2003年04月分の日記です
★帰宅すると、注文していた光武帝の上・中巻が届いてたので、早速読んでました。
この作品の主人公、光武帝劉秀は言うまでも無く漢王朝中興の祖ですが、「柔よく剛を制す」や「隴を得て蜀を望む」、そして表題の言葉「官に就くなら執金吾、妻を娶らば陰麗華」などといった名言でも有名な人ですね。
で、彼は後に望み通り陰麗華を妻にし、官は執金吾どころか万乗の君になりおおせてしまうわけですが。
★ひとまずは上巻の途中までを読んだのですが、思った通りワクワクしながら読んでます。
やっぱり、あまり知らない時代の知らない人物の物語を読むのは、好奇心が湧いて仕方がないですね。
と言うわけで、早々に下巻も買うことにしました。
★久しぶりに、歴史小説を乱読したくなりました。
次は宋祖趙匡胤の小説が読みたいなあ。(って、あるのか?)
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★少し遅くなったのですが、今月号のコミック乱をゲット。
早速、風雲児たちを堪能しました。
★ちょうどこの辺りは、雲竜奔馬と重なってくる部分も多くなってきていますね。
果たして、老中阿部正弘の奮闘は実を結ぶのか?
これからの展開も目が離せないですね。
★ところで、プチャーチンの艦隊に、あのリムスキー=コルサコフの実兄や文豪ゴンチャロフなどが随行していたという事実は初めて知りました。(まあ、ゴンチャロフについては既出なんでしょうが)
ですが、それにも増して今回インパクトがあったのが、ウンコスキーじゃないウンコフスキー艦長でした。
しかも、みなもと先生お得意の名前遊びまで始まってるし。(汗)
仕事帰りに乱を買って途中で読んでたのですが、もう笑いを堪えるのに必死でしたよ。(笑)
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★「プロフィール」のXHTMLへの変換と、やねヘンテナの整理を行ないました。
大して変わってないですけどね。(笑)
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★ついに、ようやく、プロアトラスのOSX版を注文してしまいました。
もちろん、もともとのユーザーなので優待販売の方で。(笑)
★このプロアトラスのためだけに棺桶OSを生かしてきたので、ソフトが到着すれば、ついにうちのMacはOSXオンリーの環境になります。
OSX発売からもう何年くらい経ったでしょうか。
ちょっと感慨深いものがありますね。
★さて、そうなると棺桶用にとっていたハードディスクの領域が空いてくるのですが、何に使おうかな?
プロアトラス到着までに考えておくとしましょうか。
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★もう既出もいいところのiTunes 4 & New iPodの発表。
iTunes 4は、早速ダウンロードさせて頂きました。
★いや〜もう感動もんでしたよ〜、中でも、Rendezvousを使った音楽ライブラリの共有機能。
これまではちょっと手順を踏まないと出来なかった他のMacの音楽データを直接聞くことが、本当に簡単に出来てしまうんですから。
大喜びでdianaを持って家中をうろつき回ってましたよ。(苦笑)
残念ながら、ミュージックストアは日本からは利用できませんが、これはまあ、時間が解決してくれると信じています。
★で、一方のNew iPodですが。
私が持っている初代iPodがヘタリ気味の今では、とっても魅力的なんですが。
先立つものが無いよ〜。(涙)
ちょっと散財しすぎましたしね。
ボーナスに期待するしかないか。(当てにはなりませんけどね)
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★コンテンツ「青春ラジメニア」のソースをXHTMLへ変換しました。
………以上!。(笑)
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★平日な今日の晩もXHTMLへの変換作業をしてました。
と言ってもコンテンツ一個分だけですけどね。
やっぱり長期戦になりそうです。
★でもまあ、昨日も書きましたが、ゴミタグを整理するには丁度良い頃合だったので、結構楽しみながら作業しています。
頭の運動にもなりますしね。
ついでに停滞しているコンテンツのテコ入れもやってしまいますか。(苦笑)
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★今日はゴールデンウィークのために乗車券の手配をしたり、録り溜めしていたアニメを見たりと久しぶりに休日らしい(?)ことをしてました。
ここ数ヶ月は月に一度は試験がありましたからね。
とは言うものの、再来月にはまた試験が待っているのですが。(汗)
★そんな中で、前にこの日記で書いたからというわけでは無いのですが、まずはインフォメーションだけを試しにXHTML化してみることにしました。
すると、出てくるわ出てくるわ、表示の体裁を整えるだけの余分なタグだとか、既に対応するものが無いclass属性だとか。
結局、たかが一つのコンテンツの為に半日費やす羽目になってしまいました。
ちょっとした大掃除の気分でしたね。(苦笑)
★で、何とかほとんど整理することが出来たんですが。
最終仕上げで一番迷ったのが、XML宣言の部分でした。
結局はXHTML1.0の仕様書の第2版に、
Such a declaration is required when the character encoding of the document is other than the default UTF-8 or UTF-16 and no encoding was determined by a higher-level protocol.
という一文があったので、今回は.htaccessを使って文字コードを指定して、敢えてXML宣言文は入れなかったのですが。
果たして解釈があっているのか、かなり不安だったりします。(汗)
★まあ、まだ勉強しはじめたところですし、ぼちぼちと覚えていって、サイトのXHTML化を進めていきたいと思います。
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★てな訳で、今日のカレイドスターの感想を。
今回はどんな頑張りが見られるのか?

★相変わらず、コミカルさとシリアスさとのバランスが絶妙です、この作品。
一人では押しつぶされそうなくらい辛い事も、仲間がいれば何とか頑張れる。
そらの成長がこの物語の縦糸なら、三人の友情はこの物語の横糸でしょうね。
友情と努力は物語のテーマとしては定番なのでしょうが、変に気をてらうよりはよっぽど楽しめます。
★そして、終盤のフールの言葉。
確かに、人は持って生まれた環境を選ぶことは出来ませんが、運命を変えることは出来るはずなんですよね。
本人のヤル気と努力次第で。
★さて、次回はどんな頑張りが見れるのでしょうか?
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★今日はCDやらDVDやらを物色しに日本橋へ。
中でもお目当ては、当然キディ・グレイドの3巻DVDと流れ星☆のシングルCDだったりした訳で。
★で、キディ・グレイドのDVDは難なくゲット出来たのですが、もう一方の流れ星☆はどこへ行っても売り切れ。
仕方がないので、心当たりの店をシラミ潰しに回っていったのですが、そうこうしている内に日本橋の中心部からだんだんと難波駅の方向へ………。
結局、難波駅に隣接するCD屋で何とか見つけました。
やっぱり、こう言う初期ロットが少ないメディアは、遠くて・目立たなくて・路地を外れた店を当たるのがベストなようですね。
(↑つーか、はなっから予約をしとけば良かっただけの話なんですが………。)
★まあ、家に帰ってゆっくりと聞くことにします。
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★4月25日のWoodenshipsさんとこで知った、Pac the Man 2。
OSXに対応したパックマンだそうですが。
いや〜懐かしいなあ〜。
★こう言う単純なゲームは、暇な時にやるとつい時間を忘れて熱中してしまいます。
まあ、ソリティアや一人麻雀みたいなもので、気分転換にはもってこいですね。
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★昨日は退店が遅くなったので、今日の帰り道にアニメイトに寄って、昨日発売されたCDを物色してきました。
で、みっくすJUICEのThe IJIN-DEN 天才の法則とPriereのHeartbeatは無事ゲット出来たのですが、肝心のCooRieの流れ星☆がもう売り切れになってました。
早っ!
★………仕方がないので、今度の休みに日本橋に調達に行ってきます。>流れ星☆
毎度の事ながら、予約をしておけば良かったと後悔しています。
本当に学習能力が無いですね。>私
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★今週に入ってから、仕事面で神経をサンドペーパーで擦られるようなことが多発していて、少々気が滅入っています。
まあ、これも給料を貰っているうちと言う事で、致し方ない事なのかもしれませんが。
★今日のその時歴史が動いたは、あの田沼意次の特集でした。
長年に亘って、悪徳政治家のレッテルを貼られ続けてきた意次について、不倶戴天の仇敵だった松平定信の子孫である松平定知アナウンサーが語るということだけでも興味があったのですが、通貨制度改革や貸金会所(佐藤雅美氏流に言えば「日本惣戸税」)についても触れられていたのが興味深かったです。
その代わりに、後の北方探索への端緒を開いた蝦夷地開拓事業や印旛沼干拓事業について触れられなかったのが残念と言えば残念なのですが、限られた時間だったのでこれは仕方がないという所でしょうね。
★そして、最後に登場した意次直筆の将軍家斉への上疏文。
守旧派の批判をものともせず、ひたすら国家の安寧のために働いた意次の姿にしばし物思いに耽ってしまいました。
戦前に辻善之助先生が田沼時代を著し、一義的な田沼意次像に疑問を呈してからおよそ90年。ハーバード大学のJohn Whitney Hall教授がTanuma Okitsugu(1719-1788) Forerunner of Modern Japanを著してからおよそ50年。その他、村上元三氏の小説「田沼意次」を始めとして、数多くの人々の努力によって田沼意次の再評価が進められてきました。
歴史書が当時の権勢家によってその史実を歪められるのは往々にしてよくあることなのですが、その作られた史実を年月をかけてひっくり返してしまうところに、歴史学の凄みと面白さがあると思います。
歴史書は勝者によって作られますが、歴史はやがて敗者にも光を与える。
逆もまた真なり。
つまるところ、歴史の人物に対する評価というものは、そんなものであるのかもしれませんね。
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★さて、いよいよキディ・グレイド第24話の感想を。
しかし………本当にセンスの良いタイトルです。>As Time Goes By

★復活を果たしたものの、デュカリオンとシンクロしたアールヴの猛攻は更に続きます。

★ここで一計を案じるエクレール。
「大丈夫。私、絶対に死なないESメンバーでしょ?」
怒りよりも同情、自分よりも他人。
これこそが彼女の彼女たらしめているものなのでしょう。


★そして、終焉。
瀕死のシュバリエの最後の願いを聞き届けるエクレール。
宇宙規模の経済を左右する顕職に就きながらも、結局、彼は子供の頃の決意のまま、人生を突っ走ってしまいました。
ですがエクレールの想いとは裏腹に、彼自身は満足だったのかもしれません。

★美しい地球を見つめる人々と、変容する宇宙惑星連合。
「原器惑星」から「人類の故郷の惑星」への変容は、ノーヴルズによる人類支配の一角が崩れたことを象徴しているように思えます。
むろん、ノーヴルズが一挙に力を失うことなどはありえませんけどね。
ただ、時間をかけて融和をしようとする未来が暗示されていて、それはそれで未来に対する展望が明るく描かれているみたいですね。

★象徴的なこのシーン。
この作品では、いつでも子供にスポットが当たっていたように思います。たびたび出てくる少年少女たち、少年時代のシュバリエ、そして少女姿のエクレールとリュミエール。
この作品のタイトルである「キディ・グレイド」、訳のセンスが無い私は、そのまま少年期なんて訳を当ててましたが、この作品名に込められた意味と先の少年少女たちとは無縁では無いと思います。説明を求められても困りますけどね、あくまでも感覚的なことなのですが。

★そして、物語はメビウスの輪のように。
第一話との微妙な違いが、これまでの彼女たちの歩みの軌跡を示しているように思えます。
As Time Goes Byー時の過ぎゆくままに彼女たちは生きてきました。そして今もそうであり、これから先もきっとそうでしょう。
アームブラストの言葉ではないですが。「無理をせずに」生きて欲しいと思います。
永遠の時を生きているとは言っても、歩んだ後に道が出来ているのは常人と何ら変わりはないのですから。

★さて、いろいろとこの作品については書き散らしてきたわけですが。
久々に見ていて楽しい思いをさせてもらった作品でした。
途中からは、何かヒートアップしまくりだったのですが、それだけ私にとっても感想を作るのが楽しかったりしたわけです。
でも、この作品はまだ続きがありそうな気はしています。
小説版に出ていたあの二人の存在もありますし、まだまだ謎のエピソードも満載ですしね。
だから、敢えて書いておくことにしましょう。
次回も楽しみだなあ、と。
………おそまつでした。
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★時間をかけて少しずつ見ています、
で、今回のキディ・グレイドの感想は明日以降の書き込みになりそうです。
★今回、サイトの見直しと共に、XHTMLベースにソースを書き換えることを考えています。
そのためには、今までのソースを整理する必要がありますけどね。
でも、ここ一年ほどいろいろと思いつきで付け加えもしたりもしてますので、データを整理するには丁度いい機会だとも思っています。
さて、何から手を付けようかな?
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★今日は試験を受けるために出かけてきました、
試験会場は隣の市にある大学だったのですが、大枚はたいてバス→電車→バスと乗り継ぐ羽目に。
晴れてたら、自転車で十分に行ける距離だったんですけどねえ。
★しかし、受験する人の数の多さにビックリ。
さすがに情報系は人気があるなあ。
でも、基本情報処理技術者よりも初級システムアドミニストレータの試験を受ける人が多かったですから、ひょっとしたら会社で取得が義務づけられている所もあるのかもしれませんね。
★で、その試験会場へ行く途中で、誰かわからなかったのですが、市議会議員の候補者の出陣式(?)に遭遇。
今日から統一地方選挙の後半戦が始まってるわけですね。
選挙と言えば、以前にAlchemistことToshi Nagataさんにこちらの日記を取り上げて頂いたのですが(反応が遅くてすいません(汗))。
>当地の民主主義は所詮この程度
投票する人が少なければ、そうしてもそう言った結果になってしまいますね。
でも、今回の地方選でも、以前に書いたマニフェストという言葉が出てきた動きだとか、草の根で候補者を擁立しようとする動きだとかも見ることが出来ましたし、そう言う意味ではまだまだこの国も捨てたもんじゃないと思います。(^_^)
地方とは言え、政界に打って出るには、一般市民にとっては、普通に事業を起こすよりもリスクが大きいと私は思っています。故になかなか市民の感覚を持った地方政治家が育たないとも考えるのですが、今回の特定政党によらない草の根の動きは、ある意味、地方政治にとっては好機かなとも思っています。
少数の優れたリーダーが政治を動かすのではなく、多くの国民がそれぞれ知恵を出し合って少しずつ政治を動かしていくのが民主主義の精神とするならば、我々に出来ることは政治を託すに足りる人物を選び続けることと、選んだ人物の動きを監視し続けることが最低限出来ることだと思います。
これからもお互いに政治に関心を持ち続けていきましょう。(^_^)
★さて、録り溜めしていたアニメを見るか。
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★どんなに切羽詰まってても、見たいものは見たい。
てなわけで、カレイドスターの第三話について。

★どーして、三話連続でこんなええ話が作れるんですか。
それとも単に私の涙腺がゆるいだけですか。
とにかく、毎回ええ話を見させてもらってます。
★でもこの作品、端的に書けば、ヒロインがひたすら逆境に次ぐ逆境に見舞われるお話なのですが、それだけで終っていないのは、やっぱりヒロインの苗木野そらと言うキャラクターに負う所が大きいですね。
どんな事があってもウジウジしない(落ち込むことはあっても)、とにかく前向きにチャレンジする。
こう言うヒロインがいるからこそ、作品が重苦しいだけで終ってないんでしょうね。
とにかく、今期の作品の中では一押しの作品です。
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★何かベタベタなタイトルだなあ〜。(つーか、この元ネタがわかる人がいるのか?(笑))
実は今日はこの試験のために、一日中勉強をしてます。
えーと、もっと前から真剣に勉強してれば、今ごろバタバタする必要が無いのは言うまでも無いのですが。(_ _;)
★ただ、明日の試験場が陸の孤島なのが辛い。
どうやって行こうかなあ。
晴れてたら、自転車で行くという手段もあったのですが、あいにくの雨みたいですし。
何とかバスを乗り継いでいくしか無いかな?
★ついでによた話を一つ。
>給与過払い(2003年4月18日の気まぐれ日誌より)
………私は前に給料過払い分をひと月で引かれたことがあります。
さすがに引かれたのは6桁まではいかなかったですが………イタタ!
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★待ちに待ったATAカードがようやく到着したので、さっそく内蔵HDをfelixに増設。
これでしばらく、容量的な心配はしなくて済みそうです。
★社会人的には、月末までに四つの仕事を同時並行で行なわないといけないので、頭の切り替えが大変です。
中でも難関なのが、収益予測の算出と集計業務なのですが。
………しかし、何ゆえに計算を間違ったまんまの報告を堂々と送ってくるんだ。
集計をする身にもなってみろよ。(_ _メ)
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★またまた光の申し込みをしました。
これでまた蹴られたら、今度は電力系の光を申し込む予定。(高いけどね)
しかし、ADSLが遅く感じられるなんて、とんでもない時代になったなあ〜。
まさに日進月歩。
★ついに0.5秒の呪縛から解放される日が来るのか?
私も新製品より、そっちの方に反応してしまいました。
もし、既存製品に対応するなら(て言うか、是非対応して欲しい!)、大枚払ってでもアップグレードしますね。
そのために、容量を犠牲にしてノーカット版を相当数寝かしているんですから。(笑)
まあ、全部が全部残せるわけでは無いので、残しておいて良かったと短気を起こして消すんじゃなかったとが半々なんですけどね。(汗)
iWeekで展示かあ、また一つiWeekに行く理由が出来ました。
ただ、上京する日とどう調整するかが難問ですね。
★さしづめ「珍声団」ってところですかね?
………想像したら笑えてきました。
しかし、今回の法規制といい、大阪府警のポスターといい(このポスターは今春も続いています)、珍走団相手に警察も色々と考えていますね。
確かにこれから暖かくなるに従って彼らの活動も活発になりますしね。
でもまあ、それ自体が彼らの格好悪さを確実に示しているんでしょうけどね。(笑)
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★今朝の日経朝刊に、「無線LAN 免許制撤廃」と言う見出しで、総務省が無線LANの免許制度を廃止し、登録制に移行するための電波法の改正案を来年にも提出する方針を固めたという記事が載ってました。(ソース)
早くて来秋からの実施だそうです。
★来秋か〜、まあお役所仕事はこんなもんなんでしょうね。
つーか、アナログな無線技術から出発している電波法が、今のメディアのデジタル化やコンピュータのネットワーク化と言った現代の動きに全然追いついていないのは他の諸規制と同じことで、今回の法改正の動きも本来ならもっと早くになされるべきことだったんですけどね〜。
ですが、まあ来秋と言ってもアっと言う間に過ぎるでしょうから、その間におそらくは地方にも無線スポットが増えてくると思いますね。
そして、法改正の詳細はわかりませんが、今より強めの出力の無線局が簡単に設置出来るようになれば、無線LANは急速に普及していくだろうと思いますね。
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★もう激しく既出なんですが、プロジェクトX・家電革命 トロンの衝撃、私も見ました。
★私的には、もう少し時間をかけてやって欲しかったなあと思ったんですが。
40分強ではあんなもんだったんでしょうね。
でも、坂村氏が話した「コンピュータをいくらいじっても飽きない」という言葉には同感でした。
何かに役に立つから使うんではなくて、楽しいから使う。
過去も私はそうでしたし、今もそうで、そしてこれから将来もそうであろうと思います。
この世に無駄な物なんてない、といった感じの言葉を映画か何かで聞いた記憶があるんですが、その意味は失敗や無駄から人は学ぶと言う事実を表わした言葉なんだろうと思います。
その原動力の源泉となるのは、いつの時代も楽しさや好奇心といったものであるのかもしれませんね。
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★先週、関西でやってるのを知らずに、うっかり第一話を見損ねたワンダバスタイルを見てみたんですが。
………なんか、強烈です。
★つーか、ここまで馬鹿馬鹿しくて、ナンセンスで、明らかに狙ってるだろとつっこめる作品は久しぶりに見ました。
いや………褒めてるんですけどね。
こーゆーのを見ると、まだらいむいろ戦奇譚の方がおとなしく見えてしまいます。(汗)
このテンションが下がったりだとか、話が投げっ放しにならなければ、結構笑える、じゃない楽しめる作品になるかなと期待しています。
とりあえずチェックしとこう。
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★さて、今回のキディ・グレイドの感想を。
しかし、Annihilation/Zeroと還元ですか。
なかなか含蓄に富んだタイトルですね。

★逆転に継ぐ逆転の後、裏技じみた手段でデュカリオンを分捕ったアールヴ。
てっきりアイネイアースを徹底的に破壊するかと思いきや………。
なるほど、確かに彼女のノーヴルズへの憎悪を考えれば当然の選択ですね。

★考古学フリークたちが見れば、キロリットル単位の涙が流れるであろう大殲滅シーン。
どんな事であれ、戦いによって貴重な遺産が失われるのは、過去、未来、そして現在も変わらないですね。
が………。

★何故、この時代のその門にあの肖像とあのスローガンが掛かっているのだ?(笑)
えっと、設定によれば、地球が丸ごと世界遺産、じゃなくて原器惑星に指定されたのが、西暦になおすと2366年だから、少なくとも数百年単位で、彼の国であの政権が維持されてきたと言う事ですね。
いやあ、唐王朝や清王朝も真っ青ですな。(汗)


★そして、圧倒的なアールヴ(と言うよりデュカリオン)のパワーの前に一敗地にまみれるところで、ESメンバーオールキャストでのご登場。
そして、ライトニングたちも。
彼女たちを交えて、迫力ある戦闘シーンが繰り広げられます。
つーか、こんなビームの雨あられ状態でもほとんど当たらない。
やるな!ESメンバー。

★そして………ぢゃっぢゃ〜ん。
何か歌舞伎の七変化みたいだなあ。(→実は歌舞伎のカの字も知らない←なら、たとえに出すなよ)
しかし、ここん所ずーっと寸止め&おあずけ状態をくらってるなあ。
そして、次回は………。
もう本当に、マジで、次の回が楽しみです。(←ヴァリエーションが無いのが辛いね)
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★てなわけで、一週間ぐらい前に入ってた関西電力系のFTTHサービスのちらしを前に、あれこれ考えている私。(汗)
ですが、自宅サーバーを前提に固定IPサービスを選択すると、一万円近くかかるのが辛いところ。
とりあえずは光の開通を最優先で進めようかな。
ただ、携帯電話の5000円割引券につられて、先に12MのADSLを申し込んでしまったので、とりあえずはそちらの反応待ちということで。
★かねねこさん経由、ほえほえ日記・2003年4月11日分より、
私も、もう前の保険を解約して既に共済にしております。
仕事柄、止むを得ず加入することが多かったのですが、このご時世にそんな事も言ってられませんので、この際スッパリと整理してしまいました。
まあ、年金保険は残していますが、今の公的年金の動きを見ていると、そちらの方もあまり期待は出来ないかなとも思っています。(苦笑)
★棄権と白票は(得票という面では同じ結果だけど)意味が違うからね(あるけみすとの居る風景・2003/04/13の日記より)
その通りですね、その白票というものが現行の法制度の中では活かされていないのが残念なのですが。
それでも、既成政党や古くさい候補者たちへの無言の圧力にはなるように思いますね。
★………すいません。
キディ・グレイドや他の感想は明日書く事にします。
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★ちょっと車で出かけようと駐車場に車を取りに行ったら。
なぜかキーロック全開でバッテリーがあがってしまってました。
すわ、車上荒らしか!と焦ったんですが、中を調べても盗られそうなサイバーナビはおろか、何も盗られてませんでした。
前回降りた時はちゃんとロックしたし、ライト類が点灯したままだったらブザーが鳴る仕組みになってますしね。
………う〜む、謎だ。(_ _;)
★でもまあ、起きてしまったことは仕方がないので、バッテリーを調達する事に。
あ、ついでにオイルも交換しないといけないな。
ま、日常乗っているものでもないですし、特に今の所は遠出することも無いので、給料日過ぎる来週の休みにでも行ってみようと思います。

★で、今日は家でMacのデータの整理と、やり残した仕事を片付けて(個人的にMac版ですがOfficeを持ってるので)、その後はずっとアニメを見てました。
東京では一回休みになってたカレイドスターですが、こちら(大阪)では定刻通りにやってました。
いわば放映の逆転現象が起こっているようですが、まあ近い内に調整されるんでしょうね。クールの問題もあるでしょうし。
でもこの作品、二作目もええ話やなあ〜という感じで見てました。
前にも書きましたが、どんな事にもめげずに前向きに頑張る女性の話は、見ていてとっても気持ちがいいです。

★しかし………、フールがあんなにスケベだとは思っても見ませんでした。(汗)
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★統一地方選挙の前哨戦もたけなわと言う事で、自宅も職場も大通りに面している私は、しっかり絶叫&お願いします型の選挙カーの騒音に悩まされております。
しかし………こんなカビの生えた選挙運動しか出来んのかい、候補者たちは。
マニフェストだとか、少しは有権者と向き合うという姿勢が見えているところもあるので、なおさらこう言った古くさいことをやらかしている候補者たちを見ていると、ゲンナリしてしまいます。
古くさい考え方から脱却できない政党、古くさい既得権益を手放せない様々な圧力団体、そしてネットと言う便利なツールを蚊帳の外に置く古くさい公職選挙法。
最近の地方での政党の凋落ぶりは、こう言った古くささと無縁では無いと思いますね。
★おそらくは長い目で見れば、既存政党は今のままの考え方だと、ただ単に衰退していくだけだと思います。
人に寿命があり、そして国家にも命数というものがあるように(そう言った事例を我々はつい最近目撃していますね)、政党も役割を終えれば消え行くだけでしょうね。
これはあくまで私の想像でしかないのですが、地域政党が我が国にも出てくる可能性がありますね。イタリアの北部同盟のように。
都市部を基盤とした政党と農村部を基盤とした政党が公共投資の分配を巡って対立する、そしてそれに世界的なグローバル経済とナショナリズムの対立が重なっていく………。今後の対立軸は、案外こう言った感じになるのかもしれません。
少なくとも、保守だ、革新だと言った対立軸よりは、はるかに現実味を帯びていると思います。
★でもまあ、最低でも選挙は行っとくべきだとは思いますよ。
少なくとも、膨大な借金、高い失業率、沈滞した日本などといったありがたくない未来を、後世の世代に残さない努力はすべきだと思います。
今のまま、手をこまねいていれば、高い確率でそうなってしまうでしょうね。
そうしたくなければ、そのための意思表示はしておくべきでしょう。
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★度重なるキャプチャリングで、さすがにハードディスクの容量がタイトになってきたので、帰宅途中に増設用のハードディスクを購入するために堺東のソフマップに立ち寄りました。
で、DBI-U120G7は確保したのですが、肝心のATAカードの即ゲットに失敗したので、結局、ハードディスクはまだ部屋に転がっています。
………ダメじゃん!
★ですが、日常的にキャプチャーをするようになってから、どんどんハードディスクの容量を食い潰してっています。
今回の増設で総容量は300GBに達するわけですが、私の部屋の本棚と同様に、いつの日かまた容量を食い潰してしまうんでしょうね。
「人は強欲なり、故に人なり」と言うアームブラストの言葉が、意味も無く私の頭の中を反芻しています。(汗)
まだ、そこそこの容量のハードディスクがお得になっているのが救いなのですけどね。
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★DVDを焼いてみました。
使ったのはCapty DVD/VCD。
購入以来、バージョンアップだけをして全然使っていませんでした。(汗)
★バージョンアップを繰り返したせいか、予想したよりは使いやすくなっていますね。>Capty DVD/VCD
これでPixeDVで0.1秒単位のMPEG2編集が出来れば、言う事が無いんですけどね。
やっぱ、規格的に不可能なんでしょうかねえ。
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★前にもちょっと書いたと思いますが、今の部署に配属されてからというものの、昼間は仕事で、夜は趣味でパソコンのディスプレイに向かう日々が続いています。
と言うのも、今の部署が信じられないほどアナログな部署だったので、集計や取次業務などをコンピュータでこなすようにするために、電算部門と協議をしてデータを調達してきたり、新たな帳表を作成するためにエクセルのシートに関数をぶち込んだり(おかげで配列数式なんかも覚える羽目になりました)、もう一度ワークフローを見直したりなんかしている内に、あっという間に四ヶ月が過ぎてしまいました。
★よく知る知人たちから見れば、私は自分の能力に合った贅沢な部署にいると思われているようなのですが。
ところがどっこい、食事と寝る時以外ずっとパソコンの前に座る日々を四ヶ月近く続けていると、ご多分に洩れず、いい加減うんざりしてしまうわけです。(その割には、帰ってからもこうして日記を更新しているので、まるっきり説得力はないのですが。)
★まだ救いがあるとすれば、上司に結構好き勝手させてもらえると言うことでしょうか。
………それも責任と表裏一体なんですけどね。(汗)
まあ、後ろ向きにうじうじしているよりは前向きにやって派手に失敗する方がマシだと思っていますので、これからもせいぜい色々とチャレンジしてみようと思っています。
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★遅くなりましたが、今回のキディ・グレイドの感想を。
どうやら、最後まで放映されそうな雰囲気で一安心。

★デュカリオンをまんまと持ち逃げしたシュバリエが向かった先は、GOTT本部がある惑星アイネイアース。
GOTT本部がある所と言うよりは、エクレールたちがいる所と言うべきか。

★をい………。(^_^;)
このデュカリオンの変形シーンは、宇宙船に対する私の常識を木端微塵に粉砕してくれたのですが。
ナノミストがあれば、正に何でもありの世界になるわけですな。


★やはり、シュバリエとエクレールには深い繋がりがあったようで。
シュバリエのノーヴルズに対する大いなる憎しみは、エクレールに対する深い愛情の裏返しだったんですね。
永遠の時を生き続ける彼女と、やがては成長しそして老いてゆく彼。
年齢が逆転した二人の対峙が、それぞれの人生の残酷さを象徴しているかのようです。
ましてや、いつも子供が好きだったエクレールのことですから、他にもこう言った悲しみをたくさん抱えているんだと思います。
おぼろげながら、この作品のタイトルのKiddyという言葉の意味がようやく掴めてきたような気がしました。

★そして、全人類に対して暴露大会を行なうシュバリエ。
ここでノーヴルズは一巻の終わりと思いきや、なかなかノーヴルズも保険をかけるのが好きなようで。
前にも書いたような気がするのですが、一国を左右する経済的なノウハウを持つ企業は、支持を失えば没落どころか命の危険さえある政治的指導者と違って、かなりしたたかな所がありますからね。
ましてやその経済力の集合体とも言うべきノーヴルズは、かなりしぶといでしょうね。
後々変質を余儀なくされるとしても。

★ここで悪役交代。(笑)
しかし、彼女がここまでヒールっぷりを発揮するとは初めは本当に考えてもみませんでした。
最終回も含めて、後二回。
本当に次が楽しみです。
いや、マジで。
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★今日も、今月から始まったアニメの新作を見ていました。
ただし、女医白用のデータを作成してたので、結局新作の中で見たのは二本だけでした。

★まずは、DMNG的に言えば宇宙最速の放映だった成恵の世界。
この番組枠は必ずと言っていいほど一回か二回はキャプに失敗する時間帯だったので、別な意味で冷や冷やしながら見てました。

★先に原作は読んでいなかったので、どんな話なのかはわからなかったのですが、こう言うほのぼのとしたカップル(未満(?))の話は見ててとってもくつろげます。
特に右の成恵の表情なんかはVery Goodですね。
私的にはかなりツボにはまりました。

★オープニングは流れ星☆、歌ってるのは長田直之さんとrinoさんのユニットのCooRie。
アップテンポでノリの良い曲です。
そしてエンディングは千葉紗子さんが歌うアイスクリイム。
プロデュースは我らが梶浦由記さん。
いかにも梶浦ミュージックらしいほのぼのとした曲です。

★で、続いてが、デ・ジ・キャラットにょ。
オープニングから何か飛ばしてたんで、ちょっと期待したんですが。

★舞台があきはばらじゃねえ。(笑)
つーか、この話で舞台がそこじゃ無かったら、あの独特の毒っ気も何もあったもんじゃないと思うんですが。

★でも、これは健在のようですね。(汗)
………あ、感想になってない。(爆)
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★今日は、今月から始まったアニメの新作を見ていました。
とりあえずは見た順に、感想を書いてみたいと思います。

★まずは、今までの新作で唯一リアルタイムで見たカレイドスター。
オープニングからなかなか良さそうな感じです。

★面白さと厳しさがちょうど良い感じでブレンドされてるようで、見ててとても清々しい感じがしました。
そして、幼い頃からの夢だけを拠り所に頑張ろうとするヒロイン・苗木野そらの前向きな姿勢には、何かぐっと詰まるものがありました。
夢を失わないこと、失敗を恐れないこと。日常の生活に流されて、時々この大切なことを忘れてしまうのですが、だからこそ、それらを失わずに実践している人には憧れを感じてしまいます。
これからも、とんでもない壁が次から次へと彼女の前に立ち塞がってくるとは思いますが。それを乗り越えて輝いて欲しいと思います。

★次に、宇宙のステルヴィア。
忙しさにかまけて、見るのが遅れたんですが。もっと早く見とけば良かったです。

★本当に良く頑張ったですね、このお母さん。
娘と別れたくないという想いと娘に立派になって欲しいという想い。
簡単には割り切れない思いでしょうね、特に親にとっては。
今まで色々な別離のシーンを見てきましたが、あの長岡先生が醸し出す切ない音楽と相まって、今回のシーンは本当に印象に残りました。

★そして、最後にD・N・ANGEL。
なんか西洋チックな街の風景に疑似やおい的な表現と結構ツッコミどころ満載だったんですが。(苦笑)
まあ、見てて楽しめたからいいか。
ストラトス・フォーのように、後から面白くなる可能性もあるし。

★ですが………。
このような怪盗物の敵役の刑事さんって、どうして揃いも揃って同じような描写になってしまうんでしょうね?
たまには違う描写の人も出てくればいいのに。
と、ちょっと辛口になってしまう私でした。(汗)

★で、この三作品で使われた曲の中で一番印象に残ったのが、宇宙のステルヴィアのオープニング「明日へのbrilliant road」。
いやあもう、今すぐにでもフルコーラスを聞きたいです。
公式サイトでもサビの部分が流れているので、是非聞いてみて下さい、良い曲ですから。
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★どうやら、米英軍の優勢は動かしがたいようですね。>イラク戦争
でも、問題は首都攻略の後どうなるかです。
★現状ではイラクの民衆は、米英軍に対してあまり良い印象は持っていないようですし。これで何かのきっかけで民衆蜂起が発生した挙げ句に、宗教的・文化的な対立が対立の中枢を占めるようになれば………米英どころか世界的にも極めて有り難くない局面を迎える可能性があります。こうなると、米英両国にとっても、事態の沈静化にはかなりの努力が必要になってくるだろうと思います。
もう一つが、フセイン政権が拠点を遷して、軍隊や民衆に戦闘を扇動する可能性ですね。まあ、こちらはどこに拠点を遷すかという問題がありますし、どこまで支援する所があるかといった点もあって、かなり可能性は低いとは思うのですが、それでも自暴自棄でこう言う行動を起こされたら、極めて厄介なことになるんじゃないかと思います。
★まあ、私のように素人で、戦争に対して見当違いなことも言ってるような人間にも、戦争は終結させるのが一番難しいとは思います。
ひょっとしたら、これからが米英軍の本当の正念場なのかもしれませんね。
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★えぎょのサイトで知った、GV-1394TV/M。
いや〜、欲しいなあ〜。
お金があれば。(爆)
★でも、心配なのはエンコード。
CaptyTVはハードウェアエンコードなので、まだ比較的時間をかけずに済むのですが。
こちらはどうなんでしょうね?
★まあ、キャプチャー云々より以前に、もう取り込んだムービーでハードディスクがかなり足りなくなってきているんですが。(爆)
先にハードディスクを増設する方が良いかもしれませんね。
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★遅くなったのですが、注文していたVirtualPCのアップグレードがようやく届いたので、早速インストールしてみました。
★既にいくつかのサイトで触れられていますが、結構動作が機敏になっていますね。
色々と利便性も向上しているようですし。
これでようやくストレス無く利用できるかな?なんて思っています。
★ただ、サウンドや映像が飛びまくる物もあるんですが………。
これはVirtualPCの問題と言うよりは、私のMacのスペックの問題かもしれませんね。
………こうして、より高スペックなMacが欲しくなっていくんでしょうね。(汗)
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★この間の休みから、felixにため込んでいる大量のムービーをAirMac Extremeを介してdianaで見たいがために、色々と実験をしては失敗を繰り返しています。
AirMac Extremeと言うことで、MPEG2ムービーぐらいならお茶の子さいさいだと思っていたのですが、世の中そんなに甘くは無いみたいです。
★まずは、キディ・グレイドのMPEG2ムービーを使って、VLCとQuickTime Playerで再生してみました。
すると、VLCは話にならない程止まりまくりだったのですが、QuickTime Playerでは割にスムーズに再生することが出来ました。
再生される画質はともかくとして、再生という面ではQuickTime Playerが吉みたいですね。

★そこで今度はNet Monitorを使って、伝送状態をチェックしてみました。
で、出来たのが上記のグラフで、左側がVLCで再生した時、右側がQuickTime Playerで再生した時の状態です。
これを見てみると両者の再生の差は、伝送速度の問題と言うよりは、どれだけムラなくデータを伝送しているかによって差が出ているみたいですね。
★ただ、その伝送のムラを割り引いても、やはり最大伝送速度が20Mb/sと言うのは少々低すぎるスピードだと思いますので、もう少し原因を調べたいと思います。
めざせ!室内ストリーミングです。(汗)
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