2001年06月分の日記です
★新バージョンが出てたので、早速ダウンロードしました。
次からはシェアウェアになるようですね。
もう少しバグフィックスがなされたら購入を検討しようかなと思っています。
今日はティアリングサーガの合間に(苦笑)、サイトのCGIの改良と近いうちに載せようと思っている文章の作成をしてました。
CGIについては勉強を兼ねるといった面もあるので、いい刺激になっています。
いずれは自分で一からスクリプトを組みたいなあと思いますね。
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★ここ何か月かの小泉政権の動きと回りの反応とを見ていると、次の二つの点を強く感じます。
一つは、一つの風潮に反抗することを許さないという、一部(あるいは大勢か)の熱狂的というかヒステリックなまでの動き。
そしてもう一つは、それらの反応に閉口して、あるいは支持を失うことを恐れて、敢えて対抗する姿勢を見せずに無難にこの時局を乗り切ろうとする対抗勢力の動き。
以上の二点です、前者については、与党野党を問わず小泉首相とその閣僚を批判する人間に対して罵声や感情的な反発を浴びせる一部(あるいは大勢か)の民衆であり、後者については、その反応を恐れて正面切って小泉内閣を批判できない与党の非主流派や野党であろうと思います。
私はこれらの動きは、一つのブームに熱中しやすいという日本人の国民性を強く感じるのですが、一方でこれらの動きについては二重の意味で強い危惧を感じています。
一つは大多数の支持を背景に小泉首相(あるいは小泉内閣全体)が、独善的な行政を指向する可能性があるということ。そしてもう一つが、小泉首相が飽きられて支持率が低下し、結果として改革が徹底せず我が国にとって更に悪い方向へと進んでいく可能性があるということです。
杞憂に過ぎないのかもしれません。
しかし、前者についてはドイツのナチス政権という前例があり、後者についても細川内閣という格好の前例があります。政治において、イメージだけが先行することがどういうことをもたらすかということをしっかり学んでいる人々はまだ少ないのかもしれません。
暴走するリーダー、あるいはボロボロにされて棄てられるリーダー。
どちらのようなリーダーにも、小泉首相にはなって欲しくないですね。
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★テレホ時間帯の接続が大分楽になりました。
特に今までは、とても深夜に日記の書き込みが出来ないほど接続がしにくかったので、今では楽に書き込みが出来るため、朝にバタバタするということが無くなりました。
皆さんのところではどうでしょうか?
もし不具合があるようでしたら、遠慮なく申し出て下さいね。
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★皇国の守護者の第6巻が出ていたので購入しました。
次巻は冬ですか。果たして新城直衛の命運や如何に!と言ったところでしょうか。
で、帯の方を見てみると、7月に桐原家の人々の最新巻が出るようですね。
久々の茅田先生の新作ということで、って確か次の作品はレディ・ガンナーの続編とおっしゃっていたような記憶があるのですが……………。
しばらく待たないといけないということですね。(苦笑)
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★まだコンプリートしてません。>ティアリングサーガ
やっぱり前作と同じで、難しくて辛口で何回もやり直しをしないといけませんね、このゲーム。
攻略サイトを見ないようにとしているのですが、どうやら探しに行かないといけないようです。
でも、検索サイトで探したら、それこそ攻略サイトだけでなく無数のファンサイトが検索されそうですね。>このゲーム
まだまだ気長に取り組むことにします。(^_^;)
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★この二日間、とんでもない蒸し暑さが続いていますね。
特に私の場合とんでもない汗かきなので、この時期はタオルが欠かせません。
ましてやひと夏を越えると、決まって体重が2〜3キロ落ちてしまっています。
割とまだ夏でも食べるほうなので、夏バテにはなったことが無いのですが。
それでも、最近は運動らしい運動をしていませんので、ひょっとしたら今年ぐらいは夏バテに襲われるかもしれないと密かに恐れています。
昔みたいに自転車で営業に回るのが体に良いのかなと考えたりするのですが、でも二度と自転車で外回りはしたくないという思いも頭によぎりますね。(苦笑)
しばらくは暑さとの格闘が続きそうです。
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★昨日、ノワールのサントラで気に入った曲として挙げた二曲は、両方ともボーカルが入っていました。で、歌詞を探そうとすると、制作上の意図により歌詞を掲載していないといった文言が入っているだけでした。(^_^:)
制作上の意図って何なんでしょうか?
曲の特色としてボーカルを単なる楽器の一つにしてしまったということでしょうか、だとしたら結構大胆な解釈かなとも思います。
それとも、これらの曲の歌詞自体にストーリーの顛末が入っているのでしょうか。
謎は深まるばかりですね、何にせよ7月のOVAの発売を待つしかなさそうです。
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★今日は今週発売されたNOIR(ノワール)のサントラを購入しました。
見ていないアニメのサントラを購入するのは結構リスキーなことだったりするのですが、オープニング曲の「コッペリアの柩」が個人的にはツボにはまったので、思わず買ってしまいました。
で、聴いてみたのですが………大当たりでしたね、このサントラ。
特にcanta per meとlullabyの二曲が気に入りました。
また一つ、よく聴く曲のレパートリーが増えました。
この作品の音楽を手がけていらっしゃる梶浦由記さんを、私はよく存じ上げないのですが、結構いい曲を作られる方ですね、一度、どういう方なのか調べてみようと思います。
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★第19号を購入しました。
と言っても、お目当ては声優さんのグラビアやインタビューではなく(さすがに早いのかWeiβ再結成の記事はありませんでした。)、あのオタク座談会なのですが。(爆)
でもこの座談会のお二人(岡田斗司夫氏と山本弘氏)、(田中)公平先生が抜けたと思ったら本当に言いたい放題ですね。でもやっぱり気になります、その人の褒め話をすると公平先生の顔がゆがんでいくという●●●●さんって一体誰なんでしょうね?(笑)
しばらくはこの座談会で笑わせてもらえそうです。(悪趣味)
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★例の池田の事件を模倣したとおぼしき事件が各地で頻発している模様です。
例の殺傷事件のために人々が神経過敏になっているのと、悪乗りする連中がいるためにこう言った事態になっているのだと思いますが、特に後者の人間は、模倣犯は更に罪が重くなるという現行の刑事罰の常識を知らないのかと不思議に思ってしまいます。
人に迷惑をかけることでしか鬱屈とした自身の思いを発散できない人間。………哀れな人間だと思います、おそらく彼らにも自分の理というものがあるとは思いますが、実際に迷惑をかけられる人々にとってはどんな理も結局は単なる自己弁護としてしか映りません。
自身の行動がどう言ったことをもたらすのか、想像力というものはあらゆる場面で必要になってくるものだと思いますね。
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★皆さんは藤本ひとみさんという作家をご存じでしょうか?
歴史、特に欧州の歴史を題材にした小説を数多く書かれている方なのですが、その藤本さんの作品の中でも私が一番大好きなのが上記の「ハプスブルクの宝剣」です。
この小説は、ユダヤ人であった主人公エリアーフーが、とある事件によって時のロートリンゲン公フランツ・シュテファン(後の神聖ローマ皇帝フランツ一世)の知遇を得て、神聖ローマ帝国で活躍する話なのですが、晩年のサヴォア公子オイゲンやフランツの妻にしてハプスブルク家の女当主である女帝マリア・テレジア、そして北方の雄邦プロイセン王国の若き国王フリードリヒ二世など、歴史に名を馳せた人物たちも数多く登場します。
そして、エリアーフーの実家であるロートシルト家も実在します。
エリアーフーの弟アムシェル・モシェの子のマイヤー・アムシェルは、五人の息子を欧州の五大都市に派遣しました。特にロンドンに渡った三男ネイサン(ナタン)は、自身の才覚によって金融王ネイサンと呼ばれるほど栄華を極めました。
そして、フランクフルトでロートシルトと発音された家が、フランスでロチルドと呼ばれ、そしてイギリスで発音されたのが「ロスチャイルド」。そう、あのロスチャイルド財閥です。
もちろん、小説自体はフィクションですし、エリアーフーという人物も存在しません。ですが、人々が交わることによって生まれる歴史のダイナミズムや、作品全体からにじみ出る一貫したテーマなど、単なるエンターテイメントとして片付けられないものがこの作品にはあると思います。更にユダヤ人差別という、宗教意識が希薄な私たちにはあまり認識が無い問題にも正面から切り込んでいるのも、この作品の魅力であろうと思います。
是非、一読をお勧めしたいですね。
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★ODNのADSLであるJ-DSLに注目しています。
どうやら様々なDSLサービスの中で一番早く私が住んでる町に対応されるみたいです。これで電話料金地獄から解放されるかな?なんて考えています。
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★本当でしたらFireWire接続のキャプチャーユニットを買いたかったのですが高かったので。(苦笑)
早速使ったみたのですが、思ったよりコマ落ちもせずスムーズに映像が取りこめたので良かったです。
すぐにビデオのかわりというわけにはいかないでしょうが、先が楽しみです。
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★コンポーザー編ということで、某所でこの本の存在を知った私は、早速紀伊国屋のサイトから取り寄せました。
お目当てはもちろん田中公平氏なのですが、氏以外にも古代祐三氏や植松伸夫氏など、馴染みのゲーム草創期の作曲家の方々のインタビューも掲載されていて、とても面白かったです。
私は高校時代から大学時代にかけて、FM音源やMIDIでの音楽データの作成をよくやってまして、暇なときは丸一日、MIDIのデータを打ち込んでいました。(その割には全然上達しませんでしたが(笑))その頃打ち込んでいたゲーム音楽と言えば、古代氏のザ・スキームの音楽であり(今でもI’ll save you all my justice.は好きな曲の一つです)、植松氏のファイナルファンタジーの音楽でした。本を読んでるうちにその頃のことを思い出して、おもわず懐かしんでしまいました。
この本について欲を言えば、あとドラゴンクエストのすぎやまこういち氏、グランディアの岩垂徳行氏、幻想水滸伝の東野美紀さんを載せて欲しかったですね。まあ、続刊があればそれに期待したいです。
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★今日、シングルを購入して聴いてみたのですが、なかなか良さげな曲ですね。
こう言う何とも言えない曲調というものも、私は結構好きだったりします。
Noir(ノワール)は東京でしか放送されてなくて、しかも私はCSチューナーも持ってませんので、実際に作品を見るのは7月のビデオが出てからになりそうです。
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★銀河英雄伝説DVD−BOXのお値段です。
………高い、高すぎるっす!(T_T)
そりゃまあ、作画リテイクも含めてほとんど一から作っていくのはわかってはいますし、膨大な話数ですからね。仕方がありませんが、それにしても引いてしまいますねこの値段には。
ただ、儲けとノウハウの蓄積のみを目的にした販売会社に頼らずにDVDが販売出来ることは嬉しいことです。特にアニメ銀英伝の製作に携わってきた人は、小説のファンという方が多いですしね。アニメとしては本当に大切に作られている希少な作品の一つだろうと思います。
それにしても金策をどうしようかな、はあ。
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★今日、久しぶりに高校の同級生から手紙が来ました。何のハガキかと思ったら、案の定「結婚しました」ハガキでした。
またぞろ、この手の話題が周りで増えてきそうな感じです。
まあ私自身は焦りとかそういった気持ちというのは全然無いのですし、なるようにしかならんだろという考えの持ち主なのですが、(焦ってくっついた後、速攻で別れる羽目になっても仕方が無いですからね。←なんつー表現じゃ)やはり、周りでこういうことが立て続けに起こると全く虚心ではいられないですね。
それより前に「相手がいるのか?」という知人たちの鋭すぎるツッコミが確実に入るでしょうが。(苦笑)
でもまあやはり、なるようにしかならんでしょう。
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★とりあえず、購読を申し込んでみました。
誰が編集責任者になるのかはわかりませんが(もちろん最終的な責任者は小泉総理でしょうが)、どんな「メルマガ」になるのでしょうか、とても楽しみです。
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★ラーメンは別格として、中華で私が好きな料理は、ギョウザとチャーハンと豚の唐揚げです。
で、ギョウザと言えば、このぎょうざの丸岡です。とにかくおいしいです。
このギョウザを勤務先で教えてもらった時は大量注文しか受け付けてもらえなかったので、グループを組んで購入をしていたのですが、最近は小口注文も出来るみたいなので、早速先日注文してしまいました。
到着日は今度の日曜日。
いやあ休みの楽しみがまた一つ増えました。
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★今回、パソコンを買い替えたときに、当然キーボードも変わっているんですが、キーの配置が多少変わっているために、今それに慣れるのが大変です。
と言っても、Macを使う以前に利用していたX68000のキー配置と同じなのですが。5年間、Appleの拡張キーボードに慣らされてきた私は、今、四苦八苦しながらキーを叩く羽目に陥っています。
いやあ、慣れとは怖いものですね。
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★今日、郵便受けを覗いたら、ソフマップからDMが来てました。
で、開けて読んでみると、ソフマップでの購入金額が二年連続上位20%に入ってる人への新しいカードの案内でした。
………あれ、そんなにここで買い物をしたっけなあ。
で、指折り数えてみると、最近購入したパソコンのハードというハード、ソフトというソフト、ほとんどソフマップで購入してました。(_ _;)
ここの店は下取り&新規購入が簡単ですからね。それに買い替えの時は下取り金額を高くしてくれますし、怠け者な私はついついここでパソコンや周辺機器を買ってしまいます。少しでも安いところを探してうろつき回るというのは、私の性分には合いませんしね。
そう言えば、他の量販店でも下取りはやってるんでしょうかね。
それだったら話は別なのですが。
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★とうとう三年ぶりにパソコンを買い替えました。
購入したのは、PowerMacG4・733MHzのSuperDriveタイプです。やっぱりDVDが焼けるというところに魅かれるものがあったんで………。
で、使っての感想ですが。
さすがに速いですね。mp3のエンコードなんか、あっという間ですしね。
夜に持って帰ってきたので、まだ全部の設定は終えていないのですが、OSXもインストールして、その速さを堪能することにします。
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★今日、大阪府池田市で衝撃的な事件が発生しました。
「何もかもいやになった。何回も自殺しようとしたが死にきれない。逮捕して死刑にして欲しい」、これが容疑者本人の弁だったそうです。
………甘ったれるなよ!
そんな理由でどうして無辜の少年少女を巻き込むことがある!
誰だって生きるのが嫌になる時がある。でも、他人に助けられることはあっても、結局は自分自身で乗り越えていくしか無いのが生きることじゃないのか!
でもこう言った言葉も本人には届かないのかもしれません。
今回の事件でも(というより類似の事件が起こるたび感じるのですが)思ったのですが、本来、法が護るべきものとは一体誰なんでしょうか?
今回のケースでは、明らかに被害者の少年少女たちでしょう。
過去よりも未来に多くの可能性がある少年少女たちを護るべき法律が、加害者の人権を護るほうを優先してしまうという残酷な現実に、私には書くべき言葉がありません。
今はただ亡くなった子供たちのご冥福をお祈りします。
そして、このような悲劇が繰り返されないためにも、多くの人々が納得する司法の裁きと被害者を護ることが出来る法への改正を望みたいです。
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★ラジメニアへのハガキ。
またまたファックスで送りますか、
う〜ん、気が緩んだり忙しさにかまけるとすぐこれだなあ。
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★今、暇を見てはこのゲームにトライしているのですが、なかなか前に進みません。
(こちらのサイトの更新もなかなか前に進みませんが。)
前作もそうでしたが、このシリーズを終わらせるには結構膨大な時間が必要なので、これからも気長にやっていこうと思います。
なるべくなら一度くらい攻略本や攻略サイトを見ずに終わらせたいですね。
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★20年間刊行されてきたんですね。
ここ最近の傾向には、ちょっと不満な面もあったんですが、この雑誌によって、私はみなもと太郎先生、紫堂恭子先生、星野之宣先生に横山光輝先生、そしてくさか里樹先生といった実力派の作家の方々の作品を知ることができました。それには本当に感謝したいと思っています。
で、最終回になったくさか里樹先生の「永遠の都」ですが。
この作品で私が一番驚いているのが、実は原作の小説が書かれたのが、1901年だったということですね。第一次大戦さえもまだ起こっていない、しかもイデオロギーを基盤として時の君主制政府に反抗するのが常だった当時において、既存のイデオロギーにとらわれない「人間共和」というヒューマニズムを主題にしたこの作品は、100年を超えて今でも私たちに普遍的なものとは何か?ということを語りかけてくるような気がします。
最終巻まで揃えて、もう一度読み返してみたい作品の一つです。
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★したそうですね、今朝の日経に載っていました。
知らない方に説明しますと、ゲームアーツという会社は、主にセガハードのゲームを中心に製作をしていたゲームメーカーで、有名な作品としては「グランディアシリーズ」があります。
今回は、役員派遣を伴わない第三者割当増資の引き受けによる約一億円(出資比率15%)の出資ということで、傘下に入るというよりは資本参加による提携といった意味合いが強いですね。さらに、ゲームアーツの方もPS2向けのゲーム開発を新たに進める上でかなりの資金を必要としてますしね。
まあ今回の記事で私の目をひいたのが、グランディアシリーズのPS2版の新作が今冬から来春にかけて発売されるというところですね。ゲームのクオリティに関してはかなり定評のある会社だけに、新作品のほうもとても楽しみにしています。
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★これほど不便だとは思いませんでした。
今、ティアリングサーガをやる片手間に、サーバーの移転作業をやっているんですが、今度のサーバーはTelnetが実質利用できないので、CGIのエラーチェックが出来なくて非常に苦労しています。
どこかのサイトに、ブラウザからエラーチェックが出来るCGIスクリプトがあるそうなので、今捜しているんですが、まだ見つかりません。
まあじっくりあせらず作業を続けるとしましょうか。
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★1.サクラ大戦3ヴォーカルコレクシオン
× コレクション→○ コレクシオンだったみたいですね、間違えてしまいました。
で、先日書き込んだ通り手に入れてきました、ヴォーカルコレクシオン。
いい曲ばかりですね、特に「未来(ボヤージュ)」は最高でした。
公平先生はアフリカ音楽を取り入れたとライナーノーツに書かれてましたが、吹奏楽をやってた者としては、田中賢先生が作曲された「メトセラ」に近いものがあるかなあと思いました。(ただ、打楽器をガンガン使えば、田中賢作品だという気がしないでもないのですが………。)
2.ティアリングサーガ
………買ってしまいました。(爆)
隠れエンブレマーとしてはどうしても買わずにいられませんでした。(T_T)
で、少しだけやったんですが、キャラクター名で思わずコケてしまいました。
まあマルス、ブリキッドはいいとして(あんまり良くないとも思いますが)、
ザッハーク、ナルサス………これはさすがに遊びすぎでしょう。
まあ、作者は心の広い方だから問題にはならないとは思いますが、絶対どっかのファンサイトで話題にのぼりそうですね。(笑)
3.携帯を妨害する機械
これは今日の朝日新聞の夕刊にでていたのですが。(ウェブ上ではこちら)
「圏外君」とか「TELCUT」とか言うそうで、秋葉原や日本橋などで売っているそうです。機械自体はボタン一つで妨害電波を出すといった類のものですが、これが結構効き目があるみたいですね。
まあ、これでイタズラをしようとする不届き者は必ず出てくるでしょうが、電車の中で携帯を使うマナーのマの字も知らない輩には効果はあるだろうと思います。少なくとも注意して逆切れする人間には効果テキメンでしょうね。(^_^;)
もっとも、こんな機械が発売されること自体に、なんか情けなさを感じてしまいますが。
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★テレホ時間のアクセスの不具合とCGI&SSIのエラーの解消を図るため、今月中にサーバーの移転をすべく作業を行なっています。
が、肝心のCGIまわりがうまく作動しないため、少し本格的な移転は伸びそうです。いや〜、同じUNIXとは言え、FreeBSDとLinuxとで、こんなに違いがあるとは思いませんでした。
しばらく試行錯誤が続きそうです。
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