってきました。
もう少し混んでるかなと思ったのですが、飯時を外したせいもあるのかそうでもありませんでした。
ただ、一時のガラガラぶりに比べたら、人は多かったですけどね。
★で、早速喰ってみました。
事前にめぐむの感想を読んでいて一抹の不安を覚えてたんですが、結論から言えば、そんなに悪くは無かったです。
最初に豚の臭みが少し鼻についた気がしましたが、まあ豚ですからね、それは致し方無いでしょう。
★今回は15日までのキャンペーンだと言う事ですが、この価格を維持出来るのなら十分に売れるんじゃないかと思いますけどね。
問題は、採算が合うかどうかと言う事でしょうが。
ただ、牛よりは豚の方が安い原価で調達出来そうな気はしますけどね。
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★博物館を退去した後は遅い昼飯を取ろうと思い、一路三宮センタープラザへ。
目指すは、神戸行きのもう一つの目的だったCafe restaurant KANON。
いわゆるメイド喫茶です。
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★サイトにも地図が無かったので、正直とっても迷ったのですが、何とか無事に辿り着くことが出来ました。
一見した感じは、クラシッカルな落ち着いた雰囲気の喫茶店と言う感じです。
こう言う雰囲気っていいなあ。
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★で、早速注文。
てぺうと同じく、値段には目を丸くしてました。
量は………あんなもんかな? こだわってるだけあって、ケーキやプリンもおいしいし。
ただ私的には、紅茶はポットで2杯半飲める量が一度で出るのが理想なのですが。(←こだわりすぎだ)
★そして一押しは、電波&電気使い放題。
フリースポットなので、ネット接続も快適だし。
これで神戸に行った時の拠点が出来てしまいました。(苦笑)
阪神間でここまで整備されている喫茶店も珍しいですからね。
まったりとするにはいい場所を見つける事が出来ましたよ。
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★久しぶりに有休を取ったし、ほんまもんの休日はかなりの人出が予想されたので、思い切って大英博物館の至宝展を見に神戸に行く事にしました。
目指すは神戸三宮近郊の神戸市立博物館。

★途中で甲子園に向かう人の群れに巻き込まれたりしたのですが、何とか神戸市立博物館に到着。
レンガ造りの京都の博物館ほどレトロチックでは無いですが、なかなか重厚な造りの建物ですね、この博物館は。
で、早速中に入ってゆっくり見ようと思ったら………人多過ぎ!
金曜とは言え、平日でこの人だかりですからね。
もし土日に行ってたらと思うと………やっぱり今日行っといて良かったです。(冷汗)

★そして、中でじっくりと財力と武力にあかせて強奪しまくった成果………コホン、もとい、熱心な歴代の収集活動の成果をたくさん堪能してきました。
さすがにロゼッタ・ストーンはレプリカでしたが、本物のミイラとかコナン・ドイルや南方熊楠の直筆の文書とかが見れて、とても良かったです。
他にも古今東西の貴重な彫像や絵画、文献などが所狭しと並べられていて、もう十分に歴史分を堪能することが出来ました。
★でもまあ、純粋に歴史分だけを堪能したわけでは無いですけどね。
例えばヨーロッパ世界の展示物の辺りで説明書きに出てた「マジョリカ」という文字に反応したりとか。
(………あまり、深く追求しないで下さい)
インドの女性の官能的な石像を見て、その出る所は出ててひっこむ所はひっこんでる石像に思わず見入ってしまったり。
(………ええ、所詮野郎はそんなもんです)
その他にも色々と愉快な事ががあったのですが、前と同じく写真でお見せ出来ないのが非常に残念です。
この大英博物館の至宝展。3月28日まで開催されているので、近くにお住まいの方は是非足を向けられるといいと思いますね。
さすがに有名どころはレプリカが多いのですが、それでも貴重な遺産が沢山展示されてますからね。
世界各地の様々な文化遺産を見て、歴史のダイナミズムを感じ取って頂ければいいと思います。
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★「仮退院」各メディア大きく報道 ネットで憶測も流れる
(アサヒ・コムより)
唖然………。
件の連中にすれば自己中心的な正義感からやってるのでしょうが、私に言わせれば不法行為をオブラートに包んで正当化しているだけですね。
少なくとも、凶行を起こした加害者の男性を批判する資格はありません。
★先に書いておきますが、私は別に加害者の男性を擁護するつもりはありません。
ただ、超法規的措置ならともかく、しかるべき法律や政令に則って手続をされたものを妨害することは出来ませんし、それならばせめて良い結果がもたらされるように見守っていくしか無いと思うわけです。(被害に遭った子供たちが還らず、加害者が生きているという現実には、不条理を感じますが)
★「悪法も法なり」
この言葉は、紀元前5世紀のギリシアの哲学者ソクラテスのあまりにも有名な言葉ですが、二千年以上経った今でも真の真理の一つではあると思います。
もしもその法律や手続に不満があるのなら、それを変えるべく行動を起こすべきです。
文句を言ってるだけではなくて。
ましてやその為に不法行為を行なう事などは論外です。
★それらを変えるには時間がかかる? 当然です。
それが民主主義と言うものなんですから。
多くの人々の支持を取り付けるのがどれだけ大変か、身をもって知る事になるでしょう。
で、そこまでの覚悟が無いのなら。
せめて、被害者の家族を冒涜するような真似は慎むべきでしょうね。
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★母親から散々頼まれてた確定申告を書く事に。
ま、ややこしい収入なんかは当然無いので、作成自体は割と早く出来ました。
ですが………何で源泉徴収にしないんだろ。>母親の勤め先
★このパート収入がある為に、私には税金上の扶養控除が無く、健康保険で母親は扶養扱いになってる(収入の上限年収がやや高い)ので、まだ30代でありながら私は介護保険料を払っています。(親の分をですが)
ま、扶養が外れて親が単独で健康保険料&介護保険料を払うとなると結構負担がキツいですからね、仕方が無いですな。
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★既に告知がなされています通り、宇宙艦隊アカデミーサーバーのメンテナンスに伴い、ウチのサイトも登録されているいぬリンクが、明日と明後日の二日間に亘って停止されるとの事です。
その間はぱんだのこいぬで暫定的に更新を行なうとの事なので、二日間はこちらを利用されれば吉かもしれません。
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★浅田農産の会長夫婦が自殺 「大変迷惑かけた」のメモ
(アサヒ・コムより)
後から言うのも何ですが、あの報道ぶりを見ていると、こう言う事態に発展するかなとは思っていました。
あそこまで叩かれて追い詰められない人の方が珍しいですから。
★確かに今回の鳥インフルエンザ騒動に関しての件の会社の対応は非常に不適切だったと言わざるを得ませんが、単純にバッシングを重ねるだけで事態が好転するのかといった疑問も感じていました。
窮鼠猫を噛むという言葉があるように、追い詰めすぎると事態を更に悪化させる事もあるんじゃないかと思うんですよ。
もちろん、犯した過ちを償わせるのは非常に大切な事なんですが。
★ただ、どうも最近の社会は余裕という物を失ないつつあるように感じられて仕方がありません。
容赦が無くなってきていると言うべきか。
悪い事をした人間を厳罰に処する事、それ自体は大切な事なのですが、厳罰化や社会的制裁のエスカレートが全体主義社会の呼び水になっているのもこれまでの歴史が証明している所ですし。
もっとバランスが必要だと思うんですよ、うまくは書けないのですが。
………なんかもう、非常に難しい問題ですね。
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★ここのところ気に病んでいた試験もどうにか終わり(結果は聞かんといて下さい………。)、時間が無くて買ったまま放置したり&帰り道で購入してきたDVDやマンガなどを見たり読んだりしてました。
と言ってもそんなに多くはなく、もともと読むのは早い方なので、夕方から始めてあっという間に終わったのですが。(汗)

★まずは帝都方面でしか放送されていなくて臍を噛みまくりのクロノクルセイドの0巻。
俗に言うパイロット版となのですが、画像も音楽も私好みな感じで良かったです。
4月から順次DVDが発売されるとの事で、これは早速押さえとかねばと思ったのですが、まだアマゾンでは予約を受け付けていないようですね。
一ヶ月以上先の発売だからかな?

★そして今度はこの2冊。
王国の鍵はようやく物語の核心に近付いてきましたが、アーシャことアスタリオン王子が目に見えてしっかりしてきたのが良い感じです。
このまま王の道を歩んで行けたら良いなと思いますね。
物語の方は紫堂先生らしく、ちょっとした願いが積もりに積もって黒い欲望へと変化していく過程が余す事なく描かれています。
結局は量の大小だけで、人の望みと欲望というものは紙一重なのかもしれません。
そして風雲児たち幕末編はペリーとプチャーチンの来航を前に混乱の極みにある我が国が描かれてます。
ところで色々な幕末関係の書物を読んで思うのは、よくぞこの時代にこんな傑物がいてくれたという安堵感ですね。
ペリー来航時に阿部正弘が老中首座でなかったら、川路聖謨が対ロシアの交渉で活躍しなかったら、江川英龍が韮山代官としていなかったら………。
ペリーにはもっとなめられたかもしれませんし、千島列島は完全にロシアの物になってたかもしれませんし、今のお台場は無かったかもしれません。
この人がもっと長生きしてくれたらという話は幕末についてはよく聞くのですが、やはり幕末と言う動乱期に比較的英明な諸侯や幕臣などが輩出されたのは我が国にとっても非常に幸運な事では無かったかと思いますね。
そんな事を考えると、人材が少ない事を嘆くよりも人材を育てる事こそが今の時代には必要なんじゃないかと思います。

★そして、最後は茅田先生のレディ・ガンナーシリーズの最新巻。
相変わらずのキャサリンの爆弾娘ぶりには頭が下がります。まあ、今度は父親のエリオット・ウィンスロウ卿も一緒にいるので、そうそうとんでもない目に遭うことは無いと思いますが。(汗)
で、あそこで終わって、続きは秋ですか…………待つのが辛いっす。
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★勉強の傍らでサイトの更新とかマリみてを見たりとか。
どうも一つの事に打ち込むというのが苦手なようです………。
(試験勉強は一応、5年分の過去問題には目を通したのですが………。)

★今回は先の前後編のサイドストーリー的なお話。
一人のキャラクターの視点から描かれてますね。
キャラクターに淡々と語らせていたので、想いとか嫉妬とかそんな内面の生々しさを却って冷静に見る事が出来たかなと思います。

★で、美冬サーガに終始するのかと思えば、こんな場面も。
確かに上の人がいなくなると寂寥感も募りますが、それ以上に心細さも感じるんですよね。
自分一人でやっていけるのかと言うような。
それは何も学校に限らず、会社とかでも言える事で。
ま、いつかは自分が責任を持って行動しないといけなくなるのは、どの世界でも同じですね。
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★AirMac Extremeベースステーション用冷却スタンド
(Mac News 4 Uさん経由PCUPdateより)
今の時期はまだ良いのですが、天井近くにベースステーションを置いてるので、真夏の猛暑対策に買っとくのも良いかなと思ったり。
値段も手頃そうですし、音もしないみたいですしね。
自宅のMacは2台ともベースステーション経由にしてるので、熱暴走でネット難民になる事を思えば安い投資かな?
(効果の程は未知数ですが………。)
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★ここの所、久しぶりに会った職場の人たちに「痩せたんじゃないか?」と言われる事が多くなってきたので、久しぶりに体重計にのってみたら、この数ヶ月で体重が5キロ近く落ちてた模様。
夏場ならともかく、冬場にここまで体重が落ち込むのはさすがに異常かなって思います。
結構、油分とか糖分とかを摂取してますしね。
今年に入ってからの職場環境の激変が、案外ストレスになってるのかもしれません。
★ま、原因はともかく、このままずるずると55キロを割ってしまうとさすがに体力的な問題も出てくるので、何とか増量キャンペーンを張りたいところなのですが。(汗)
ダイエットと同様、体重を増やすのも難しいんですよね。
………さて、どうしたものか。
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★7日の日曜に行われる銀行業務検定のために、毎晩参考書と首っ引きで深夜まで勉強する生活が続いています。
と言っても、一章分を勉強し終えたら別の事(ネット巡回やキャプチャーした作品を見たりetc)をして、また勉強へと言う繰り返しの、いわゆるながら勉強というものをやってるので、思ったよりは知識が頭に入っておりません。
(↑何をやっとるねん。(_ _;))
★ま、法律のカタカナ混じりの条文や計数分析の数式なんかを見ると、目や頭がストライキを起こしかけるのですが。(汗)
いざと言う時に役に立つ知識ですし、もともとこう言う物には興味がありますのでね。
なかなか記憶してくれない自分の脳みそに腹を立てつつも、コツコツと参考書をめくっています。(苦笑)
★で、試験とモロにバッティングするので、私が所属していた母校の吹奏楽部の特別演奏会は見に行けなくなってしまいました。
OB演奏では同期も参加するという話だったので、久しぶりに見に行きたかったんですけどね。(_ _;)
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★………飲み過ぎて午前様にならなければ。(汗)
★今日は久しぶりに早く終わったと思ったら、職場で飲みに行く事に。
で、ガンガンガンガン飲んでました。
と言うより、飲んでも顔に出ないタイプなので、ガンガンガンガン飲まされてたというのが正解ですね。(苦笑)
★これは平日にも関わらず午前様かなと内心ビビっていたのですが。
帰る方向が幸いしたのか、無事に今日中に帰宅出来ました。
反対方向の人たちはマジで午前様だったようですが。(_ _;)
★まあ、冒頭に書いた通り、飲むのも午前様まで飲み歩くのも別に構わないのですが。
出来れば、週末にやるのが一番ありがたいなあと………。
………ま、そうそう思い通りにはいきませんけどね。
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★なかなか劇的な展開が続く超重神グラヴィオンツヴァイの8話目ですが。

★斗牙もそうですが、こちらも直視出来ないほど痛々しいやつれ様ですね。
ただ、多くの大切なものを喪った斗牙は分かるのですが、なぜこの方がここまで落ち込むのかがちょっと分かりませんでした。

★この作品は意表を突く所が多々あるのですが、今回は極め付けでしたね。
つーか、容姿変わり過ぎ。
エイジがこの事を知った時の反応が見物ですね。

★色々と紆余曲折はありましたが、復活!
いやあ、やっぱりサンドマン様はこうでないと。
斗牙は逐電、リィルは床に伏し、エイジは捜索中、おまけに琉菜は囚われの身という素晴らしい状態ですが、この方が復活すれば何とかなるでしょう。
次回が楽しみになってきました。
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